ラウラ・アントネッリの人気上昇で、彼女を迎えてのヴィスコンティ監督の遺作となったと。
彼女は総てを、精一杯出しているが、旦那がそして自分さへも不倫する。
そういうあまり拡散性のないストーリーな気がする。
今まで観た、彼の作品は珠玉の映画ばかりだったので。
友人の映画通によく聞くが、今作品では同監督も老いてしまったのかもしれぬ。
2023.09.09:いちまた:[映画ドップリこん]

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