私、国も関わる〔きもの文化検定〕の現在の最高階級ランクを保持している。
しかし、*仕立てなどの部分、加え採寸の細部など和裁所(同じ加工の入紋:部門は大得意だが・・)の修学などがない為
また*男性ゆえと言い訳に女性和装インナー(長襦袢は除)など
着物知識の弱い部分、挙げれば複数だ。
着物は仕事だから、これから気合で勉強してゆきます!ではなく??
それもサブカルチャーとして捉えると面白い?!
他のサブカル、ポップミュージックも・・・・
サブカルⅰ:女性JAZZヴォーカル『エラフィッツ・ジェラルド』
地元の洒落たカフェで飲み談義。少し前まで私、JAZZではJAZZヴォーカルが弱かった。『エラ』はカフェの私他、3人のアイドルだ。
なのに私は名前しか知らず。
最近その分野、結構まで興味だが他の関心が上回り、そこにつっこんで行かない。
サウカルⅱ:『エリック・クラプトン』
同カフェにて最高に美しいマスターのシステムにて、クラプトンのアンプラグドのLPを♪
マスターに私、丁寧に
『マスターがロックですか?』の一言。
そこで、そのプレーヤーを譲った長井の大物先輩が『クラプトンはロックでないだろ。』の直ぐの返し。ならば、『ブルーズですよね?!』の私が刺し返す。
それから大物先輩の返答はなかった。
クラプトンがロックORブルーズでなきゃなんなんじゃい!の酔ってた俺は、
厚かましく、『最近死んだミケランジェロ・A監督の【欲望】でクラプトンがライヴシーンで出てますよね!ヤードバーズの一員として(実際はギターはジミー・Pとジェフ・Bの頃クラプトンは出てませんでした、スンマセン。。)!!』と締めた。
その後、勿論その話題は終了。
ようはJAZZとROCKの要の二人。
しかし、カフェに居合わせた4人はどちらとも造詣の深いものおらずなのだ・・・。
〔得意な知識の部分は人それぞれある。しかし、その部分でも知らぬ事も大いに有り、
枝が違えば分からぬ事だらけ。〕
過信は禁物である!!
エラもクラプトンも後世まで語り告がれる存在。
しかし、エラは故人。そして彼女が古典となった今、彼女を知るには少しの探求は必要だ。
なぜ、少しって??
今はネットで、大まかな所は。
便利な時代になりました。 【終】
1mata.comいちまたスタッフ斉藤直也
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