和装含む、ファッションを年代の順列・変遷を知り楽しむ。それを、サブカルチャーと捉えても歴史には変わりない。
昨日の読売で坂本龍一が読売提携のブログを記すとの事。
内容は音楽の楽しみについて。<最近の音楽情報が氾濫し結果、良質の音楽と出会いにくいとのこと。加えクラッシクの楽しみなども・・。>大いに期待だし、よく言ってくれました!『教授』と拍手の私。
40歳の年代YMOは、ほぼ通ったはず。そこから複数のこの世代興味の枝分かれ↓
① YMO中心のテクノ。しかし、それを遡ったりはしなかったよう。(クラフトワーク、ボウイ:英国デス、とか・・。)
② 坂本が『戦場のメリークリスマス』出演により大いに共演の北野武のファン(映画人部分も含)として傾倒。
③ 坂本が『戦場のメリークリスマス』出演により大いに共演ディヴィト・ボウイのファンになり
サントラで歌う元ジャパンのディヴィット・シルヴィアン人気の牽引者+ボウイの歴史!を遡る。
私は勿、③に近かった。それから早、20年!特にボウイ関連のロックの魅了されたのだ。
昨日、おしゃれな先輩と居酒屋で少々の音楽談義。
先輩は探求心が旺盛で王道ポピュラーを特に最近聴いている。前ブログ、ヨロシクjazzボーカルの部ではまったく私、歯が立たない。
強調するは、【シーン時々での気持ちの良い音楽のセレクトと♪】
私も全く大賛成だ。
しかし+αでそれらの【歴史】を楽しめば
『このころになると、キャノンボールもマイルスに着いていけなくなっていたのか・・、アルトSが上ずりスギだな。こりゃ。トカ。。。』私のように5線にあまり強くなくても大いに音楽を推測できる武器(プレイヤーだけにいい気にはさせまシェン。)+潤いとなる。
車ならメカに強く!(私はほとんどダメ。。)歴史にも強い。オマケにラテン系で義理堅い、
地元αブリガーがいられる!!
興味の愛読者様はすぐに
クリック!<VAN・ヘイレン>JUMPだ♪ 『あ~クラシコ;エイティーン【完】』
いちまたスッタフ斉藤直也
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