やっとブルーレイ対応レコーダーの基本的録画ができるようになった。
撮れてないことが二度以上あったか、
話題の『家政婦のミタ』の特別編+最終回を滑り込みで見れた。
今までのストーリーをダイジェストで把握、最終回に望んだ。
『承知しました』
は、やはりもっと放送時期が早かったら絶対に流行語大賞になっていただろう。
映画はコケたようだが昨日より二日通しで『ラストヴァージン』が再放送。
『家政婦のミタ』と同じ相手役は、たぶんブレイクしているのだろう。
2話の初めまで見たが、主人公が同世代・・・・異性ながら共感しダブる。
枝が反れて年末の歌謡祭もほとんど予約。特にKARAがお目当てだったが、Mステ25THスペシャルで見て聴いた、『家政婦のミタ』の主題歌の斎藤和義は何者だ!
ラヴ・サイケデリコを別歌謡祭で初めて見て聴いて、この軽いウネリ感のあるロックに、直ぐに好感が持てた。
昨年までは『映画』+『車』などの枝が圧倒的に多かった。
しかし、今年後半ぐらいからKARAのお陰でK-POP、そして人気TVまでと、拘りより気持ちがぐ~んと大衆化している気がする。
けれども、今年最後のお客様への暦廻りの追い込みで、疲れをよそに、車をぐいぐい突っ張らせてくれたのが、御大JAZZプレーヤーのジョン・コルトレーン(カルテット)の至上の愛のLIVE盤だった。
彼らに本当に感謝を捧げたい!
HOME > 音楽ドップリこん
やはりマニアな本だ!
長いこと買うことが多いレコードコレクターズ。
エアロスミスライブの東京ドーム直前にある山下書店はエアロの本関連の嵐状態!!!
以前買うか迷っていた、来日直前での発売の『大人のロック』購入すべしと来店も、見慣れぬエアロ特集のレコードコレクターズを発見。ライブが始まるまでの時間を過ごすには良いと思い迷わず買った。
本日、検診で引掛かった為に待合室でそれを読んだ。途中頭痛が更に進行するぐらいディスコグラフィー等など詳しすぎるぐらい詳しい。
しかし、評論家の項は本当に今まで知らなかったエアロの魅力を更に知ることになる!
マニアックな雑誌で、本当にこれからも長く続いてほしいと思う♪
エアロスミスライブの東京ドーム直前にある山下書店はエアロの本関連の嵐状態!!!
以前買うか迷っていた、来日直前での発売の『大人のロック』購入すべしと来店も、見慣れぬエアロ特集のレコードコレクターズを発見。ライブが始まるまでの時間を過ごすには良いと思い迷わず買った。
本日、検診で引掛かった為に待合室でそれを読んだ。途中頭痛が更に進行するぐらいディスコグラフィー等など詳しすぎるぐらい詳しい。
しかし、評論家の項は本当に今まで知らなかったエアロの魅力を更に知ることになる!
マニアックな雑誌で、本当にこれからも長く続いてほしいと思う♪
エアロスミス名盤『ロックス』発売35周年記念!!
彼らを、昨夜観てきました♪
ロックスからなんと
Last Child
Combination(ジョーがヴォーカルを取り、タイラーもジョーイのドラムを途中横取り、彼のハーモニカもいかしていて大アレンジのペリー作曲のCombinationでした!!!)
Get The Lead Out (たぶん)
Lick And A Promise
Home Tonight(一番のみで続いてドリーム・オンを全曲!)
わたしもかなり、彼らのライヴを観てきましたが
生Home Tonightを観たのは大感動!!
やっぱピアノの弾いて歌うんですね。
山形へ帰りは夜行バスなんで前日の新聞より、ラスト曲を『お説教』と断定し、2番のサビ前に水道橋駅に直行しました。
特にロックスの曲はカレージっぽいルジーさが冴え、黒いエアロを堪能した次第でした。
ライヴ行って大正解でした♪♪
ロックスからなんと
Last Child
Combination(ジョーがヴォーカルを取り、タイラーもジョーイのドラムを途中横取り、彼のハーモニカもいかしていて大アレンジのペリー作曲のCombinationでした!!!)
Get The Lead Out (たぶん)
Lick And A Promise
Home Tonight(一番のみで続いてドリーム・オンを全曲!)
わたしもかなり、彼らのライヴを観てきましたが
生Home Tonightを観たのは大感動!!
やっぱピアノの弾いて歌うんですね。
山形へ帰りは夜行バスなんで前日の新聞より、ラスト曲を『お説教』と断定し、2番のサビ前に水道橋駅に直行しました。
特にロックスの曲はカレージっぽいルジーさが冴え、黒いエアロを堪能した次第でした。
ライヴ行って大正解でした♪♪
英語は共通語と実感の時
音楽鑑賞は好き、クラシックは聴かないことはないがポピュラー中心の特に最近。
ブラジル音楽ならポルトガル語で微かに英語と似かよる風味がある。歌詞の読解は決してできないが英語のニュアンスと180度は離れていない。
しかし今年になって聴くようになったK-POPならばどうだ。韓国語が全然判らない。それはそれで構わないのだが、80年代の日本のポピュラー音楽のように英語をかなり多く歌詞に使う。(ここにきて、韓国の戦後からのお国柄か・・・・)
その英語がわたしにはK-POPのイイ風味なっている。
その英語部分なら少々、私にも理解できる訳だ。
最近、日本のバラエティーでも頻繁のKARAならニコル(韓国系アメリカ人)がいるから、お手の物というか、見せ場の英語ソロの場面。
やはりK-POPは、親しみやすい英語付の韓国語(日本語ヴァージョンではなく)本国版が馴染む。
ブラジル音楽ならポルトガル語で微かに英語と似かよる風味がある。歌詞の読解は決してできないが英語のニュアンスと180度は離れていない。
しかし今年になって聴くようになったK-POPならばどうだ。韓国語が全然判らない。それはそれで構わないのだが、80年代の日本のポピュラー音楽のように英語をかなり多く歌詞に使う。(ここにきて、韓国の戦後からのお国柄か・・・・)
その英語がわたしにはK-POPのイイ風味なっている。
その英語部分なら少々、私にも理解できる訳だ。
最近、日本のバラエティーでも頻繁のKARAならニコル(韓国系アメリカ人)がいるから、お手の物というか、見せ場の英語ソロの場面。
やはりK-POPは、親しみやすい英語付の韓国語(日本語ヴァージョンではなく)本国版が馴染む。


