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烏帽子山公園の北 秋葉山臨雲亭跡にそばに素敵な見晴らし台

  • 烏帽子山公園の北 秋葉山臨雲亭跡にそばに素敵な見晴らし台
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結城先生の雅号の元となったといわれている秋葉山頂の臨雲亭跡の碑のすぐそばにとっても素敵な見晴らし台ができた。個人で整備したものであるといわれているが、あずま屋風の建物、散策道があり、斜面には芝桜や桜木なども植えられていた。私が出向いた時に若い男性がコーヒーをいれ、昼食を食べていた。眼下には白竜湖が見え、新幹線が通っていった。

まさに緑豊かな風景、涼しげな風、白竜湖を一望できる絶景と素晴らしい景観である。これをある人が自分で造ったという。

道のそばには鮮やかな紫色のあざみが咲いており、とっても素敵な時間をもつことができた。

2017.06.23:yuhkikinen:コメント(0):[コンテンツ]

ふるさとの刀匠 水心子正秀の生誕の地 第2回企画展示の取材で訪問

  • ふるさとの刀匠 水心子正秀の生誕の地 第2回企画展示の取材で訪問
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  • ふるさとの刀匠 水心子正秀の生誕の地 第2回企画展示の取材で訪問

第2回企画展示「ふるさとの刀剣」で取り上げる現在の南陽市元中山に生まれた刀匠「水心子正秀」の生誕の地を訪問した。南陽市の史跡に指定されておりその標識が立っていた。

今回の企画展示ではこの水心子正秀が造った刀剣も展示することから、正秀の資料を調べている。生誕の地に近い鈴木氏宅には水心子正秀の手紙と思われるものを見せていただいた。この書も展示する予定にしている。

なかなか展示の準備が思うように進まないがぜひ多くの市民に見ていただけるように頑張りたい。

2017.06.19:yuhkikinen:コメント(0):[コンテンツ]

コラム「十分一山をひまわりで」 記念館だより168号の2

  • コラム「十分一山をひまわりで」 記念館だより168号の2
2017.06.17:yuhkikinen:コメント(0):[コンテンツ]

ゆかりの地をめぐる 文化講座第1回 充実した研修

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今年度最初の第1回施設活用文化講座が終わった。定員に近い17名の参加者で充実した研修ができた。

コースは長井市下伊佐沢の結城家菩提寺「龍雲寺」と「結城屋敷跡」、川西町小松の春光寺にある長女と孫の「お墓参り」樽平酒造の酒蔵見学 次女愛子さんの夫「木村権四郎」氏の実家である高畠町の「大坂屋」菓子店を訪問し、結城翁揮毫の書を見せていただいた。

普段はあまりいけないところであり、ましてや知っている人も少ない。それだけに結城翁を知る貴重な手がかりとなってくれればうれしい。

2017.06.16:yuhkikinen:コメント(0):[コンテンツ]

泥ダンゴづくり 十分一山をヒマワリで彩ろう

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南陽市で進めている十分一山の耕作放棄地の再生させようと、十分一山にヒマワリの植栽に取り組んでいる地域おこし協力隊の皆さんや農林課の職員などが泥ダンゴづくり作業を記念館の西側ロビーで行っている。

ヒマワリの種をある土(特別な土とのこと)に入れてダンゴ状にして、十分一山の三段道路の周辺にばらまいて、ヒマワリできれいにしようという取り組みである。子ども達が遊んでいるようなダンゴづくりをいい大人がと思われるが、夢をばらまく取組で、夏が楽しみである。

2017.06.14:yuhkikinen:コメント(0):[コンテンツ]