山寺紀行 / Yamadera Blog
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山寺風雅の国《LIVE》ヘナート・モタ&パトリシア・ロバート
新譜の「ROSAS PARA JOAO(ジョアンに花束を)」の1曲目、
「HAICAI BAIAO(俳諧バイアォン)」は芭蕉の名前が・・!?
芭蕉ゆかりの地、山寺での初来日LIVEです。
ヘナート・モタ&パトリシア・ロバート ジャパン・ツアー2009
RENATO MOTHA & PATRICIA LOBATO Japan Tour 2009
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日時
4月18日(土)18:00開場、18:30開演
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場所
山寺風雅の国 馳走舎
山形市大字山寺南院4224
JR仙山線山寺駅より徒歩10分
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チケット
前売/4,000円、当日/4,500円
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チケット販売所
VigoFM
、新星堂山形駅ビル店、新星堂カルチェ5仙台店3F、
Espresso
、
Bar Saudade
、
Rough roLL
、 cafe kacho-fu-getsu、
そば吉里吉里(天童市高擶)
、えんどう本店(山寺)
※遠方からお越しの方は下記までお問い合わせ下さい。
代金振込後の発送になります。
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主催
山形ブラジル音楽普及協会
/
NRT
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協力
ラティーナ
/
VigoFM(78.8MHz)
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後援
文化放送 UNIQue the RADIO
詳細 →
Renato Motha e Patricia Lonbato Live in Yamagata
2009.04.04:
山寺紀行
:[
メモ
/
山寺の催し
]
山寺風雅の国《Saigenji》Live in 馳走舎
Saigenji Live ”Medicine for your Soul”
with Yoshihito "P" Koizumi & Seiji Fukuwa
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日時
9月27日(土)18:00開場、18:30開演
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場所
山寺風雅の国 馳走舎
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チケット
前売/4000円、当日/4500円
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チケット販売所
ミュージック昭和
(1F楽器売り場 梁瀬さん指名)
VigoFM
、Espresso、
Bar Saudade
、Rough roLL、
cafe kacho-fu-getsu、えんどう本店(山寺)
※遠方からお越しの方は下記までお問い合わせ下さい。
代金振込後の発送になります。
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主催
山形ブラジル音楽普及協会
Saigenji LIVE!LIVE!LIVE!
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後援
VigoFM 78.8MHz
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2008.08.02:
山寺紀行
:[
メモ
/
山寺の催し
]
お休み処対面石《生麩ずんだ餅》山寺
ふっくらした道明寺さくら餅を生麩で包み、
ずんだ(枝豆をすりつぶして作る餡)をたっぷりのせた
お休み処対面石の《生麩ずんだ餅》です。
→
お休み処対面石《芭蕉焼だんご/えごま》山寺
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2008.05.05:
山寺紀行
:[
メモ
/
山寺の食
]
お休み処対面石《芭蕉焼だんご/えごま》山寺
山形市山寺、お休み処対面石の「芭蕉焼だんご(えごま)」です。
道明寺さくら餅を生麩で包み、焼き上げただんごに、
山形在来作物である「えごま」を使った自家製のタレでいただきます。
タレはえごまの他、くるみ(山寺産)、ごまみその3種類から選べます。
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2008.03.10:
山寺紀行
:[
メモ
/
山寺の食
]
五・七・五のリズムで歩く俳句の道
山寺芭蕉記念館、山寺風雅の国、後藤美術館に続く石段が俳句の道です。
俳句の基本リズムである五・七・五の順に石段が置かれています。
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2008.03.09:
山寺紀行
:[
メモ
/
山寺の風景
]
やまでら雛のみち〜山寺風雅の国/馳走舎
やまでら雛のみち《山寺風雅の国/馳走舎》のひな人形です。
食堂の入口前に飾ってあります。
【やまでら雛のみち】
2006年2月25日(土)〜3月26日(日)
レストランおのや(TEL 023-695-2134)
えんどう(TEL 023-695-2128)
山寺風雅の国(TEL 023-695-2011)
お休み処対面石(TEL 023-695-2116)
いずみや(TEL 023-695-2524)
ふもとや本店(TEL 023-695-2214)
風流堂(TEL 023-695-2752)
→
山形市観光協会
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2008.03.09:
山寺紀行
:[
メモ
/
山寺の歴史
]
やまでら雛のみち〜楽水庵いずみや
やまでら雛のみち《楽水庵いずみや》のひな人形です。
食堂の棚に3種類の人形が飾ってあります。
【やまでら雛のみち】
2006年2月25日(土)〜3月26日(日)
レストランおのや(TEL 023-695-2134)
えんどう(TEL 023-695-2128)
山寺風雅の国(TEL 023-695-2011)
お休み処対面石(TEL 023-695-2116)
いずみや(TEL 023-695-2524)
ふもとや本店(TEL 023-695-2214)
風流堂(TEL 023-695-2752)
→
山形市観光協会
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2008.03.09:
山寺紀行
:[
メモ
/
山寺の歴史
]
やまでら雛のみち〜レストランおのや
やまでら雛のみち《レストランおのや》のひな人形です。
食堂奥のお座敷に飾ってあります。
【やまでら雛のみち】
2006年2月25日(土)〜3月26日(日)
レストランおのや(TEL 023-695-2134)
えんどう(TEL 023-695-2128)
山寺風雅の国(TEL 023-695-2011)
お休み処対面石(TEL 023-695-2116)
いずみや(TEL 023-695-2524)
ふもとや本店(TEL 023-695-2214)
風流堂(TEL 023-695-2752)
→
山形市観光協会
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2008.03.09:
山寺紀行
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山寺の歴史
]
やまでら雛のみち〜ふもとや本店
やまでら雛のみち《ふもとや本店》のひな人形(粘土細工)です。
食堂へと続く通路に飾ってあります。
【やまでら雛のみち】
2006年2月25日(土)〜3月26日(日)
レストランおのや(TEL 023-695-2134)
えんどう(TEL 023-695-2128)
山寺風雅の国(TEL 023-695-2011)
お休み処対面石(TEL 023-695-2116)
いずみや(TEL 023-695-2524)
ふもとや本店(TEL 023-695-2214)
風流堂(TEL 023-695-2752)
→
山形市観光協会
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2008.03.09:
山寺紀行
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/
山寺の歴史
]
やまでら雛のみち〜お休み処対面石
やまでら雛のみち《お休み処対面石》のひな人形です。
お店に入ってすぐのところに飾ってあります。
【やまでら雛のみち】
2006年2月25日(土)〜3月26日(日)
レストランおのや(TEL 023-695-2134)
えんどう(TEL 023-695-2128)
山寺風雅の国(TEL 023-695-2011)
お休み処対面石(TEL 023-695-2116)
いずみや(TEL 023-695-2524)
ふもとや本店(TEL 023-695-2214)
風流堂(TEL 023-695-2752)
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山形市観光協会
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2008.03.09:
山寺紀行
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メモ
/
山寺の歴史
]
やまでら雛のみち〜えんどう本店
やまでら雛のみち《えんどう本店》のひな人形です。
食堂奥のお座敷に飾ってあります。
【やまでら雛のみち】
2006年2月25日(土)〜3月26日(日)
レストランおのや(TEL 023-695-2134)
えんどう(TEL 023-695-2128)
山寺風雅の国(TEL 023-695-2011)
お休み処対面石(TEL 023-695-2116)
いずみや(TEL 023-695-2524)
ふもとや本店(TEL 023-695-2214)
風流堂(TEL 023-695-2752)
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山形市観光協会
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2008.03.09:
山寺紀行
:[
メモ
/
山寺の歴史
]
山寺の参道〜開山堂(かいざんどう)
開山堂(かいざんどう)は立石寺を開いた慈覚大師のお堂で、
現在の姿は江戸時代末期に再建されました。
岩の上にある赤い小さなお堂が納経堂(のうきょうどう)です。
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2007.10.13:
山寺紀行
:[
メモ
/
山寺の参道
]
山寺の参道〜仁王門(におうもん)
仁王門は嘉永元年(1848年)に再建されたケヤキの門で、
左右に安置された仁王尊像は、雲慶の弟子たちの作とも言われております。
仁王は金剛力士(こんごうりきし)とも呼ばれ、
開口の阿形(あぎょう)像と、口を結んだ吽形(うんぎょう)像の
二体を一対として仁王門に安置されています。
阿形の「阿」と吽形の「吽」をとった
「阿吽(あうん)の呼吸」はとても有名な言葉です。
金剛力士(こんごうりきし) - wikipedia
阿吽(あうん) - wikipedia
山寺観光協会Presents 山寺の歩き方
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2007.08.20:
山寺紀行
:[
メモ
/
山寺の参道
]
山寺の参道〜姥堂(うばどう)
姥堂(うばどう)より下は地獄、上は極楽の浄土口とされ、
この世のしがらみを捨てるといった意味合いがある場所です。
堂の近くに湧き出る石浄水で心と体を清め、
新しい着物に着替えて極楽に昇り、
古い衣服は堂の本尊である奪衣婆に奉納するとされていました。
山寺の参道〜山門から姥堂へ
山寺の参道〜姥堂(うばどう)付近の清流
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2007.08.15:
山寺紀行
:[
メモ
/
山寺の参道
]
いずみや《えだ豆ジェラード》山形市山寺
山形市山寺「いずみや」のえだ豆ジェラードです。
まろやかなクリームと枝豆のつぶつぶ食感が生きてます。
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2007.08.15:
山寺紀行
:[
メモ
/
山寺の食
]
山寺風雅の国《空にかける階段》富樫実
山寺風雅の国ギャラリー前に展示してある石のモニュメントです。
禅の精神「空(くう)」をテーマとした彫刻制作を続ける
富樫実さんの《空にかける階段シリーズ》のひとつです。
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2007.08.14:
山寺紀行
:[
メモ
/
山寺の風景
]
山寺の参道〜せみ塚「閑さや岩にしみ入る蝉の声」
松尾芭蕉が山寺で読んだ「閑さや岩にしみ入る蝉の声」の句を
したためた短冊をこの地に埋め、石の塚を立てたもの。
参道を登り、御休石(休憩所)付近にせみ塚は建てられています。
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2007.08.14:
山寺紀行
:[
メモ
/
山寺の参道
]
山寺《松尾芭蕉像》俳聖と呼ばれた詩人
松尾 芭蕉(まつお ばしょう)1644年〜1694年
江戸時代前期の俳諧師。
幼名は金作。通称は藤七郎、忠右衛門、甚七郎。名は宗房。
俳号としては初め実名宗房を、次いで桃青、芭蕉(はせを)と改めた。
蕉風と呼ばれる芸術性の高い句風を確立し、俳聖と呼ばれる。
芭蕉が弟子の曾良と共に山寺を訪れたのは
元禄二年(1689年)5月27日(旧暦7月13日)とされています。
山寺芭蕉記念館
松尾芭蕉 - wikipedia
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2007.08.14:
山寺紀行
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メモ
/
山寺の歴史
]
山寺《河合曾良像》蕉門十哲の一人
河合 曾良(かわい そら)1649年〜1710年
江戸時代の俳諧師で、蕉門十哲の一人とされ、
松尾芭蕉の『奥の細道』における奥州・北陸の旅に同行した弟子です。
河合曾良 - wikipedia
2007.08.14:
山寺紀行
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山寺の歴史
]
山寺山王祭〜駆ける3基の本神輿
859年・貞観2年開山の守護神・日枝神社(山王権現)の大祭。
立石寺の門前町を練り歩き、帰路には釈迦三尊を配した「三基の本神輿」が豪快に駆け巡ります!!
日枝神社/TEL 023(695)2488
→
山寺山王祭〜Googleイメージで「山寺山王祭」を検索
2007.05.17:
山寺紀行
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