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南陽市の「赤湯温泉観光センターゆーなびからころ館」に、山形県内初の電子看板(デジタルサイネージ)とスマートフォン(多機能携帯電話)を使った観光案内システムが導入されました。
40インチの巨大スクリーンを使い、"誰でも"手軽に観光情報を調べることができます。タッチパネル操作で市内の「食べる」「見る」「泊まる」が簡単に調べられます。
また、電子看板から取得したQRコードを読み取ると、手持ちのスマートフォンに「なんよう街歩きナビアプリ」をダウンロードでき、グーグルマップと連携して目的地まで道案内も可能です。

  
【情報元:山形新聞】  【情報元:米沢日報】