〈新商品〉冷やし玉こんにゃくを開発しました。

  • 〈新商品〉冷やし玉こんにゃくを開発しました。

山形に新たな”冷やし文化”生まれる!?

「山形名物・冷やし玉こんにゃく」は・・・

山形名物の「玉こんにゃく」
夏場の観光最盛期にも手にとってもらえるよう、
「冷たくてもおいしく」をコンセプトに
住吉屋食品と三和缶詰が共同開発いたしました。


▼煮こごり風の煮汁です!

 汁を「みたらし団子」のように固める事で、
 こんにゃくに煮汁が絡まり、そのまま美味しく食べられます。

▼温めると変身します!

 温かい玉こんにゃくが食べたい方は、
 レンジで温めると「煮こごり風煮汁」が溶けて
 熱々の玉こんにゃくに変身します。

▼山形県産品にこだわりました!

 自社のこんにゃくはもちろんの事、
 味付け素材は山形県産品にこだわって作りました。
 

2016.05.02:住吉屋食品:[商品紹介]

とうふ田楽祭り~2月22日(月)

  • とうふ田楽祭り~2月22日(月)

寒河江とうふ組合の「とうふ田楽祭り」、
今年は2月22日(月)〈旧正月15日〉です!

地元スーパーさんでは、
2月20日頃から販売される予定です。

ご家族で「とうふ田楽」をどうぞお楽しみ下さい!

2016.02.18:住吉屋食品:[お知らせ]

「大豆の笑 もめん」住吉屋の人気ナンバーワン商品

  • 「大豆の笑 もめん」住吉屋の人気ナンバーワン商品

当社人気ナンバーワンの看板商品です。

「一口食べれば、思わずニッコリと頬笑みがこぼれおちる」
そんなお豆腐を提供したいという想いから
「大豆の笑(まめのほほえみ)」と名づけました。


1)まじめどうふ

 手間暇をかけた昔ながらの製法で作りました。
 一番のポイントは、《豆乳を凝固させる工程》にあります。

 効率がよくて数多く作れる方法ではなく、
 職人の手を使い、長年の技術が要するといわれている「高温凝固」を採用しています。
 この昔ながらの高温凝固は低温凝固よりもコクと甘みがでます。

 高温(約70℃前後)で豆乳とにがりをあわせ、一気に攪拌し固めますが、
 凝固の反応速度が速いため、いわゆる豆腐職人の技です。


2)ふわふわした食感

 昔の豆腐にあったふわっとした口当たりを表現することにこだわりぬきました。
 食べ比べて見ると、食感の違いが分かると思います。







〈商品名〉
・大豆の笑(まめのほほえみ)もめん

〈名称〉
・もめんとうふ

〈原材料〉
・大豆(カナダまたはアメリカ・遺伝子組み換えでない)
・豆腐用凝固剤(粗製海水塩化マグネシウム・硫酸カルシウム)

〈内容量〉
・400g

〈保存方法〉
・要冷蔵(5℃~10℃)


「大豆の笑(まめのほほえみ)もめん」ツインパック

2016.02.01:住吉屋食品:[ 住吉屋の豆腐]

「大豆の笑 きぬ」住吉屋おすすめ絹ごし豆腐

  • 「大豆の笑 きぬ」住吉屋おすすめ絹ごし豆腐

まじめにまじめに作ったら、
とってもユニークな絹ごし豆腐ができました。



1)まじめどうふ

 手間暇をかけた昔ながらの製法で作りました。
 一番のポイントは、《豆乳を凝固させる工程》にあります。

 効率がよくて数多く作れる方法ではなく、
 職人の手を使い、長年の技術が要するといわれている「高温凝固」を採用しています。
 この昔ながらの高温凝固は低温凝固よりもコクと甘みがでます。

 高温(約70℃前後)で豆乳とにがりをあわせ、一気に攪拌し固めますが、
 凝固の反応速度が速いため、いわゆる豆腐職人の技です。


2)ユニークな食感

 この新しい食感を上手に例える言葉が見つかりません。
 普段食べているツルツルした絹ごし豆腐を想像して食べた方は、
 驚いてしまうかもしれません。
 舌によく絡むので、接着する面積が広い分、通常の豆腐よりも味を強く感じます。


3)食べ方のコツ?

 豆腐本来の味を味わいたい方は、
 醤油ではなく少量のお塩で食べるのがオススメです。



▲通常の絹ごし豆腐の断面


▲大豆の笑(きぬ)の断面


〈商品名〉
・大豆の笑(まめのほほえみ)きぬ

〈名称〉
・きぬとうふ

〈原材料〉
・大豆(カナダまたはアメリカ・遺伝子組み換えでない)
・豆腐用凝固剤(粗製海水塩化マグネシウム・硫酸カルシウム)

〈内容量〉
・400g

〈保存方法〉
・要冷蔵(5℃~10℃)


「大豆の笑(まめのほほえみ)きぬ」ツインパック

2016.02.01:住吉屋食品:[ 住吉屋の豆腐]

「地大豆(じまめ)もめん」山形県産大豆100%使用

  • 「地大豆(じまめ)もめん」山形県産大豆100%使用

地大豆(じまめ)は、
私たちのふるさと山形に
とことんこだわって作ったお豆腐です。


県外の方だけでなく、ぜひ地元の方々にも味わっていただきたい木綿豆腐です。
他の国産大豆でつくった豆腐と比べても、味わいの深さとコクがひと味違います。

1)山形の豆にこだわる
 ふるさと山形の農家さんが心をこめて生産した大豆にこだわり、
 地域限定の山形県産大豆(タチユタカ)を100%使用しました。

2)山形の水にこだわる
 山形の霊峰月山の雪解け水は、ブナの原生林を下り、
 寒河江川の地下層を伝わって、純度が高く、
 ほのかな甘味を感じる天然水として工場に組み上げられます。

3)山形の業にこだわる

 製造量も限定されますが、
 地元に伝わる昔ながらの自然製法で
 じっくり手をかけて造り上げた良質な木綿豆腐です。






〈商品名〉
・地大豆(じまめ)もめん

〈名称〉
・もめんとうふ

〈原材料〉
・大豆(山形県産・遺伝子組み換えでない)
・豆腐用凝固剤(粗製海水塩化マグネシウム・硫酸カルシウム)

〈内容量〉
・350g

〈保存方法〉
・要冷蔵(5℃~10℃)


「地大豆(じまめ)もめん」ツインパック

2016.02.01:住吉屋食品:[ 住吉屋の豆腐]