山際にある堰に付いているカモを、500mm単焦点超望遠レンズで撮ってみた。
およそ30~40mの距離がある。
このレンズを屋外に持ち出して、実際に使うのは初めてである。
↓↓↓一番大きいのが500mm単焦点超望遠レンズで、重量は3kg、
長さはフード含めて60cmもある。
左上は常用している70~200mmズームの白レンズ(重量750g)。
右上の黒く小さいのは、標準レンズである。


(その500mm超望遠のアップである。↑↑↑)
この凄いレンズは使うのが難しい。道具が人を撰ぶ感じである。
↓↓↓50m超えの距離のカルガモである。↓↓↓この位まで拡大可能である。


参った;;;。
レンズという道具から使われているというか、完全に振り回されている。
道具というモノ、生き物であり、そして楽器である。
・・・使う人の技量と器に呼応する。
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