きらり

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國際美術審議会会員・和紙人形作家の谷口ようこ氏(白鷹町出身・栃木県在住)の陽香人形作品展が開催されます。

期 日: 平成23年5月21日(土)10;00〜22日(日)16:00
                                まで

場 所: 白鷹町文化交流センターあゆーむ 文化伝承室

入場料: 無 料

主催者: 希望を耕す会 <新野いく子> 連絡先 090-7414-8535


◆深山和紙は昭和53年に山形県無形文化財に指定されましたが、400余年の古い歴史を持っております。
この深山和紙による独特の人形「陽香人形」は、国内は勿論ですが、英国等海外の美術展にて入選されており、今回その作品がここ白鷹町で見られることとなりました。

◆なお、同時展示作品として、ヒサエ美容室(井上久子氏)所有の、深山和紙の花嫁・花婿衣裳も飾られます。H22年9月5日開催の県民芸術祭開幕式記念「白鷹劇場」公演に先立ち、吉村美栄子県知事様(県庁)へ同衣装がご披露いたしましたものです。

◆白鷹町にはこの深山和紙文化の創作伝承保存のために、白鷹人形研究会(代表・吉田博子氏)が活躍されておりますが、会の作品も同時展示されます。
   
  どうぞ!素晴らしい企画展「陽香人形展」をごらん頂きたいと思います

               ★ 詳しくは、PDF資料をご覧下さい。
...もっと詳しく
白鷹町文化交流センター「あゆーむ」会場にして、日韓の國際美術交流展が開催されます。

美術交流展の内容については、洋画(油彩・水彩)、日本画、水墨画、俳画、革絵、書道、刻字、の作品が、ギャラリー1、ギャラリー2、文化伝承室全室、回遊路などで展示されます。

韓国からの出品は、日本でいう日展作家クラスの方々の作品が並びます。
日本側は、関東に事務所がある八樹会(韓国との交流展を開催)のメンバーの作品、又白鷹町からは、梅津五郎の絵と共に、町内の画家、書家の作品が並びます。

会期初日<23日>には、韓国の作家が会場で作品の説明も行い、日韓交流の機会もありますので、気軽のお出でいただきたいと思います。

期 日:平成23年2月23日(水)9:00〜27日(日)15:00まで
場 所:白鷹町文化交流センター「あゆーむ」
入場料:無料

問い合わせ:文化交流センターあゆーむ 0238−85−9071
道の駅「あゆ茶屋」では、夏〜秋場は簗場の鮎が見られますが、今は鮎の寒ざらし干し風景が見られます。

鮎の内臓を取って下地処理をしてから、最上川からの冷たい風を受けて、寒風干しが出来上がります。

毎年この頃になると見られる風物詩です。

炭火であぶった寒ざらし鮎の味は又格別の味です。
フラワー長井線の四季の郷駅は、白鷹町鮎貝の四季の郷分譲地の玄関口駅として、新駅が出来て3年目を迎えました。
この駅は、通学、通勤、通院、買い物、観光客等多くの方に利用されているもので、公共交通機関として、地域活性化にも期待されています。

◆冬の感謝祭の概要

 1.期日:平成22年12月19日(日)15;00〜
 2.場所:四季の郷駅前広場

 3.感謝祭の概要:
     ヽ催イベント行事
     ⊃震遒△え歌謡ショウ
       「みちのく最上川」キャンペン
     L砧楚兇詆颪ぁ ΑΑΔ箸鷭
     で篥后ΑΑΥ甜髻Χ未海鵑砲磴・他
        フラワー長井線売店(関係グッツ)
 4.イルミネーション
     12月4日〜1月5日 16;30〜22;00
 
 どなたでもどうぞ気軽に感謝祭にお出で下さい。
 

日本を代表する構造建築家(耐震構造)の佐野利器氏は、白鷹町出身の偉大な人ですが、生誕130年を迎えて、その企画展が町内で開催されております。
概要は次のとおりです。

期間:平成22年12月1日(水)〜22日(水)
場所:白鷹町産業センター(パワーセンター白鷹)
入場:無料
内容:功績のパネル展示・遺品展示・ビデオ放映

    佐野利器(明治13年ー昭和31年)
    
昭和59年に国指定史跡として登録された、上杉家御廟(米沢藩主上杉家墓所)も、これからくる冬の季節に備えて、灯篭には倒壊防止も含めてか、支柱が組まれて雪国らしい姿が見られます。

御廟は初代の謙信公を中心にして、左右に、歴代の藩主が交互の立てられており、巨木に杜に囲まれて、今、上杉家と米沢の歴史を物語っているように思いました。

暖かい季節の大勢の観光客が見えられる時も良いでしょうが、静かなこの季節の時に、あらためて御廟を訪れてみるのも、きっと歴史の旅に深い思い出となるものと実感してきました。

どうぞ、この季節に、上杉家御廟をお尋ねしてみてはいかがでしょうか。

なお、12月19日(日)には、「もう一つの忠臣蔵」の演劇公演が、置賜文化ホールで昼夜開演されるようになっておりますので、観劇されるようにお勧めいたします。
なお、細部については、伝国の杜・置賜文化ホール 0238−26−2666に
お尋ね下さい。
フラワー長井線の蚕桑駅では、今年も地元の方々が干し柿を吊るしています。
この干し柿は、まもなく甘くなり食べ頃になってきます。

フラワー長井線の利用者!に、蚕桑を訪れた方!に、秋の味覚を味わってもらいたいとして、今年も駅舎のホーム沿いに吊るされています。

あんなに暑かった夏を過ぎて、この干し柿の風景をみると、秋!秋!と自然の写りを感じます。
白鷹町芸術文化協会の創立40周年記念行事として、記念公演「作詞家 風戸強 思い出の曲を語る・・・・里中トヨココンサート」が開催されますので、皆様にご案内申し上げます。

  期 日 : 平成22年11月3日(文化の日)13;00〜
  場 所 : 白鷹町文化交流センター「あゆーむ」
  入場料 : 無料   整理券をお渡ししております。

  出演
     風戸強 (作詞家) 白鷹町出身
         由紀さおり「ガラスの日々」 松山恵子「別れても逢いたい」
         女性合唱曲「サバンナ」他多数

     里中トヨコ(ソプラノ歌手)
          オペラ「フィガロの結婚」「魔笛」他
          
     今野尚美 (ピアノ)
          英国王立音楽院を主席卒業 伊パロマードーロ国際室内楽コ          ンクール最高位授賞 他
    
  町内の皆様、県内の皆様、芸文協会員以外の方でも、どうぞお楽しみ下さい。



白鷹町には、「どりいむ農園」という農産物産直販売所があります。
地域の方々が、その日に収穫した農産物・新鮮野菜を、皆さんのお口に!!という事で、毎日沢山販売されます。
勿論直売ですので価格も安価ですので、どうぞお立ち寄り下さい。

その中で、今日は写真にもありますように、白鷹特産の「アケビ」が美味しそうに店頭に並んでいます。
<写真は、秋海堂の花を対比させて、アケビの新鮮色を紹介しています。>

中身はとても甘くて、皮部は別に調理して食べるの二度美味しいです。
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●白鷹町文化交流センター「あゆーむ」の1周年記念して、あゆーむ祭りが始まり ました。

 10月2日(土)の夕方には、8月末に作ったミニ灯篭に点灯されて、あゆーむの グリーンイベント広場に、素敵な光の芸術の世界が出来上がりました。

 あゆーむ祭りは、3日(日)の10:00から色々なイベントが、あゆーむ全館 で行われます。
 
 ◆ 内容については、チラシ(添付:PDF)をご覧下さい。

   )槓の小判が展示されています。
     梅津五郎展が開催されています。
       L澆振舞われます。
         ぅ潺紂璽献轡礇鵑留藾佞行われます。
           ヂ臚桟櫃發△蠅泙后

     何と入っても、10月2日の祭りは、 銑イ泙如∩瓦討無料開放です。

 どうぞ、日曜日に一日を、楽しくお過ごし下さい。

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白鷹町文化交流センター「あゆーむ」の開館1周年記念の行事、「あゆーむ祭り」が開催されますので、どうぞ皆様にはお気軽にお出でいただきたいと思います。

内容につきまして、ポスターをどうぞご覧下さい。

期日:平成22年9月2日(土)〜3日(日)

場所:白鷹町文化交流センター「あゆーむ」 
        <館内の全館とイベント芝生グリーン広場>
注目:
    )槓の小判が見られます。・・・・・無料です。
    梅津五郎(洋画家)通常展・・・入場無料です。
    L澆凌兇詆颪ぁΑΑΑμ砧舛任后
    ぅ潺紂璽献轡礇鵝並膤萍中の4人)演奏・・・・・入場無料です。

   ● 大人から園児の皆さんまで、一日中、広く楽しく過ごせます。

問合わせ先:
    白鷹町文化交流センター「あゆーむ」
       電 話 0238−85−9071
       fAx 0238−85−9072


期 日;平成22年9月5日(日)14:00〜 (開場13:00〜)
場 所;白鷹町文化交流センター「あゆーむ」

入場料;無料 (但し、入場整理券が必要です。)
概 要:案内パンフレットをご覧下さい。
◆平成22年度県民芸術祭開幕式及び記念公演が、置賜地域を代表して、白鷹町を開場にして開催されることとなりました。

 ★概要は次のとおりです。

  ヾ 日 : 平成22年9月5日(日)14;00〜(13;00開場)
  ⊂譟―蝓 А’鯊訥文化交流センター「あゆーむ」ホール
 
  F場料 : 無料 (但し入場整理券が必要ですのでお求め下さい)
         白鷹町教育委員会 0238-85-6146


         なお、整理券が無い方は、館内の大型モニターテレビ

         2台でご覧下さい。
  
  さ念公演の内容 
   「白鷹劇場」
      

    白鷹町の自然、文化、歴史、産業などが映像で紹介されると共に、
     芸術文化団体の競演、更には、深山和紙(県無形文化財指定)の花
    嫁衣裳行列が古式豊かに、長持ち唄と共に懐かしく登場し、舞台で
    晴れやかに結婚式をあげます。
 
  どうぞご覧いただきたいと思います。




フラワー長井線の蚕桑駅前夢プロジェクトの田んぼのアート「おかいこ姫」が今年も白鷹町蚕桑地域の田んぼに現れました。

アートが見える高台の畑の脇には、土地所有者のご理解もあって、綺麗に整理されており、真下に見える絶好の場所です。おとぎの国「おかいこ姫」が手招きしているようにも見えます。

田んぼのアートは自然が相手です。
ちょうど、おかいこ姫の化粧直し(雑草の除去や各色の稲の整理作業)の途中を見させていただきました。

田植え後は、自分の子供のように、「おかいこ姫」の成長を、毎日見守って管理をしていることが伺えます。

まもなく地域の学校生徒や保育園の園児にも見てもらおうと、木村会長さんと応援団長が楽しそうに説明をしていただきました。

どうぞ、多くの皆さんも、蚕桑駅前の田んぼアートの世界を見ていただきたいと思います。

勿論、無料です!時間の制約もありません。

農作業では田植え作業も終わり、これからは順調に生育してくれることを祈っている毎日です。

初夏の季節では、花々が当たり一面にありますが、水辺の花としては、菖蒲の花が咲き、かきつばたが咲き、俗にいうあやめが咲いてきます。

白鷹町萩野の田んぼには、畦畔(あぜかな?)が綺麗に管理され、そこには綺麗に「菖蒲」が咲いています。

段々田は、小さな棚田のようになっていますが、長年、それこそ地道に田んぼの管理されてきた姿が、菖蒲の花を通して伺われます。
全体の面積は、周辺含めて1ヘクタール強でしょうか・・・・・・

昨年も、一昨年も咲いていましたが、今年は10日程遅く咲いたような気がします。
毎年、この時期に楽しませてくれる農家の方には、感動をいただき、ありがとうと感謝したいと思います。

道路(荒砥から県民の森へ行く道路途中)から自然に見えますので、畦藤を壊さないで見ていただければ、きっと管理されている農家の方も喜んでおられることと思います。


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