今回の植樹会は、ナイスグループが、あの震災の津波によって、ほぼ全滅した防災林の復活を願い実施したイベントですが、当日は150名程のボランティアが集まり、小さな子ども達も一緒になって、一本・一本に想いを込めて植えてきました。
ご覧の通り、慣れない姿勢で、10本ほど植えたのですが、腰にきてしまいいまだに痛みがひどいのですが・・・(汗)

東松島市の渥美町長も参加していただきました。

この苗が、成長するのに20年以上かかるそうですが、いつまでも成長を見届けていきたいと思います。

名札もこのようにつけました。

苗床には、大東環境のイデアルグリーンを採用していただいたわけですが、苗を植える前の床土に一握りのイデアルを座布団のように敷くことで、根張りをよくして、土中の養分を引き上げるキレート力を発揮します。


ガーデニングの季節ですので、植樹や花植えに是非使ってみて下さい。
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