ハチ蜜の森キャンドルからお知らせ

ハチ蜜の森キャンドルからお知らせ
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「■大蕨の棚田+蜜蝋の灯火でコンポラリーダンス!」の画像
「Dance Space」(加藤由美代表)のコンポラリーダンスの公演が、今年も山辺町大蕨の棚田を舞台に行われます。公演前に、夕暮れの会場を照らす双子キャンドル作り会を開催します。小さな双子キャンドルの、1本は舞台となる棚田に灯し、もう1本は持ち帰れます。多くの皆様のご参加をお待ちいたしております!

 ■“大地の声が聞こえるかい”
 日 時 10月2日(日)午後3時から3時50分
 場 所 山辺町大蕨の棚田内
 製作費 300円
 主 催 中地区有志の会・グループ農夫の会
 公演についての問い合わせは 山辺町役場中支所 渡辺さん 電話023-666-2113
 
詳しくはチラシをご覧ください
2016.09.27:hmc-event:[メモ/お知らせ]
「紅葉の雑木林にかぼちゃランタンで小人の村づくり25th」の画像
下記、3日と5日の内容が逆となっていたため修正いたしました。大変失礼いたしました。

かぼちゃで小人の家形ランタンを作り紅葉した森で灯します。暗くなる程、紅葉も美しく透かし出され本当に小人の村に見えてきます。ついに25年目になりました^^;

【第1回】キャンドルとランタン両方楽しみたい方
日 時 11月3日(文化の日)午後1時半→6時頃
内 容 蜜ロウソク作り(ねんど式100g)、かぼちゃランタン作り、点灯会
参加費 一般 2000円+かぼちゃ代実費 100円から500円
※割引 大学生以下/仮設住宅/福島在住/避難生活/の方 1500円

【第2回】じっくりランタンを彫りたい方
日 時 11月5日(土)午後2時半→6時頃
内 容 かぼちゃランタン作り、点灯会
参加費 一般 1500円+かぼちゃ代実費 100円から500円
※点灯用キャンドル付き。
※割引 大学生以下/仮設住宅/福島在住/避難生活/の方 1000円

会 場 Asahi自然観 「大空」
定 員 25人まで(申し込み先着順。すぐに定員になりますので迷っている方はまずは仮おさえを)
※小学4年生以下のお子さんは、親子1セットでお楽しみ下さい

これまでの様子は参加者の皆様のサイトから↓
1分動画/佐藤恒平氏撮影
以前の様子(bloomさんのサイト2013)
仙台闊歩『kappo』さんの記事
山形グリーンツーリズム情報様2013
以前の様子2008年

写真の作品/菅野友雲くん作「小人の王様の家」(2015)
撮影/菅野幸子さん
2016.09.23:hmc-event:[メモ/お知らせ]
「青山学院大学AOYAMA GREEN FESTIVALに参ります!」の画像
様々なイベントが繰り広げられることで有名な青山学院大学OB・OGの学園祭。このたびキッズ&ファミリー向けプログラムにお呼びいただきました。ねんど式蜜蝋キャンドル作りを楽しめます。東京の皆さんお待ちしています^^

日 時 9月22日(秋分の日)10:30/12:00/13:45/15:15の4回
参加費 イーゴ券10枚(1000円)
詳しくは公式サイトをご覧ください。「青山学院大学同窓祭」で検索を
※当日受付ですが参加可な方は事前にお知らせいただけましたら嬉しいです。
 できるだけ初回10:30にお越しいただけると幸いです。
詳しくは
青山学園同窓祭公式サイト
2016.09.04:hmc-event:[メモ/お知らせ]
「山形ビエンナーレ2016「BARミチノオク」で喋ります!」の画像
山形の蜜蝋や養蜂、自然、そして未来について、この際、存分に喋らせていただきます^^;
日 時 9/15(木) 19:00→21:00
会 場 丸八やたら漬旅篭町立呑処奥座敷
題 目 ハチ蜜の森から見える未来の話
詳しくは
山形ビエンナーレ
2016.09.04:hmc-event:[メモ/お知らせ]
今年も4月29日からクリスマスまでの土、日、祭日に営業いたします。
お待ちしております!
2016.04.23:hmc-event:[メモ/お知らせ]
「お彼岸ギフトは桜包装」の画像
この季節、お彼岸ギフトはお気に入りのやさしい桜の包装紙で包んでおります。
2016.03.19:hmc-event:[メモ/お知らせ]
「毎日ろうそく」の画像
近頃は亡くされた方のために灯したいと購入下さる方が多く、心をひきしめて作らせていただいております。
▪️S-1S 30分点灯
2016.03.05:hmc-event:[メモ/お知らせ]
「3.11 キャンドルナイト「追悼・復興への祈り」のお知らせ」の画像
866.7KB - PDF ダウンロード

今年もキャンドルリンクの仲間達と協力いたします。双子の蜜蝋キャンドルを作り、1本に祈りをこめて空に向けて灯します。もう1本は、ご家庭で祈りの灯火としてお使い下さい。

日 時 3月11日(金)文翔館前広場 
参加費 無料
日 程
午後4時  キャンドル製作開始
  5時50分 キャンドル点灯
  7時半 製作受付終了
※時間中いつでも参加できますので、仕事帰りでも参加できます。
※会場では、温かなスープや熱々の玉コンも振る舞われます。(6時頃〜)
主催/東日本大震災追悼・復興祈念事業(山形会場)実行委員会
キャンドル製作協力/キャンドルリンクネットワーク

詳しいチラシ両面を上記↑ダウンロードボタンより開くことができます。
2016.02.25:hmc-event:[メモ/お知らせ]
「風土然で蜜ろうキャンドル・ハンドクリーム作り参加者募集中!」の画像

 山形市八日町に移転オープンなさった自然食の風土然さんが、キャンドルとハンドクリームのワークショップを企画下さいました。蜜ろうの良し悪しについてもお話いたします。ご参加お待ちしております。お申込みは、直接風土然さんへお願い致します。
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(以下、風土然小山さんのfbより抜粋)

八日町の風土然新店舗での、初めてのイベントのお知らせです。
ハチ蜜の森キャンドル 安藤竜二さんをお招きして、
蜜ロウでキャンドル&ハンドクリーム作り

開催日 2月25日(木)・27日(土)

■ハンドクリーム作り
オーガニックなオリーブオイルと蜜ロウで作るハンドクリーム。
上質なしっとり感が評判です。小さなキャンドルも作れます。
日時 2月25日(木)午前11〜12時
             27日(土)午前11〜12時
             27日(土)午後4時〜5時 *増設しました
参加費 700円(10g容器付き)
定員 10人
※アロマオイルを入れたい方は、持ち込み可能です。

■蜜ロウキャンドル作り
お湯で温めて好きな形を作るねんど式で作ります。
日時 2月25日(木)午後1時半〜3時半
             27日(土)午後1時半〜3時半
参加費 1300円(材料70g /追加35g300円)
定員 10人

♪お子さまのご参加は、小学3年生以上お一人でも受付ます。
お湯を使いますので、心配な場合、親子一組でお願いいたします。
お友達と一緒にいかがでしょうか?

お申し込みは…?

風土然 小山まで
電話023ー674ー0206

お名前、お電話番号、希望日時
お子さま参加の場合、学年
をお知らせ下さい。
※先着となりますのでお早めにお申し込み下さい。
※各回ごとの受付となりますので、両方参加したい方はそれぞれお申込みください。

お車でお越しの際は、駐車場をお知らせしますので、
その旨お願いいたします。

何かご不明な点がございましたら、
ご遠慮なくお問い合わせ下さい。

「山形市「高堂スノーランタン祭り」」の画像
今日は山形市の「高堂スノーランタン祭り」に呼んでいただきました。しかし、雪がとても少なかったので、ガラスランタンに入れて灯しました。あったかい皆様と優しい時間を過ごせました。ありがとうございました^^
2016.02.13:hmc-event:[メモ/お知らせ]
「ハチ蜜の森スノーランタンコンテスト!」の画像
3月は雪もやさしくなり、冬の終わりの寂しさを感じる季節。最後の冬を楽しみにハチ蜜の森へいらっしゃいませんか。20年の経験!による本格的なスノーランタン作りを伝授いたします^^

▪️ハチ蜜の森スノーランタンコンテスト!
日 時 3月5日(土)午後2時〜5時半
場 所 ハチ蜜の森キャンドル
内 容 スノーランタン作り→蜜ろうキャンドル作り→点灯会
    きれいに灯った作品をゆる〜く表彰いたします^^;
参加費 1500円(ねんど式/点灯会のかぼちゃミルク付き)
定 員 15人
お願い 悪天候の場合は中止いたします。

(参考にどうぞ)
スノーランタン作品名鑑
スノーランタンの作文
2016.02.11:hmc-event:[メモ/お知らせ]
「三本枝ハニーツリーキャンドル製作会」の画像
人気の三本枝ツリーキャンドルを自分で作ってみませんか!

日 時 3月20日(日)午後1時半〜4時
場 所 ハチ蜜の森キャンドル
参加費 2000円(お茶・お菓子付き)
定 員 10人
※小学低学年以下は親子で1セットでお願い致します。
2016.02.10:hmc-event:[メモ/お知らせ]
「スノーランタンフェスタin中山平ご報告」の画像

今年も素敵なスノーランタンの灯が広がりました。参加者の皆さん、中山平温泉観光協会の皆さん、ありがとうございました。

2016.02.07:hmc-event:[メモ/お知らせ]
「通信「ハチ蜜の森から」のバックナンバー見られます」の画像
 20年以上前から書いてきた通信「ハチ蜜の森から」。PDFファイルで見られるようにいたしました。(とりあえずNo.27〜37の10年分)
 ホームページに蓄積してきた作文は、ほとんどこの通信に載せるために書いたものです。まだインターネットがなかった頃は、年3回も発行していましたが、現在はすっかり年一回。やめないで続けられたのは、定期ご購読下さる皆様のおかげです。年一回を分かっていて、度々切手を送って下さる方が多くいらして、中には70枚以上お預かりしている方も。とてもありがたいことです。天国に行っても書こうと思っています。

→ここからどうぞ
2016.01.29:hmc-event:[メモ/お知らせ]
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