懇親会で、白熱の議論が行われてます!

現在竹内さんが、先生に猛反撃中!!!

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2006.02.19:earl-grey:[メモ/通常活動]
冬のゼミ合宿を以下のとおりに行います。
詳細は決まり次第お知らせしていきます。

↓↓↓↓↓↓

開催日:平成18年2月18・19日(土・日)
課題文庫:社会科学と社会政策にかかわる認識の「客観性」 
マックス・ヴェーバー/折原浩(補訳) 岩波文庫
開催場所:秋保温泉
予算:17000ぐらい準備してください。一人宿泊代12750+送迎代約1000
担当箇所:
大沼加奈−最初〜P55気泙
竹内光晴−P55兇茲蝓P101【39】
鈴木瑠美−P101.【40】〜最後
松井陽子−付録

日程:
18日
09:00 学校集合
午前中 発表(一人50分ぐらい)
お昼(各自で準備)
午後・・・少し勉強してから、移動(14:30)。
温泉についてからは、発表が残っていればその続きをし、なければくつろぐ予定です。
夕食は18:30です。
夜は懇親会を開きます。
01:00 就寝

19日
08:00 朝食
午前中は何かイベント(観光等)を予定しています。
11:30旅館出発。
お昼には、山形着です。
2006.02.02:earl-grey:[メモ/その他]
今日もドイツの若者の遠距離恋愛事情についての文を読んでいきました。

若者たちの言葉から、遠距離恋愛だから故に起こってしまう感情の移り変わり等を読み取ることができ、まるで物語や小説をよんでいるように思えました。

【本日のポイント】
 mal・・・ちょっと
 als wenn・・・あたかも〜かのように
bei・・・〜場合に
nicht so・・・あまり〜ない
leicht・・・軽い
da・・・その時(副詞)
liegen - lag - gelegen・・・横たわっている
2006.01.27:earl-grey:[メモ/自主ゼミ]
今日は、ゼミ論文・ゼミレポートの提出日です。
提出組のゼミ生は早々と論文&レポートを手に持って研究室に集まったしだいです。
私は今年が初めてのレポート提出だったので、とてもずさんな内容になってしまったことが悔やまれます。来年のゼミ論文はしっかり成功させなければ・・・

今日の活動は英語の輪読です。
一つひとつの英文を丁寧に読むということは、とても難しいと思いました。(それは日本語の文章であっても同様なのでしょうが・・・)
内容は、注釈学派のテキストのアプローチの仕方というもので、今回注目すべき語句は、三学と四科で、これらを合わせてレベラル・アーツともいわれるそうです。三学(trivium)は(文法・修辞学・弁証法)、四科(quadrivium)は(算術・幾何・天文学・音楽)で、中世の大学の学問とされていたそうです。

(3年:大沼)
2006.01.26:earl-grey:[メモ/通常活動]
今年一年お疲れ様というためと、来年度の新2年生を歓迎しようということで、毎年恒例の忘年会が開かれました。
一次会は七日町にあるロンドン亭で、二次会は同じく七日町にあるイングリッシュ・パブ(お店の名前は忘れてしまったので。。。)、そして三次会はいつもながらにこれも七日町にあるブルーメンというかんじで行いました。
途中、先生と竹内先輩が議論に燃えるという場面もありましたが、楽しい忘年会となったと思います。

(3年:大沼)
2006.01.24:earl-grey:[メモ/イベント]
今日のゼミは、最初竹内さんの先週の続きを発表して、その後みんなで大掃除をしました。いつもお世話になっている、澤田先生の研究室を綺麗にでき、今年の最後を締めくくるにはとてもよかったと思います。

(3年:大沼加奈)
2006.01.24:earl-grey:[メモ/通常活動]
今回の和訳担当者は鈴木さんと自分です。文法事項も次第に厄介になってきて、想像力を逞しくするだけでは適切な訳はできなくなって来ました。助動詞の用法や時制の変化をちゃんと確認しなければと痛感しました。ちなみに今回は「Partyflirt」で皆さん大騒ぎでした。

(2年:松井陽子)
2006.01.24:earl-grey:[メモ/自主ゼミ]
今回はまず2月の集中ゼミのテキストがやっと決まりました。マックス・ウェーバーの『社会科学と社会政策にかかわる認識の「客観性」』です。次に鈴木さんと竹内さんがそれぞれ個人テーマについて発表しました。鈴木さんはサーエドワードクックについて着実に文献検索や用語調べなど進めてました。表面的でなく丁寧に勉強する姿勢を見習わなければと思いました。竹内さんは製造物責任法について学説の位置付けを表での発表でした。どの学説を引用するか、それぞれ理解した上で自分の考えを練りあげてくことの難しさを感じました。

(2年:松井陽子)
2006.01.24:earl-grey:[メモ/通常活動]
今日は先週から読み始めたドイツ語の文章、"Liebe auf Distanz und durch die rosarote Brille"の続きをやりました。
訳は自分が当たった箇所の文の主語、述語、語句の意味、文の訳などを発表しました。

今日からは一年生も訳の発表をしました。先に発表なさった竹内さんへの先生のつっこみは一つ一つが細かく、次に来るであろう自分の番をハラハラしつつ待ちましたが、難解なつっこみはなくむしろ小さな問題(動詞の頭文字を大文字にした、日付が違う)を指摘されたので、その点を含めて次回頑張りたいと思います。

恋のシチュエーションに学生時代を思いだす先生と的確な愛の和訳をなさる松居さんが印象的でした。

(1年 小倉真理)(一部訂正あり)
2005.12.21:earl-grey:[メモ/自主ゼミ]
今日は主に竹内先輩の個人テーマの発表が中心でした。内容はゼミ論文のあらすじです。「製造物責任の意味」、「製造物責任法の位置づけと不法行為法」を文章としてまとめていました。ゼミ論文の締切も近づき、先輩の今までの勉強を形にする時が来ました。ゼミの途中で過去の先輩方のゼミ論文を拝見しました。たいへん勉強になりました。大沼先輩、松井サン、私もレポート提出があるので、みんなで刺激を受け合いながら頑張っていければよいです。 

(2年 鈴木瑠美)
2005.12.20:earl-grey:[メモ/通常活動]
今回学んだことはnichtの位置、非人称のes、数詞です。

○ nichtは状況によって動詞句の前に置いたり、否定する語の前に置いたり、また不特定の名詞の否定にはkeinを用います。
○ 動作主の考えられない出来事や状態を表す形式上の主語esは「非人称のes」と呼ばれます。
○ 数詞については、十の位と一の位の順番が日本語とは異なっていて、とまどいました。

今回から、ドイツ語の文章を読み始めました。初めて文章の形でドイツ語を読んで、分からないことだらけです。これから、少しずつでも文章の内容を理解できるようにしていきたいと思います。

(1年:橋本将貴)
2005.12.10:earl-grey:[メモ/自主ゼミ]
今日は私の個人テーマの発表から始まりました。内容は『不法行為法学の混迷と展望 ‐違法性と過失‐』(沢井裕先生)の要約です。
大沼の個人テーマとも関連のあるところであったせいか、先生や後輩たちに厳しく突っ込みを入れられました。が、むしろそのお陰でやっとわかってきたことも多かったです。ゼミ論文の締め切りまであと二ヶ月を切っています。精一杯頑張りたいと思います。
そのあとは松井が中世の女性の位置づけについて発表しました。
最近大沼の鋭い発言が多くなってきて、よく勉強してるということが感じられます。私も頑張りたいと思います。

おわり
(4年:竹内光晴)

2005.12.10:earl-grey:[メモ/通常活動]
今日のドイツ語は、関係文・比較表現・命令形・接続法を勉強しました。
比較表現は、変化した形容詞にさらに語尾を変化させなければならないので、大変だと思いました。
また、接続法も、文中で見分けなければならない点が多いので、理解するのがやっとですが、これから実際に、様々な文を読んでいく中でなれていきたいと思います。(大沼)
2005.12.06:earl-grey:[メモ/自主ゼミ]
遅くなりましたが、11月24日のゼミ活動を報告します。
今日の担当は大沼です。

今日は様々な事情により英語の輪読のみの活動でした。
10月より新たに読みすすめている”European legal history: sources and institutions”by O F Robinson; T D Fergus; William M Gordon; O F Robinsonの第三章GLOSSATORSの第2パラグラフをみんなで読みすすめました。

また、今日も先週に引き続き、新3年生によるゼミ見学があり、5人ほど見学に来てくれました。
英語の文献の担当も私、大沼だったのですが、あまり得意ではない英語を新3年生の前で読まなければならない状況のため、緊張のあまり、いつもに増してひどい発音だったことに反省しなければならないと感じました。
2005.12.06:earl-grey:[メモ/通常活動]
今までの掲示板もフル・活用していきましょう!!

掲示板はこちら

http://9028.teacup.com/tibinari/bbs
2005.11.13:earl-grey:[メモ/掲示板]