山寺芭蕉記念館

山寺芭蕉記念館
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山形伝統工芸ドキュメンタリー映画上映


○と き 3月25日(土)午前の部11:00〜11:50
             午後の部14:00〜14:50

○ところ 山寺芭蕉記念館 映像展示室

○内 容 ドキュメンタリー映画「山形鋳物 ―暮らしのデザインを求めて―」(監督:渡辺智史/2016/24分)、
    「山形打刃物 ―生活の中の道具―」(監督:佐藤広一/2016/22分)の上映。
 ※企画展「お雛さまの歴史と美」、常設展「芭蕉の生涯」同時公開

○費用 映画鑑賞は無料ですが、展示室観覧のための入館料のみ必要です。
    〔大人400円(20名以上の団体は一人320円)、高校生以下無料。障がい者手帳をご提示の方は無料。〕
「現在の展示」の画像
常設展示
「芭蕉の周辺と蕉門」 「(山)長谷川コレクション」 


「芭蕉の生涯」   (常時公開)
 
 芭蕉の直筆や関連資料で、芭蕉の生涯を辿ります。

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               《次回予告 》


企画展

お雛さまの歴史と美

   

  平成29年2月23日(木)―平成29年4月10日(月)
                            〔会期中無休〕

 紙雛から立雛、元禄雛、享保雛、古今雛、御殿飾など雛人形の歴史・変遷を
辿りながら見ることのできる展示です。県指定文化財「紅花屏風」も公開。  



常設展示
芭蕉の生涯   (常時公開)

 芭蕉の直筆や関連資料で、芭蕉の生涯を辿ります。


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               《次回予告 》


企画展

お雛さまの歴史と美

   
  
  平成29年2月23日(木)―4月10日(月)
                      〔会期中休館日なし〕 

 紙雛から立雛、元禄雛、享保雛、古今雛、御殿飾など雛人形の歴史・変遷を
辿りながら見ることのできる展示です。県指定文化財「紅花屏風」も公開。  


■研修室ご利用時間  午前9時〜午後9時

■入館料  大人 400(320)円
 ※ ( )内は20名以上の団体料金。
 ※ 1人1回の入館とさせていただきます。
 ※  小中高生の入館料は無料です。
 ※ 身体障がい者手帳、戦傷病者手帳、療育手帳、
  精神障がい者保健福祉手帳の所持者及び
  その介助者1名の入館料が無料になります.


※  平成21年4月1日から小中高生の入館料は無料となっております。

■休館日  【平成28年度 8月以降の休館日】8月30日(火)、9月27日(火)、28日(水)
        11月15日(火)、16日(水)
        12月5日(月)、12日(月)、13日(火)、19日(月)、26日(月)、27日(火)、28日(水)、29日(木)、30日(金)、31日(土)
        1月1日(日)、2日(月)、3日(火)、10日(火)、16日(月)、23日(月)、24(火)、30日(月)
        2月6日(月)、13日(月)、20日(月)、21日(火)、22日(水)




■研修室の使用料・冷暖房料




●JR山寺駅から徒歩8分。
●JR山形駅から山寺駅まで15〜20分。仙台駅から山寺駅まで45〜75分。
●自動車  山形自動車道「山形北IC」より約20分。
●山形交通バス  山形駅前バス停番乗り場から「山寺(芭蕉記念館前)」行き乗車、「山寺芭蕉記念館前」下車してすぐ。所要時間約45分。




山寺駅からの道順(徒歩の場合)

山寺駅を出て進み、正面の山寺ホテルに突き当り、そこを右に曲がります。
すぐに十字路になりますので、そこを右に曲がります。
その先に見えるJR仙山線のガード下(下、写真)をくぐり抜けて進みます。



その先の道が左の車道と右の歩道に別れていますので、歩道の方に入って
登ります。
(車でお越しの場合は、左の車道を進んで次の右折の道に入ると到着します。)



途中で、右に折れる階段を上ります。



階段を上りきってたところで(下、写真)左に進むと、すぐ左手が山寺芭蕉記念館です。














「山寺の近況」の画像
=山寺の近況=




平成29年3月17日、午後3時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
ただ今、企画展「お雛さまの歴史と美」を開催中です。(4/10まで)





平成29年3月8日、午後3時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。




平成29年2月8日、午後4時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
山寺立石寺は水墨画を思わせる幽玄な光景です。



  平成28年12月14日、午後3時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。




平成28年11月26日、午前9時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。



 「山寺芭蕉記念館から見る宝珠山立石寺の眺め」は、人々に感動を与えることが出来る山形県内の美しい自然景観や
町なみ景観などを山形県が選んだ『やまがた景観物語』の「おすすめビューポイント33」の中の一つに選定されています。




平成28年10月27日、午前10時頃(上)と午後4時頃(下)の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
紅葉が始まっています。 




平成28年10月16日、午前8時半頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。



平成28年7月20日、午後2時頃の山寺芭蕉記念館の建物周辺です。





平成28年2月26日、午前9時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。




平成28年2月23日の正午頃、研修棟の縁側でまどろむ猫。



山寺芭蕉記念館の研修室(観宝亭)入口でまどろむ猫。





雪が水墨画の趣を醸し出しています。




平成28年1月7日、午前11時30分頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
朝からの雪が山の中腹より上に積もり立体感を際立たせています。





平成27年11月24日、午後3時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。





平成27年11月13日、午前11時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
紅葉もまだ見ることができます。




平成27年11月11日、山寺芭蕉記念館から望む馬口岩です。






平成27年11月1日、午前10時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。




平成27年8月4日、午後6時半頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
山寺のライトアップが行われています。
次のライトアップは平成27年10月25日〜11月8日です。




平成27年4月23日、山寺芭蕉記念館の駐車場から望む山寺です。



平成27年4月17日、山寺芭蕉記念館の芭蕉堂脇にネコがたたずんでいました。




平成27年3月13日午前11時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。雪のため水墨画の様な姿を見せる宝珠山立石寺が印象的です。



平成27年2月24日、山寺芭蕉記念館の庭にたたずむネコです。




平成26年12月12日午前10時頃の山寺です。同じ雪化粧でも天候によって違った表情が見られます。




平成26年11月2日



  「宝珠山(山寺)ライトアップ」(平成26年10月26日〜11月9日)



平成26年10月26日




平成26年6月30日 

「世にふるも」句文懐紙 芭蕉 筆

山寺/松尾芭蕉像

山寺/曽良像
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