山寺芭蕉記念館

山寺芭蕉記念館
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日本遺産「山寺が支えた紅花文化」構成文化財「紅花屏風」(複製)公開中



「現在の展示」の画像
企画展

山寺と紅花  −立石寺の歴史と山形− 

         
 通称山寺、宝珠山立石寺は1150年以上の歴史を誇る古刹です。この度の企画展では、
山形繁栄の基礎を築いた山形城主の最上義光と立石寺との関わりにも焦点をあてながら、
山寺の歴史を振り返ります。また、その城下町山形の隆盛の要因の一つである紅花交易
の実態についても紹介します。


                                 県文 紅花屏風(部分図) 青山永耕 筆  

  令和元年9月5日(木)―12月2日(月) 〔会期中無休〕


常設展示
「芭蕉の生涯」   (常時公開)
 
 芭蕉の直筆や関連資料で、芭蕉の生涯を辿ります。




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             《次回予告 》

企画展

山寺と紅花  −紅花と最上川舟運(仮称)− 
        

  令和元年12月7日(土)―2月17日(月) 〔休館日:水曜日、12月28日〜1月5日〕


常設展示
「芭蕉の生涯」   (常時公開)
 
 芭蕉の直筆や関連資料で、芭蕉の生涯を辿ります。


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企画展

山寺と紅花  −立石寺の歴史と山形− 

         
 通称山寺、宝珠山立石寺は1150年以上の歴史を誇る古刹です。この度の企画展
では、山形繁栄の基礎を築いた山形城主の最上義光と立石寺との関わりにも焦点を
あてながら、山寺の歴史を振り返ります。また、その城下町山形の隆盛の要因の一
つである紅花交易の実態についても紹介します。


                               県文 紅花屏風(部分図) 青山永耕 筆  

  令和元年9月5日(木)―12月2日(月) 〔会期中無休〕


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             《次回予告 》

企画展

山寺と紅花  −紅花と最上川舟運(仮称)− 
        

  令和元年12月7日(土)―2月17日(月) 
                 〔休館日:水曜日、12月28日〜1月5日〕







「山寺ミュージアムめぐり共通チケット」発売中

 山寺芭蕉記念館と山寺後藤美術館のお得な共通チケットを発売中です。

 通常価格、2館合計で大人1,200円、大学生1,100円のところ、ともに800円(税込み)
で2つの施設をご覧いただけます。

■研修室ご利用時間  午前9時〜午後9時

■入館料  大人 400(320)円
 ※ ( )内は20名以上の団体料金。
 ※ 1人1回の入館とさせていただきます。
 ※  小中高生の入館料は無料です。
 ※ 身体障がい者手帳、戦傷病者手帳、療育手帳、
  精神障がい者保健福祉手帳の所持者及び
  その介助者1名の入館料が無料になります.


※  平成21年4月1日から小中高生の入館料は無料となっております。

■休館日(平成30年度:8月以降)9月4日(火)、5日(水)、10月3日(水)、4日(木)、
11月12日(月)〜21日(水)、26日(月)、12月3日(月)、10日(月)、17日(月)、25日(火)、28日(金)〜31日(月)、
1月1日(火)〜4日(金)、7日(月)、15日(火)、21日(月)、28日(月)、2月4日(月)、12日(火)、18日(月)〜20日(水)




■研修室の使用料・冷暖房料




●JR山寺駅から徒歩8分。
●JR山形駅から山寺駅まで15〜20分。仙台駅から山寺駅まで45〜75分。
●自動車  山形自動車道「山形北IC」より約20分。
●山形交通バス  山形駅前バス停番乗り場から「山寺(芭蕉記念館前)」行き乗車、「山寺芭蕉記念館前」下車してすぐ。所要時間約45分。



山寺駅からの道順(徒歩の場合 春夏秋用)

山寺駅を出て進み、正面の山寺ホテルに突き当り、そこを右に曲がります。
すぐに十字路になりますので、そこを右に曲がります。
その先に見えるJR仙山線のガード下(下、写真)をくぐり抜けて進みます。



その先の道が左の車道と右の歩道に別れていますので、歩道の方に入って
登ります。
(車でお越しの場合は、左の車道を進んで次の右折の道に入ると到着します。)



途中で、右に折れる階段を上ります。



階段を上りきってたところで(下、写真)左に進むと、すぐ左手が山寺芭蕉記念館です。





山寺駅からの道順(徒歩の場合 冬用)

山寺駅を出て進み、正面の山寺ホテルに突き当り、そこを右に曲がります。
すぐに十字路になりますので、そこを右に曲がります。
その先に見えるJR仙山線のガード下(下、写真)をくぐり抜けて進みます。


その先の道が左の車道と右の歩道に別れていますが、歩道の方は積雪のため
通行止めですので、そのまま車道をお進みください。
(車でお越しの場合は、車道を進んで次の右折の道に入ると到着します。)


左に「山寺芭蕉記念館」の道路案内看板が出たところで、右折します。


すこし進んで右折すると山寺芭蕉記念館です。












「世にふるも」句文懐紙 芭蕉 筆

山寺/松尾芭蕉像

山寺/曽良像
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