きっと今まで、ただ気が付かなかっただけだけなのですが…
9月末に、長井市に出来た「宮船着場跡・舟通し水路」に
木船が浮かんでいると聞いて、見に行って


お天気も良かったので


まるで諏訪堰が干上がったように
(本当は水量が少ないだけなのですが…)なっていました。

<<本来ならば、諏訪堰はこのようになっています>>


本来ならば、流れがある最上川の上!?なので
不思議な感覚になって歩いていました。

向こう側まで本当に歩いていけそうな錯覚に陥ります…
冬になり雪が降り、水量が増える前のこの、季節

行楽日和に、河川に何気なく出かけてみると
新しい発見が、また増えるかもしれませんね。


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