南陽市 | 夕鶴の里

南陽市 | 夕鶴の里
ログイン


   7月4日(金)、宮内中学校の生徒さん11名と漆山小学校の4名の生徒さん
  
  で、夕鶴の里、語り部の館と資料館の窓拭きをしていただきました。

   中学生と小学生が協力して、作業をしておりました。

   おかげさまで、夕鶴の里の窓は、ピカピカ!!きれいになりましたヽ(^o^)丿

   本当にありがとうございました。
   

  


7月3日(木)、漆山小学校4年生の皆さんが来館されました!

全員で民話の語りを聴き、資料館見学と、
機織りも体験していかれました!

幼稚園、保育園の時にも来館してくれていた生徒さんもおり、
「懐かしい〜!」と言っていました。
初めて聴く語りや、新しい発見があったでしょうか(^^)


またのご来館をお待ちしております!ヽ(^o^)丿

今年も、ど根性蚕がいました!

まぶしを超えて、天井近くまで登っていき
繭を作ったようです!(゜o゜)

上に登っていくので、上にまぶしを準備するのですが、
まぶしの高さでは物足りなかったようでした(´`;)

6月27日(金)の蚕の様子です。

完全に繭が出来上がりました!
蚕がさなぎになるまで待ち、乾燥させます。

小さかった1頭も無事大きくなり、この後繭を作りました(^^)



  6月22日(日)、白鷹町文化交流センターあゆーむで開催された、

  第5回「おきたま語りフェスティバル」は、150名を超える聴衆が

 来場になり、大盛況にて終了しました。

  第1部は、切り絵師でもあります、ゲストの渡部弘之さんのほんわかな、

 温かい「語りと&トーク」で会場は、ほのぼのとした雰囲気に包まれました。

  第2部は、おきたま語り部の会11団体の代表による語りや寸劇が披露

 され、地名伝説など、普段ではなかなか聞けない民話を聴くことができ、

 聴衆は、頷いたり、拍手したりと、民話の世界に浸っておりました。

 

  
  

{PDF} ダウンロード _Adobe PDF

 明日、6月28日(土)に「南陽の文化を紡ぐ・心をつなぐふるさと講座」の第

1回講座が開かれます。第一回目の講座は新庄市文化財保護審議会会長 大友義助

氏による『民話を語り伝えよう』です。

民話や語りに興味のある方、ぜひ講話を聴きに来てください!!


     
◆日 時  6月28日(土)午前10時〜

◆場 所  夕鶴の里語り部の館

◆受講料  1講座あたり300円
      (※全4講座受講の場合は1,000円、第1回講座時にお支払下さ        い)



6月24日(火)の蚕の様子です。

繭を作り出しました!!
早い蚕は、繭の形までほとんど出来ています。

まだ桑を食べている蚕もいますが、
ほとんどの蚕が職員手作りのまぶしに入り、順調に繭を作っていま〜すヽ(^o^)丿

明日6月22日(日)、第5回おきたま語りフェスティバルが開催されます!

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

会場:白鷹町文化交流センターあゆーむ
日時:2014年6月22日(日)午後1時30分〜4時

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

第1部では、渡部弘之氏をゲストにお迎えし、語りとトークをしていただきます。
第2部では、置賜地方の語り部の会の、語りの発表を行います。

当日は会場で渡部弘之氏の切り絵のポストカードの販売も行います!
是非お越しください!(^^)

※会場は夕鶴の里ではなく、白鷹町文化交流センターあゆーむとなっております。
 ご注意ください。





6月17日(火)の蚕の様子です。

夕鶴の里に来た時から、一頭だけ小さい蚕がいました。
別に分けて飼育を続けていましたが、他の蚕に遅れてようやく
脱皮を終えました!

他の蚕がどんどん大きくなっていくのに比べて、
まだまだ小さいままですが、頑張って桑も食べてくれています(^^)

Powered by samidare