最上義光歴史館
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見学の裏ワザ
最上義光歴史館
〒990-0046
山形県山形市大手町1-53
tel 023-625-7101
fax 023-625-7102
(
山形市文化振興事業団
)
メモ
2013年 11月 利用者アンケート集計結果
《平成25年度11月分の入館者アンケート集計結果》
この集計結果は平成25年11月1日から同30日の間に入館した利用者を対象に行ったアンケートを集計したものです。
特別展 (11/1 〜 11/10)
常設展示 (11/14〜11/30)
開館日数・・・・・・・・・・・・・24日間
入館者数・・・・・・・・・・・3,403人
回答者数・・・・・・・・・・・・・162人
1.本日は最上義光歴史館に
�‘段姪犬鮓�に来た・・・・・・・・・・・・・・・24%
�⊂鐇濺玄┐鮓�に来た・・・・・・・・・・・・・・49%
�N省�見に来た・・・・・・・・・・・・・・・・・27%
2.�´�の方、特別展を何で知りましたか
(1)ポスター・チラシ等・・・・・・・・・・・28%
(2)歴史館のホームページ・・・・・・・・・・・7%
(3)新聞・テレビ・ラジオ等・・・・・・・・・・6%
(4)広報やまがた・・・・・・・・・・・・・・・6%
(5)知人から聞いた・・・・・・・・・・・・・17%
(6)通りがかり・・・・・・・・・・・・・・・20%
(7)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・16%
�△諒�、当館をどこで知りましたか
(1)旅行雑誌・・・・・・・・・・・・・・・・16%
(2)歴史館のホームページ・・・・・・・・・・・6%
(3)インターネット・・・・・・・・・・・・・21%
(4)新聞・テレビ・ラジオ等・・・・・・・・・・1%
(5)広報やまがた・・・・・・・・・・・・・・・0%
(6)知人から聞いた・・・・・・・・・・・・・・5%
(7)以前から知っていた・・・・・・・・・・・16%
(8)観光案内所 (駅など) ・・・・・・・・・・15%
(9)通りがかり・・・・・・・・・・・・・・・14%
(10)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・・5%
3.歴史館の入館は何回目ですか
(1)はじめて・・・・・・・・・・・・・・・・71%
(2)2回目・・・・・・・・・・・・・・・・・13%
(3)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・16%
4.ご覧になられた感想
(1)内容はいかがでしたか
常設展示
�‖臺僂茲�った・・・・・・・・・・・・・44%
�△茲�った・・・・・・・・・・・・・・・46%
��ふつう・・・・・・・・・・・・・・・・10%
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特別展
�‖臺僂茲�った・・・・・・・・・・・・・49%
�△茲�った・・・・・・・・・・・・・・・45%
��ふつう・・・・・・・・・・・・・・・・・6%
�い弔泙蕕覆�った・・・・・・・・・・・・・0%
(2)最上義光と最上家について
�,茲�わかった・・・・・・・・・・・・・40%
�△錣�った・・・・・・・・・・・・・・・54%
��わからなかった・・・・・・・・・・・・・1%
�い匹舛蕕箸發い┐覆ぁΑΑΑΑΑΑΑΑΑΑΓ�%
〜利用者の声〜
◎歴史がよく分かって、ほんとうに来て良かったです。義光公の二女、駒姫の悲運、奥方、長男の死のことを知って、心にしみました。
◎巻物がきれいでした。
◎脇差の展示ですが、刃文や地鉄が良く見えませんでした。楽しかったです。
◎山形市民として知らなければならない方です。ビデオはこちらに来なければ見られないというのはもどかしい気がしました。TVのマスコミ関係にもっと働きかけて、山形の歴史を広めていただきたいと思いました。文字で見るより映像で見た方が頭に入るのではないでしょうか。
◎順路通りに回っていない人がいる。もっと分かりやすく順路を示したらどうか。
◎ガイドの声が大きすぎる。
◎展示解説とも丁寧で見やすかったです。ありがとうございました。
◎無料でほほえみました。目が悪いのでおおきい所のみ見学しましたが、ボランティアガイドさんの説明があり、よかったです。
◎名前は存じ上げておりましたが、初めての観覧でしたので,よくわかりました。
◎ボランティアガイドの説明も大変親切でよくわかりました。
◎駒姫に関する特別展をして欲しい。
◎最上家の初代が斯波兼頼だったとは。斯波兼頼と最上義光の関係が分かった。
◎短時間ですべて見ることができるのがありがたいです。
◎子供用の解説文が、私にはすごく分かりやすくて理解が深まりました。無料でこれだけみられるのはとても良いですね。山形に更に興味と親近感を持てました。ありがとうございました。
◎たとえ少しでも入館料を取った方が良いのでは?と思いました。
◎最上義光の名前が全国的に有名になるようにがんばって下さい。もっと文化人としての側面をアピールしてもらいたい
最上義光歴史館
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2013年 10月 利用者アンケート集計結果
《平成25年度10月分の入館者アンケート集計結果》
この集計結果は平成25年10月1日から同31日の間に入館した利用者を対象に行ったアンケートを集計したものです。
特別展 (10/1〜10/31)
開館日数・・・・・・・・・・・・・27日間
入館者数・・・・・・・・・・・5,184人
回答者数・・・・・・・・・・・・・231人
1.本日は最上義光歴史館に
�‘段姪犬鮓�に来た・・・・・・・・・・・・・・・26%
�⊂鐇濺玄┐鮓�に来た・・・・・・・・・・・・・・21%
�N省�見に来た・・・・・・・・・・・・・・・・・53%
2.�´�の方、企画展を何で知りましたか
(1)ポスター・チラシ等・・・・・・・・・・・27%
(2)歴史館のホームページ・・・・・・・・・・・6%
(3)新聞・テレビ・ラジオ等・・・・・・・・・16%
(4)広報やまがた・・・・・・・・・・・・・・・7%
(5)知人から聞いた・・・・・・・・・・・・・10%
(6)通りがかり・・・・・・・・・・・・・・・20%
(7)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・14%
�△諒�、当館をどこで知りましたか
(1)旅行雑誌・・・・・・・・・・・・・・・・27%
(2)歴史館のホームページ・・・・・・・・・・・6%
(3)インターネット・・・・・・・・・・・・・24%
(4)新聞・テレビ・ラジオ等・・・・・・・・・・2%
(5)広報やまがた・・・・・・・・・・・・・・・2%
(6)知人から聞いた・・・・・・・・・・・・・・4%
(7)以前から知っていた・・・・・・・・・・・18%
(8)観光案内所 (駅など) ・・・・・・・・・・・2%
(9)通りがかり・・・・・・・・・・・・・・・10%
(10)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・・4%
3.歴史館の入館は何回目ですか
(1)はじめて・・・・・・・・・・・・・・・・67%
(2)2回目・・・・・・・・・・・・・・・・・17%
(3)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・16%
4.ご覧になられた感想
(1)内容はいかがでしたか
常設展示
�‖臺僂茲�った・・・・・・・・・・・・・41%
�△茲�った・・・・・・・・・・・・・・・49%
��ふつう・・・・・・・・・・・・・・・・10%
�い弔泙蕕覆�った・・・・・・・・・・・・・0%
特別展
�‖臺僂茲�った・・・・・・・・・・・・・58%
�△茲�った・・・・・・・・・・・・・・・36%
��ふつう・・・・・・・・・・・・・・・・・6%
�い弔泙蕕覆�った・・・・・・・・・・・・・0%
(2)最上義光と最上家について
�,茲�わかった・・・・・・・・・・・・・34%
�△錣�った・・・・・・・・・・・・・・・63%
��わからなかった・・・・・・・・・・・・・2%
�い匹舛蕕箸發い┐覆ぁΑΑΑΑΑΑΑΑΑΑΓ�%
〜利用者の声〜
◎ボランティアガイドの説明が良かった。
◎歴史にふれる貴重な機会を頂きました。ありがとうございました。
◎長谷堂合戦図屏風の右隻も見たかった。
◎ボランティアガイドを組織する力、素晴らしいと思います。無料、これもすばらしいと思う。しっかりした財源をお持ちのことと思います。
◎掛け軸のガラス越しの説明書が見えない。手前の方にもう一枚説明書があれば良い。無料にしてはあまりにも勿体ない感じ。ティーも無料サービスを頂き、感謝のほかなく、心からお礼申し上げたく存じます。
◎遊行上人絵を見るために来ました。暗く感じました。
◎遊行上人様のことが少し触れて良かったです。中野在住ですが、義時のことが知りたいです。
◎ボランティアガイドの方々が多数対応されていて、とても素晴らしいと思いました。常に待機しているのでしょうか?親切な対応に感心しました。
◎最上家の成り立ちや、山寺についてなども知りたかった。また説話の多い方のようなので、その検証や詳細、内政について知りたかったです。具足などは伝わっていないのでしょうか。
◎鉄棒のレプリカを持ってみたい
◎家臣とのつながりが分かるようなものがあると良いと思いました。
◎企画展の貴重なものを見せていただき感激です。ありがとうございました。
◎無料でこのような施設を運営され、郷土の歴史を学べることは素晴らしいですね。愛情と誇りを感じます。義光さんを「よしみつ」さんとずっと思っていました。ごめんなさい。素晴らしい展示ありがとうございました。
◎展示物がガラス面から遠く、説明の文字が小さく読めない。
◎城や城下町のジオラマがあったら面白いと思う
◎これからもこのような展示会をして欲しいです。
◎二組の団体が入ると少し声がダブってうるさく感じる。
◎以前から最上義光が好きで歴史館にも来て見たかった。全国的には最上義光の評判はあまり高くないが、もっと評価されてもいいと思う。入館料が無料なのはうれしい。
◎遊行上人絵巻物、色合いが素晴らしかった。
◎自宅が長谷堂なので、興味があり、歴史館で昔のことを知る事が出来て良かったです。長谷堂合戦の事をもっと詳しく特集して頂きたいです。今日は楽しかったです。
◎引き続き歴史館を運営して欲しい。義光公の知らなかった良い面をも説明して頂いて、認識を新たにできた。ありがとうございました。
◎没後400年ということで今回拝観させていただきました。郷土の偉大な先人を再認識いたしました。ありがとうございました。
◎前から見たかった絵巻物だったので、見られて良かった。
◎次回の企画展を楽しみにしています。
最上義光歴史館
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えいえい!!おーおー!!
最上義光公没後四百年記念事業として開催された「よしあきフェスタ」の10月13日(日)のイベント「最上軍パレード」の記念撮影です。市川市長扮する烏帽子姿の義光公、歴史館サポータークラブ義光会の阿部会長の甲冑姿の義光公、一般公募の市民が扮する義光公!!三人の義光公を囲んだ記念撮影です!!みなさんお疲れ様でした。
出陣直前!!左から阿部義光会会長、大久保実行委員長、加藤山形市議会議長、貫禄の市川“義光”市長、凛々しい甲冑姿の瀧井副市長
大久保実行委員長の「いざ出陣!!」
取材カメラにむかって「えいえい!!おーおー!!」
なんと!?のぶニャが公も参陣!!
歴史館サポータークラブ義光会のみなさん
最上義光歴史館
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特別展のごあんない#2
特別展に多数のご来館をいただきありがとうございます。
10月14日(月・祝)までポスターに使われている「白河の関」と「塩竈・松島の景」の場面を公開中です。東北地方が登場するのはその二つの場面だけです。お見逃し無く!!
特別展のポスターのデザインに最上家の重要なアイコンが隠されています。みなさんお気づきになりましたか!?
いよいよ10月16日(水)から後期の展示です。
後期の展示も見所満載です!!
後期は巻第三、巻第四、巻第八、巻第九、巻第十の展示です。
後期の各巻展示の日程をお知らせします。
10月16日(水)-10月20日(日)
巻第三 第三段、第四段、奥書
巻第四 第一段、第二段、第三段
巻第八 第一段
巻第九 第一段
巻第十 第一段
10月22日(火)-10月27日(日)
巻第三 第三段、第四段、奥書 ※展示替えなし
巻第四 第一段、第二段、第三段 ※展示替えなし
巻第八 第二段、第三段
巻第九 第一段 ※展示替えなし
巻第十 第二段
10月29日(火)-11月4日(月・祝)
巻第三 第一段、第二段
巻第四 第四段、第五段、奥書
巻第八 第三段
巻第九 第二段、第三段、奥書
巻第十 第三段、奥書
11月6日(水)-11月10日(日)
巻第三 第一段、第二段 ※展示替えなし
巻第四 第四段、第五段、奥書 ※展示替えなし
巻第八 第四段、奥書
巻第九 第二段、第三段、奥書 ※展示替えなし
巻第十 第三段、奥書 ※展示替えなし
ギャラリートークのごあんない
○講 師
松尾剛次氏(山形大学教授/仏教史学者)
○日 時
10月20日(日)10時から
11月2日(土)14時から
後期展示巻の場面一覧
【巻第三】
第一段
尾張国甚目寺にて、毘沙門天(多聞天)が現れ、霊験を示す。甚目寺から施行を受ける時衆。時衆、大衆に飲食を施す。
第二段
江州の関寺で叡山の僧、宴聡と談論する一遍。
第三段
上京し四条大橋を渡り念仏札を配る一遍。四条京極の釈迦堂に入り、集まった人々に説法をする。
第四段
市屋道場をつくり念仏札を配り数日を送る。因幡堂に参詣、しばらく逗留する。念仏札を求め多くの人が集まる。
【巻第四】
第一段
弘安九年(1286)摂津国四天王寺に参詣する。金堂の舎利が壼中に留まるという不思議なことが起こり、一遍が七日祈請して壺中から出した。
第二段
正応元年(1288)十二月予州三島社に参詣する。別宮に移るとき、海鹿(いるか)が多数舟の周囲にあらわれ跳ね踊った。
第三段
正応二年(1289)正月三島社の神官社僧らに、一遍を召請せよと夢のお告げがある。神官ら今針の津へ一遍らを迎えに行く。
第四段
正応二年(1289)五月阿波の大鳥里河辺で体調を崩し(発病し)休息を取る一遍。七月、兵庫より迎えの舟が来る。
第五段
正応二年(1289)八月二十二日西宮の神主が一遍に最後の見参に来る。
同年八月二十三日
阿弥陀経をとなえながら臨終する一遍。時衆並びに結縁衆ら六人が入水する。
【巻第八】
第一段
甲斐国小笠原で日蓮衆徒が道場に乱入して念仏を誹謗する。ときはの某、日蓮衆徒と一触即発となるが、他阿、両者をしずめて争いを回避させる。
第二段
板垣入道、甲斐国より御坂を越え、相州に入る他阿一行を河口まで送る。板垣入道、宿所に帰り、持仏堂の他阿の真影に涙をながし、十一日を経て往生する。
第三段
浄阿、光明に照らされて往生する。浄阿を荼毘にふす。その骨は五色にして仏舎利のように見えた。
第四段
正安三年(1301)他阿、敦賀気比大神宮の参道を造る。神官社僧から遊女に至るまで身分の区別なく作業に従事する。
【巻第九】
第一段
正安三年(1301)十月伊勢大神宮へ参詣。外宮にて他阿の手から金色の光が放たれる。内宮神域内を流れる御裳濯川にて身を清める。二鳥居にて十念を唱える。道のかたわらで一時念仏を踊る。
第二段
正安四年(1302)春敦賀に逗留する他阿のもとへ江州小野社の神主実信より召請の書状が届く。竹生島。現地の人ら、時衆の参詣を喜び岩飛びを披露する。
第三段
小野社に参詣する。近江国小蔵律師、往生について教えを請う。
【巻第十】
第一段
正安四年(1302)八月十五日摂津国兵庫島につく。一遍の御影堂に参詣し、十七日より七日の別時念仏を観音堂にて始行、一遍の十三回忌を執り行う。
第二段
乾元元年(1302)秋武州浅提に逗留の折、江州小野社神主実信より御正体一面が送り届けられる。
第三段
嘉元元年(1303)十二月相州当麻にて歳末の別時念仏を行う。
最上義光歴史館
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2013年 9月 利用者アンケート集計結果
《平成25年度9月分の入館者アンケート集計結果》
この集計結果は平成25年9月1日から同30日の間に入館した利用者を対象に行ったアンケートを集計したものです。
常設展示 (9/1 〜 9/11)
特別展 (9/14〜9/30)
開館日数・・・・・・・・・・・・・23日間
入館者数・・・・・・・・・・・3,927人
回答者数・・・・・・・・・・・・・201人
1.本日は最上義光歴史館に
�‘段姪犬鮓�に来た・・・・・・・・・・・・・・・26%
�⊂鐇濺玄┐鮓�に来た・・・・・・・・・・・・・・20%
�N省�見に来た・・・・・・・・・・・・・・・・・54%
2.�´�の方、企画展を何で知りましたか
(1)ポスター・チラシ等・・・・・・・・・・・21%
(2)歴史館のホームページ・・・・・・・・・・10%
(3)新聞・テレビ・ラジオ等・・・・・・・・・12%
(4)広報やまがた・・・・・・・・・・・・・・・6%
(5)知人から聞いた・・・・・・・・・・・・・・6%
(6)通りがかり・・・・・・・・・・・・・・・25%
(7)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・16%
�△諒�、当館をどこで知りましたか
(1)旅行雑誌・・・・・・・・・・・・・・・・12%
(2)歴史館のホームページ・・・・・・・・・・・3%
(3)インターネット・・・・・・・・・・・・・12%
(4)新聞・テレビ・ラジオ等・・・・・・・・・・2%
(5)広報やまがた・・・・・・・・・・・・・・・2%
(6)知人から聞いた・・・・・・・・・・・・・・5%
(7)以前から知っていた・・・・・・・・・・・26%
(8)観光案内所 (駅など) ・・・・・・・・・・15%
(9)通りがかり・・・・・・・・・・・・・・・20%
(10)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・・2%
3.歴史館の入館は何回目ですか
(1)はじめて・・・・・・・・・・・・・・・・74%
(2)2回目・・・・・・・・・・・・・・・・・12%
(3)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・13%
4.ご覧になられた感想
(1)内容はいかがでしたか
常設展示
�‖臺僂茲�った・・・・・・・・・・・・・45%
�△茲�った・・・・・・・・・・・・・・・44%
��ふつう・・・・・・・・・・・・・・・・12%
�い弔泙蕕覆�った・・・・・・・・・・・・・0%
特別展
�‖臺僂茲�った・・・・・・・・・・・・・41%
�△茲�った・・・・・・・・・・・・・・・40%
��ふつう・・・・・・・・・・・・・・・・18%
�い弔泙蕕覆�った・・・・・・・・・・・・・1%
(2)最上義光と最上家について
�,茲�わかった・・・・・・・・・・・・・36%
�△錣�った・・・・・・・・・・・・・・・60%
��わからなかった・・・・・・・・・・・・・0%
�い匹舛蕕箸發い┐覆ぁΑΑΑΑΑΑΑΑΑΑΓ�%
〜利用者の声〜
◎ガイドの方の説明が大変わかりやすく良かった。
◎最上義光は名前ぐらいしか知りませんでしたが、とても面白いエピソードがある事がわかりました。伊達氏との抗争について、もっとスポットを当てた展示があっても良かったと思います。
◎刀のつばの部分など綺麗だった。残っていたものなのでしょうか?復元ですか?通りがかりですが楽しめました。
◎全国と山形とのつながり、エピソードが大変興味深く、勉強になりました。またガイドさんにお話聞けたらと思います。
◎ビデオは面白かった。イスがもう少し楽なものだと良かった。
◎山形市民の方々がたくさん来てほしいです。
◎ガイドの方のお話ユーモアもあって大変楽しく分かりやすく、あっという間に時間が過ぎてしまいました。ありがとうございました。
◎よろい、かぶと等の展示があればもっと良い。
◎無料でこれだけの資料が見られるところは他ではないので続けていってほしい。
◎長谷堂城の戦いをじっくり復習したくて来ました。手紙のところに現代語訳をつけてほしい。
◎実際に使用された兜に銃弾の跡が生々しく残っていたのがすごかった。
◎もっと理解するために再度来館したいと思いますのでよろしくお願いいたします。ボランティアガイドさんの説明も詳しくお話しいただき、どうもありがとうございました。以前から来たい、来たいと思っていたのでうれしい楽しい一日となりました。
◎地元にいながら知らずにいました。豊臣秀次は知っていたのに、駒姫のことは知らず、少しでも歴史にふれ、勉強になりました。子供と一緒に来ましたが、子供にもわかりやすく読めるところがあればありがたいです。でも、興味を持って来れば、自分から読むのでしょうが。是非これがきっかけで興味を持ってもらいたいです。
◎地元の方の熱意を感じます。以前より好きな武将が地元でも愛されていると感じうれしいです。できれば鬼切丸は実物を見たいですね。
◎子供でも分かるような簡単な言葉を用いて説明されていたので、とても理解しやすかったです。どこの箇所がどこにあたるか(連歌の部分や屏風など)がシール等で示されていたので、分かり易かったです。無料でここまでの展示をしてあるところはあまりないと思う。
◎最上義光の政治家、文化人面は良く分かりました。もっと武将としての側面も知りたいです。
◎絵巻があんなに鮮明だったのは初めてだったので、感動しました。ありがとうございました。(自分の生れの富士川も出てきて親近感がわきました)
最上義光歴史館
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特別展のごあんない
最上義光公没後400年記念事業
特別展
重要文化財 光明寺本「遊行上人絵」
〜最上義光没後四百年記念全巻公開〜
○趣 旨
山形市光明寺伝来の紙本著色「遊行上人絵」十巻は、最上義光が狩野宗秀に描かせ、文禄三(1594)に最上家初代斯波兼頼の菩提寺光明寺に寄進した絵巻物語です。最上家ゆかりの資料の中でも特に伝来がはっきりした貴重な資料です。本展覧会は、記念の年に十巻全巻を展示紹介することによって、最上家ゆかりの一級資料であり絵画の優品である本資料を鑑賞する特別な機会にしたいと思います。
○会 期
平成25年9月14日(土)〜同年11月10日(日)
○会 場
最上義光歴史館 第一展示室
○開館時間
9時〜17時(※入館受付は16時30分)
○休 館 日
9月17日・24日・30日、10月7日・15日・21日・28日、11月5日
○入 館 料
無料
○展示公開
(1)展示資料
重要文化財
紙本著色 遊行上人絵巻 十巻 狩野宗秀筆 山形市光明寺蔵
(2)展示計画
「遊行の旅1 一遍上人」
巻第一、巻第ニ、巻第三、巻第四
「遊行の旅2 他阿上人」
巻第五、巻第六、巻第七、巻第八、巻第九巻、巻第十
前期:9月14日(土)〜10月14日(月)
巻第一、巻第二、巻第五、巻第六、巻第七
後期:10月16日(水)〜11月10日(日)
巻第三、巻第四、巻第八、巻第九、巻第十
○主 催
山形市
公益財団法人山形市文化振興事業団(最上義光歴史館指定管理者)
最上義光公没後400年記念事業実行委員会
○共 催
光明寺
○後 援
山形市教育委員会
○協 力
奈良国立博物館、山形大学
○ギャラリートーク
講師 松尾剛次氏(山形大学教授/仏教史学者)
日時
��9月15日(日)10時から ��9月28日(土)14時から
��10月20日(土)10時から ��11月2日(土)14時から
※各回先着100名までとさせていただきます。
最上義光歴史館
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