最上義光歴史館

最上義光歴史館
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《平成27年度3月分の入館者アンケート集計結果》

 この集計結果は平成27年3月1日から同31日の間に入館した利用者を対象に行ったアンケートを集計したものです。

          企画展  (3/1 〜 3/31)

      開館日数・・・・・・・・・・・・・26日間
      入館者数・・・・・・・・・・・・・・1,420人
      回答者数・・・・・・・・・・・・・・221人

 1.本日は最上義光歴史館に

  �‘段姪犬鮓�に来た・・・・・・・・・・・・・・・10%
  �⊂鐇濺玄┐鮓�に来た・・・・・・・・・・・・・・55%
  �N省�見に来た・・・・・・・・・・・・・・・・・34%

 2.�´�の方、企画展を何で知りましたか
  
  (1)ポスター・チラシ等・・・・・・・・・・・19%
  (2)歴史館のホームページ・・・・・・・・・・13%
  (3)新聞・テレビ・ラジオ等・・・・・・・・・11%
  (4)広報やまがた・・・・・・・・・・・・・・2%
  (5)知人から聞いた・・・・・・・・・・・・・11%
  (6)通りがかり・・・・・・・・・・・・・・・35%
  (7)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・・8%

  �△諒�、当館をどこで知りましたか

  (1)旅行雑誌・・・・・・・・・・・・・・・・12%
  (2)歴史館のホームページ・・・・・・・・・・・8%
  (3)インターネット・・・・・・・・・・・・・18%
  (4)新聞・テレビ・ラジオ等・・・・・・・・・・0%
  (5)広報やまがた・・・・・・・・・・・・・・・1%
  (6)知人から聞いた・・・・・・・・・・・・・・6%
  (7)以前から知っていた・・・・・・・・・・・19%
  (8)観光案内所 (駅など) ・・・・・・・・・・8%
  (9)通りがかり・・・・・・・・・・・・・・・24%
  (10)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・・5%

 3.歴史館の入館は何回目ですか

  (1)はじめて・・・・・・・・・・・・・・・・83%
  (2)2回目・・・・・・・・・・・・・・・・・・8%
  (3)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・10%

 4.ご覧になられた感想
 
  (1)内容はいかがでしたか
  
  常設展示

   �‖臺僂茲�った・・・・・・・・・・・・・45%
   �△茲�った・・・・・・・・・・・・・・・45%
   ��ふつう・・・・・・・・・・・・・・・・9%
   �い弔泙蕕覆�った・・・・・・・・・・・・1%

  企画展

   �‖臺僂茲�った・・・・・・・・・・・・・36%
   �△茲�った・・・・・・・・・・・・・・・46%
   ��ふつう・・・・・・・・・・・・・・・・17%
   �い弔泙蕕覆�った・・・・・・・・・・・・1%


 (2)最上義光と最上家について

   �,茲�わかった・・・・・・・・・・・・・46%
   �△錣�った・・・・・・・・・・・・・・・51%
   ��わからなかった・・・・・・・・・・・・・1%
   �い匹舛蕕箸發い┐覆ぁΑΑΑΑΑΑΑΑΑΑ�3%

 〜利用者の声〜

◎大河ドラマ〔最上義光〕希望!!

◎今まで名前自体「よしみつ」だと思っていました。

◎よく展示されていて、きれいです。

◎ガイドの方もきさくな方でわかりやすく説明してくださり楽しい時間がすごせました。また、機会があったらまたうかがいたいと思います。(桜の季節にぜひ来たいと思います。)

◎良くわかる説明をして頂き、ありがとうございました。北の地での「関ヶ原の戦い」等の説明も知る事ができました。

◎もっと学ばなければ、わかったとはなかなか言えない。

◎何時もほこりを持って更に自信を持ち山形県の大きな宝として太く長く正確に残そうとしている。共有の点は郷土愛に他ならず大いに力を貸して下さい。

◎展示物を増やして欲しい。

◎時間がなくてざっと眺めるだけでしたが、興味深い展示に目を惹かれました。
今度は時間をとってじっくり拝見したいと思います。

◎ガイドさんのお話を聞けて良かったです。遠かった山形を近くに感じられました。

◎企画展をもっとして欲しい。

◎ボランティアガイドの方の説明が大変分かりやすく楽しかったです。また、訪れたいと思いました。次は時間をとって音声ガイドなどもしっかり聴きたいです。

◎大変よかったでーーーーす。ありがとう。

◎照明が少し暗くて字を読むとつかれます。LED照明などなら文書の損傷もないので、
もう少し明るくして頂ければと思います。

◎こま姫15歳でなくなったというのは驚きでした。最上義光は伊達政宗のおじさん?備前長船の光忠がもしかしたら最上家のものだった?関係がある?と知っておもしろかった。脇指と鬼切丸(太刀)(写真)をみれてよかった。(このシャープペンの芯キュッキュして使いづらかったです。)

◎高嶋祥光展について、先生の作品展に感謝します。先生の画歴プロフィールが必ず必要です。

◎文化的要素がある武将です。刀装の見事さに関心。

◎生まれから死去までの流れがよく分かり面白かったです。
連歌への造詣が深かったなど意外な面が知れました。

◎義光以外の「最上家」の歴史について、もう少し紹介してほしかった。

◎いままでイメージが変わって物が見えた。

◎山形の人が最上義光を大事にしている事が伝わり、とても大事な事かなと思いました。

◎もう少し照明が明るいと助かります。

◎「戦国武将の連歌巻数ランキング」が面白かった。

◎いろいろな企画を。

◎もって帰れる史料がほしいです。

◎刀剣の展示を楽しみにしています。


本日(5月2日)、モデルでアーティストの桂さんから最上義光と駒姫の墨絵を借用しました。

桂さんは明日(5月3日)開催される上山城まつりで駒姫(最上義光の二女)役で参加されるとのことです。

桂さんのホームページ>>こちら

没後四百年 肖像画の特別公開
平成27年4月8日(水)〜5月17日(日)


最上義光の家臣坂紀伊守光秀(長谷堂城主)の命日である元和2年(1616)4月26日にちなんだ肖像画の特別公開です。
今年は光秀が亡くなって四百年です。また、義光と大変親しい関係だった徳川家康も4月17日で没後四百年です。
このたびは、坂家の末裔坂健一氏寄託の坂重内光重の肖像画と最上家初代斯波兼頼の菩提寺光明寺伝来の徳川家康の肖像画もあわせて展示公開しています。
※東照大権現像(徳川家康像)は12月まで公開予定



東照大権現像(徳川家康像)/山形市・光明寺蔵


坂紀伊守光秀像/山形市・清源寺蔵/山形県指定有形文化財   


坂重内光重像/坂健一氏蔵

■名称 
「鐵[kurogane]の美2015」 〜郷土の刀工たち〜 

■会期 
4月8日(水)〜7月8日(水)

■内容
山形県は数多くの著名な刀工を輩出しています。室町時代の月山刀工から江戸時代の水心子正秀や庄司直胤、幕末の斎藤清人、そして現代は山形県指定無形文化財保持者の上林恒平氏と若き刀工高橋恒厳。このたびは、収蔵刀剣の中から山形にゆかり刀工の作品10振を展示しています。

■展示刀剣
太刀 銘 月山定吉作二月十一日
刀  銘 月山正信作
刀  銘 軍勝作
太刀 銘 出羽国酒田住兼高作/八幡宮奉納源家親
刀  銘 水心子正秀/ 寛政三年八月日
薙刀 銘 荘司美濃介藤原直胤(花押) /嘉永二年二月日(刻印)(宮)
脇指 銘 一秀/文化十二二月日
脇指 銘 清人/元治元年二月日
刀  銘 長谷堂住恒平作/平成二十一年三月吉日 山形ライオンズクラブ五十周年記念
太刀 銘 於長谷堂恒厳作/平成十八年三月日


【郷土の刀工プチ☆プロフ】

山形ゆかりの刀鍛冶のプチ☆プロフィールです!!


■月山刀工(がっさんとうこう)
月山・定吉(さだよし)・正信(まさのぶ)・軍勝(ぐんしょう/もろかつ)
月山刀工は、鎌倉時代から室町時代にかけて霊峰月山を望む寒河江・谷地地方を本拠地として活躍した刀工集団です。月山刀工の特徴は、刀身全体に波状の模様「綾杉肌(あやすぎはだ)」がみられることです。


■兼高(かねたか)
約400年前の天正から慶長頃の刀鍛冶です。銘に酒田住とあるとおり現在の山形県酒田市に居住して鍛刀していました。義光の二男12代家親が元和2年(1616)に山形市の六椹八幡宮に奉納した現在公開中の刀が有名です。


■水心子正秀(すいしんしまさひで/1750-1825)
江戸時代の後期に活躍した山形県南陽市出身の刀鍛冶です。山形藩秋元家の抱え鍛冶で、古い時代の刀や鉄・鍛冶技術の研究をした名工にして大学者です。また、多くの門人を育てて、江戸時代になって衰退した刀鍛冶業界を再び盛んにしました。


■庄司直胤(しょうじなおたね/1779-1857)
江戸時代の後期に活躍した山形城下鍛冶町出身の刀鍛冶です。江戸で水心子正秀の弟子となって、後に山形藩秋元家の抱え鍛冶になります。師匠の正秀や山浦清麿(やまうらきよまろ)とともに「江戸三作(えどさんさく)」と評された名工です。


■池田一秀(いけだいっしゅう/1773-1841)
庄内観音寺村(現酒田市)出身の刀鍛冶です。水心子正秀の弟子となり、後に庄内藩酒井家の抱え鍛冶になりました。


■斎藤清人(さいとうきよひと/さいとうきよんど/1827-1901)
幕末に活躍した庄内温海出身の刀鍛冶です。江戸三作のひとり山浦清麿に学び、後に帰郷、幕末の名工として語られます。割腹自殺した師匠清麿の刀債(未納の刀)を完済した美談も有名です。


■上林恒平(かんばやしつねひら/1949- )
上林恒平(1949- )は山形県藤島町(現:鶴岡市)出身の刀鍛冶です。人間国宝の故宮入昭平(みやいりあきひら)に学び、昭和48年の新作名刀展に初出品して努力賞を受賞、昭和54年から同60年までの間に2年連続の高松宮賞を含む7年連続の特賞受賞という偉業を成し遂げ、昭和60年に36歳の若さで同展の無鑑査になりました。平成20年にはその功績が認められて山形県指定無形文化財に認定されました。上林恒平刀匠は現代の日本を代表する名工の一人であるとともに山形が誇る郷土の刀工です。


■高橋恒厳(たかはしつねよし/1977- )
高橋恒厳(1977-)は群馬県前橋市出身の刀鍛冶です。平成10年に上林恒平に入門、平成16年より新作名刀展に出品。平成22年に独立して故郷の群馬県赤城山麓の富士見町に鍛刀場を設けて、同じく群馬県出身の若き刀工工藤将成、石田國壽とともに「上州三羽烏」と称されて期待される刀鍛冶です。展示中の作品(名刀「三羽烏!?」)は独立前の平成18年に山形市長谷堂の「恒平鍛刀場」で鍛えられた作品です。
このたび、恒厳氏は平成27年新作名刀展において日本美術刀剣保存協会会長賞を受賞しました。


6月7日に山形市長源寺で「第120回全国尺八献奏大会」が開催されるのを記念して、普化宗尺八山形臥龍会さんによる虚無僧装束での尺八の演奏会を開催します。

出羽国唯一の虚無僧寺「臥龍軒」が江戸時代の山形城下旅篭町にありました。臥龍会さんはその流れを継承する会です。このたび、虚無僧寺「臥龍軒」の紹介やその音楽と風俗の啓発を目的に開催します。

■タイトル『最上義光公時代の音楽』


■日 時 平成27年4月19日(日)
1回目 午後2時30分
2回目 午後3時30分
※演奏時間約30分

■場 所 最上義光歴史館ロビー

■入館無料・事前予約等不要

《平成26年度2月分の入館者アンケート集計結果》

 この集計結果は平成27年2月1日から同28日の間に入館した利用者を対象に行ったアンケートを集計したものです。

          企画展  (2/1 〜 2/28)

      開館日数・・・・・・・・・・・・・24日間
      入館者数・・・・・・・・・・・・・・819人
      回答者数・・・・・・・・・・・・・・169人

 1.本日は最上義光歴史館に

  �‘段姪犬鮓�に来た・・・・・・・・・・・・・・・・8%
  �⊂鐇濺玄┐鮓�に来た・・・・・・・・・・・・・・66%
  �N省�見に来た・・・・・・・・・・・・・・・・・26%

 2.�´�の方、企画展を何で知りましたか
  
  (1)ポスター・チラシ等・・・・・・・・・・・20%
  (2)歴史館のホームページ・・・・・・・・・・11%
  (3)新聞・テレビ・ラジオ等・・・・・・・・・・7%
  (4)広報やまがた・・・・・・・・・・・・・・・5%
  (5)知人から聞いた・・・・・・・・・・・・・10%
  (6)通りがかり・・・・・・・・・・・・・・・48%
  (7)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・・0%

  �△諒�、当館をどこで知りましたか

  (1)旅行雑誌・・・・・・・・・・・・・・・・11%
  (2)歴史館のホームページ・・・・・・・・・・・8%
  (3)インターネット・・・・・・・・・・・・・15%
  (4)新聞・テレビ・ラジオ等・・・・・・・・・・3%
  (5)広報やまがた・・・・・・・・・・・・・・・0%
  (6)知人から聞いた・・・・・・・・・・・・・・9%
  (7)以前から知っていた・・・・・・・・・・・16%
  (8)観光案内所 (駅など) ・・・・・・・・・・16%
  (9)通りがかり・・・・・・・・・・・・・・・10%
  (10)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・11%

 3.歴史館の入館は何回目ですか

  (1)はじめて・・・・・・・・・・・・・・・・82%
  (2)2回目・・・・・・・・・・・・・・・・・・9%
  (3)その他・・・・・・・・・・・・・・・・・・9%

 4.ご覧になられた感想
 
  (1)内容はいかがでしたか
  
  常設展示

   �‖臺僂茲�った・・・・・・・・・・・・・51%
   �△茲�った・・・・・・・・・・・・・・・36%
   ��ふつう・・・・・・・・・・・・・・・・13%
   �い弔泙蕕覆�った・・・・・・・・・・・・・0%

  企画展

   �‖臺僂茲�った・・・・・・・・・・・・・45%
   �△茲�った・・・・・・・・・・・・・・・33%
   ��ふつう・・・・・・・・・・・・・・・・19%
   �い弔泙蕕覆�った・・・・・・・・・・・・・2%


 (2)最上義光と最上家について

   �,茲�わかった・・・・・・・・・・・・・52%
   �△錣�った・・・・・・・・・・・・・・・47%
   ��わからなかった・・・・・・・・・・・・・0%
   �い匹舛蕕箸發い┐覆ぁΑΑΑΑΑΑΑΑΑΑΓ�%

 〜利用者の声〜

◎地元の事をもっと知りたくなりました。ありがとうございました。

◎説明して頂き、大変分かりやすく、良かった。

◎荷物を預かっていただき、ゆっくりみられました。

◎説明者の方が理解できる様に説明されありがとう存じました。

◎山形市民はいまだに最上なのかとびっくりした。これだけ大名が変わって(交替)している城も珍しいが。

◎館内案内ガイドさんの肩ひじ張らないわかりやすい説明が大変良かったです。ありがとうございました。

◎良くわからなかった?です。もうすこし内容のある物が展示出来ていれば

◎家臣団について取り上げてほしい。

◎当時の山形地方の地図・道路と現在の地図が両方あればと分かりやすかったと思いました。ありがとうございました。地域の方に愛される義光さんだったと分かりました。

◎地元ガイドの方の説明が大変おもしろかったです。何らかの形で、ぜひ、続けていただきたいです。ありがとうございました。

◎無料なので心配になりますが、頑張って下さい。勉強になりました。子供向けの解説が楽しかったです。刀のつば文鎮や目貫ブローチやヘアピンがあれば購入すると思います。

◎高嶋祥光さんの作品が見られて良かったです。ありがとうございました。

◎本当に面白いよ。日本歴史が好きです。中国語の紹介があればありがたい。

◎歴史館ではなく、霞城公園内の施設についてですが、野球場・体育館等の設備を撤去し、純粋に山形城の公園として運営される事を望みます。

◎とても興味深い話が聞けて良かったです。伊達政宗との関係も深く、知らないことがたくさん知れて良かった!最上義光がもっと好きになりました。

◎説明文の文字が小さくて見えにくい。

◎刀の説明をガラスごしじゃなくしてほしい。

◎ボランティアの方のお話が良かった。わかりやすかった。いつもご苦労様です。これからも頑張って下さい!!

◎ボランティアの方の熱心な説明と郷土愛にあふれた口上が良かったです。ありがとうございました。

◎日本刀の企画をお願い致します。

◎山形は最上おし。

◎無料と言うのはうれしい。今後も続けて下さい。

◎最上殿の生きざまを知ることが出来、山形県人としてこれからも前進していきたいです。

◎次回、説明を受けたい。

◎音声ガイドをおかりして良かったです。わかりやすい解説でした。

◎もう少し義光や家臣にスポットをあてた詳しい説明がほしい。/逸話の詳細の説明がもっとほしい(伊達政宗との関係、義姫との関係等)/文書の意訳をもっと多く書いてほしい(義姫への文書、朝鮮出兵も際の文書)/これらの点が改善されたらホームページへ記述して欲しい(また来たいので)

◎またゆっくりと見たいと思いました。

◎年輩の方のボランティアガイドさんが優しくていねいでくわしくガイドされたので、ぜひ続けてもらいたい。

◎山形に関する歴史を扱った企画展をやって下さい。

◎入場料が無料になって有難いです。

◎刀などありましたら、ぜひ展示を。

◎学校と共同で学習できたらうれしいです。

◎上杉家と戦国時に合戦があったことを知り歴史の深さを感じた。無料でガイド頂き大変良かった。

◎ボランティアガイドでお世話になり大変良く理解できました。長岡市のさいわいプラザに牧野氏(長岡藩)の展示室(近年別設)があります。地方の展示物とコラボするとより楽しめると思います。3代で改易された事実はわからなかった。江戸時代―明治にかけて資料が散逸した事が惜しい。インターネットなどで呼びかけて展示物を増やしたらどうでしょうか?京都での義光公の足跡について興味があります。ぜひ、歴史上の有名な人物との交流について展示していただけるとより深く楽しめると思いました。ありがとうございました。

◎大変詳しく説明を聞かせて頂き、ありがとうございました。

◎無料でこれだけ充実した歴史館はない。音声ガイドもわかりやすい説明で入館して良かった。気持ちサポーター募金へ

◎ガイドの説明をしていただいたので、たいへん勉強になりました。旅先でこのような解説を無料で受けられて、たいへん感激しました。ありがとうございました。

◎数年前にも来たが、展示物が変わっていないと思う。書状など色々な物が見たい。

◎死後の改易の後も参考までに知りたい。

◎企画展の関係が不明でした。興味がわかなかった。

◎案内してもらい理解できた。親切にしていただき嬉しかった。良い思い出になりました。

◎2〜3度来館したことがありますが、最上の歴史をもっとよく知りたいと思って来たものです。“かぶと”は軽金属のものを!来館者に記念写真を!グッズにも工夫を!最上義光の武将としての強さ、全国大名の中でも抜きん出た教養、出羽国の開発実績等々、もっと明確にアピールできるような工夫をしてほしい。案内人の方から要点を解説していただきました。これまで知らなかったことが分り、今後より深い認識を得るよう学習し、郷土愛精神を深めていきたいと思います。一眼は遠く歴史の彼方を、そして、一眼は脚下の実績へということばがあります。義光の事績を学ぶことで、見えてくるものがあると思います。そして、そこから新たな街づくりのヒントが得られることもあると思います。⇒ふりむけば、未来が見える!