雑記帖

生活
窓辺に活けてあったなんとかの花。(花の名前はなんだろう・・・?)

パソコンが不調な分、仕事が落ち着いてる時は、夜更かしして読書を楽しみます。
な〜んて事は滅多にないんだけど…。
一度読み始めたら、最後まで読み切ってしまわないと気持ち悪くて眠れないのです。
私の趣向はもっぱら史実ものかミステリー系。
特にミステリーは全容解明されないことには気になって眠気も起きない。うっかり就寝前に読み始めたらやめられません。
その結果、冬の寒気な夜中、湯冷めして冷え切った体をガタガタ震わせて(自分の部屋に暖房器具を置いてないから。)最後は楽しむ、というよりも、意地になってでも最後まで読破する自分がバカっぽい。

なんか、読書の楽しみ方を間違ってる。

朝。
私もまだまだ寝ていたいです。

ある日家へ帰ったら、みかんに顔がありました。

※向かって左のみかんは妹作。右のみかんは母作です。

今年のクリスマス。
仕事一色に染まりながらも、忘れられない出来事がありました。
久しぶりだ。こんなにクリスマスらしく過ごせたのは・・・。


ゆで卵を作ったら、殻にひびが入っていたのか中身が飛び出してこんなんになりました。
何かに似てるなぁと思ったら、それはサンタさん!
黄身の部分が顔に見えるし、最後までちょこんとへばり付いた殻は帽子です。
なかなか傑作だと思いませんか?
けれどこの卵サンタさん。今はもう私の腹の中。
ちなみにこぼしたお醤油まで写してしまいました。