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停車場風景
りんごちゃん撮影会の1
雨が上がったちょっとの時間、鮎貝りんごちゃんにモデルになってもらい撮影会をしました。梅雨時は、紫陽花が良く似合います。ホームの花園でもパチリ。しばしの間、梅雨のうっとうしさを忘れるひと時でした。
2020.07.06
色んな花が
立葵に続いて、ホーム側の花壇の様子をご覧ください。紫のラベンダー、洋風蛍草的????、勝手な俗称ツンツン花など。(花の名前は何度聞いても覚えられません。自分の年を覚えておくので精いっぱいです。) ホームの向こうにはガクアジサイの蕾も見えてきました。季節の中の彩りをお楽しみください。そして28日(日)の朝は、駅協力会の皆さんとの合同の草刈作業を行います。
2020.06.25
立葵(たちあおい)が咲きました
昨年、若い会員が植えてくれた立葵が、でっかく咲きました。この花は下から上へと順番に咲いていき、一番上の花が咲くと、梅雨が明けると言われているそうです。
2020.06.23
地に紫の詩が残る
今年もアヤメが咲いた。スマホを構えると列車はなんとアヤメ号。「やったー」と思いシャッターを押した。走り去った後で、井上剣花坊さんの「人去りて地に紫の詩が残る」の句を思い出した。 それにしても数十メートルもの回廊を、毎年手入れしてくれている方には、本当に頭が下がります。たとえ花が終わっても、地には育ててくれた人の物語が残っているような気がします。
2020.05.23
椿の絨毯
桜も散ってしまいましたが、桜に隠れていた椿も花びらを落とし、真っ赤な絨毯のように敷き詰められています。ここには、広場の名前の由来になったモミジが立っていたのですが、齢を重ねて枯れてしまいました。高橋鯉屋さんが、2年前、椿を提供してくれたものです。
2020.05.12
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