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山形新聞に掲載されました|身体障害者相談員の活動充実に向けて
このたび、代表理事が山形県庁を訪問し、身体障害者相談員の活動支援や障害者福祉の充実について要望した様子が、山形新聞に掲載されました。 県知事との面談では、同じ障害のある仲間の悩みに寄り添う「身体障害者相談員」の活動支援をはじめ、災害発生時における障害者の避難行動支援、公共施設のバリアフリー化、ユニバーサルデザインの推進などについて要望しました。 また、相談員のなり手不足や認知度の向上といった課題についても意見を交わしました。 今後も関係機関との連携を深めながら、障害のある方々が安心して暮らせる地域社会の実現に向けて、活動の充実に努めてまいります。 ※山形新聞掲載記事より2026.10.26 -
山形新聞社_エアバッグ防護服の取り組みが紹介されました
2026年10月16日(金)の山形新聞に みちのく屋台こんにゃく道場が関わる エアバッグ防護服の取り組みが紹介されました。 記事の見出しは、 「次は車外で命守る」 。 今回紹介されたのは、自動車の廃エアバッグを再利用し、クマやイノシシなどの野生動物による人的被害を軽減するための「エアバッグ防護服」の開発です。 この防護服には、事故の衝撃から人命を守るエアバッグの素材が活用されています。強度の高いナイロン66を使用し、野生動物による攻撃から身体を守ることを目指しています。 山形県内では、クマによる被害への対策が大きな課題となっています。こうした地域の課題に対して、廃棄される素材に新たな役割を与え、人の命を守る製品へと生まれ変わらせる取り組みです。 現在は試験や改良を重ねながら、実用化に向けた開発が進められています。 車の事故から人の命を守ってきたエアバッグを 新たな形で人の命を守るものへ! 資源の再利用と地域の安全をつなぐ、未来に向けた取り組みとして期待されています。 ぜひ、掲載記事をご覧ください。 出典:山形新聞 2026年10月16日(金)掲載2026.10.20 -
山形生まれの「やまんば唐辛子」がリンベル『日本の極み』に選ばれました!
「日本の極み」は、日本各地から選び抜かれた食や工芸品など、その土地ならではの魅力ある逸品を紹介するギフトシリーズです。 今回リンベルの「日本の極み」に採用された「やまんば唐辛子」は、山形の豊かな自然の中で育てられた唐辛子を使い、香りと辛さ、そして料理の味を引き立てる風味にこだわった商品です。 カタログでは、山形県産の逸品として大きく紹介され、全国の皆さまに手に取っていただける機会が広がりました。 地域で大切につくり続けてきた商品が、こうして全国へ紹介されることを大変うれしく思います。 これからも、山形ならではのおいしさと魅力をお届けできるよう、ひとつひとつ丁寧な商品づくりを続けてまいります。2026.09.12 -
山形新聞_こんにゃく道場の唐辛子 カタログギフト「極み」に
山形新聞に掲載されました。 こんにゃく道場 の唐辛子が カタログギフト「極み」シリーズに加わり 販売されています。 赤唐辛子と青唐辛子の一味、七味の3種類は、 それぞれの味わいや香りの良さに加え、 安全性や希少性なども高く評価されました。 唐辛子は自社農園で栽培し、 収穫後の乾燥や粉砕、瓶詰めまで、 一つひとつ丁寧に行っています。 素材本来の風味とおいしさを大切にしながら、 今後もより良い商品づくりに取り組んでまいります。2026.09.07 -
山形新聞_車用アクセサリー作りませんか
山形新聞に掲載されました。 山形市の就労継続支援B型事業所 「こんにゃく道場」の取り組みが紹介されました。 エアバッグの縫製糸を再利用した、 車用アクセサリー作りのワークショップを行っています。 好きな色のラタンボールやひも、ビーズを選び、 自分だけの組み合わせで作品を作ることができます。 糸は約60種類、ビーズは約100種類。 色や素材を選ぶ時間も楽しめるワークショップです。 ものづくりを楽しみながら、 資源を大切にする取り組みにもつながります。 出前ワークショップも行っており、 5名以上のグループでお申し込みいただけます。 お気軽にお問い合わせください。2026.07.03 - ...続きを見る
