本日、1月11日は鏡開きです。
正月に神様や仏様にお供えした鏡餅を下げて食べる
日本の年中行事です。
神仏に感謝し、またその供えられたものを雑煮などで頂いて
無病息災などを祈ります。
昔は、”切る”ことを忌み、必ず手や槌などで割ったそうです。
▽
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山形市等では成人式ですね。
時の経つのは早いもので、(一番目)の成人式から
1年が過ぎるんだなぁ~としみじみしております。(*^。^*)
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ペレットストーブ
”薪ストーブ付の賃貸住宅を作りたい”という
夢をお持ちの設計事務所さんのご厚意で
先日行われた内覧会場の玄関先に、
ペレットストーブの展示を行いました。
.jpg)
その方のご自宅は薪ストーブで暖房、
会社は、ペレットストーブで暖房しているそうです。
薪ストーブは、薪を確保することや、灰の処理、煙突掃除等、
かなり手間がかかります。
その分、愛着もひとしおですが・・・(*^_^*)

ペレットストーブの燃料は、製材くずや間伐枝等を
砕いて固めたものなので、手で触っても手が汚れることはなく、
タイマー機能が付いているものもありますので、
暖かい朝を迎えることもできます。
灰も薪ストーブに比べるとかなり少なく、
薪ストーブユーザーからすると、メンテナンスフリーに
近いなぁ~と、実感して参りました。!(^^)!
薪ストーブ生活を”楽しむ”までには至っていない私ですが、
年をとって、薪の加工が大変になってきたら
カーボンニュートラルな生活を続けられる、
ペレットストーブという選択肢もありかなと思いました。
夢をお持ちの設計事務所さんのご厚意で
先日行われた内覧会場の玄関先に、
ペレットストーブの展示を行いました。
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その方のご自宅は薪ストーブで暖房、
会社は、ペレットストーブで暖房しているそうです。
薪ストーブは、薪を確保することや、灰の処理、煙突掃除等、
かなり手間がかかります。
その分、愛着もひとしおですが・・・(*^_^*)

ペレットストーブの燃料は、製材くずや間伐枝等を
砕いて固めたものなので、手で触っても手が汚れることはなく、
タイマー機能が付いているものもありますので、
暖かい朝を迎えることもできます。
灰も薪ストーブに比べるとかなり少なく、
薪ストーブユーザーからすると、メンテナンスフリーに
近いなぁ~と、実感して参りました。!(^^)!
薪ストーブ生活を”楽しむ”までには至っていない私ですが、
年をとって、薪の加工が大変になってきたら
カーボンニュートラルな生活を続けられる、
ペレットストーブという選択肢もありかなと思いました。
優れもの発見!!!
先日の朝礼で、会長から話がありました。
夜遅くにトイレ詰まりの電話を入居者様から頂いたそうです。
「緊急事態に備えて、”ラバーカップ”を備えて置くように
お客様にアドバイスすることが出来ないか?」ということでした。
ホームセンター等で1,000円前後で市販されているので、
”まさかの緊急事態”に備えて、ご購入をおすすめします。(#^^#)
ご使用になるときは、新聞紙等に柄の部分を突き刺して、
跳ね返り防止にするといいそうです。(^^)/
ラバーカップの画像をインターネットで検索中に、
すごいものを発見してしまいました!
Pushover Plunge なるものです!!!
オレンジの文字をクリックしてみてくださいっ!
洋式トイレ専用ですが、ものすごく欲しくなってしまいました(^^ゞ
夜遅くにトイレ詰まりの電話を入居者様から頂いたそうです。
「緊急事態に備えて、”ラバーカップ”を備えて置くように
お客様にアドバイスすることが出来ないか?」ということでした。
ホームセンター等で1,000円前後で市販されているので、
”まさかの緊急事態”に備えて、ご購入をおすすめします。(#^^#)
ご使用になるときは、新聞紙等に柄の部分を突き刺して、
跳ね返り防止にするといいそうです。(^^)/
ラバーカップの画像をインターネットで検索中に、
すごいものを発見してしまいました!
Pushover Plunge なるものです!!!
オレンジの文字をクリックしてみてくださいっ!
洋式トイレ専用ですが、ものすごく欲しくなってしまいました(^^ゞ
庭の冬支度
11/7は立冬、暦の上ではもう、”冬”なんですね。
日に日に朝晩の冷え込みが増して参りました。(#^^#)
さて、実家の庭ですが、冬を前に雪囲いが施されていました。

70歳にて「庭園管理士」となった実父。
今はご指名で雪囲いの依頼があるようです。

ただ、「雨が降ったら行かないから、いつ行くか、約束はしないんだ。」と
少々、ワガママ申しておりました。(+o+)

”100の仕事が出来る”から、”お百姓”というと聞いたことがありますが、
松の木を吊っている縄、モチ藁で綯ったものだそうです。
藁は稲作を続けている近所の方から譲ってもらっているそうですが
実家周辺で稲作を続けている方は、5軒しかないそうで、
藁自体も貴重なものになってきているようです。
日に日に朝晩の冷え込みが増して参りました。(#^^#)
さて、実家の庭ですが、冬を前に雪囲いが施されていました。

70歳にて「庭園管理士」となった実父。
今はご指名で雪囲いの依頼があるようです。

ただ、「雨が降ったら行かないから、いつ行くか、約束はしないんだ。」と
少々、ワガママ申しておりました。(+o+)

”100の仕事が出来る”から、”お百姓”というと聞いたことがありますが、
松の木を吊っている縄、モチ藁で綯ったものだそうです。
藁は稲作を続けている近所の方から譲ってもらっているそうですが
実家周辺で稲作を続けている方は、5軒しかないそうで、
藁自体も貴重なものになってきているようです。