社長の母校でもあり、現在社長の息子さんたちが
通っている十小の6年生、3名が職場体験に来ました(#^^#)
これまで、七中の生徒さんや、十小の2年生など受け入れており、
今回で4回目になります。
お恥ずかしながら、これまで2回ほど、
教える側の立場を経験させてもらいました( *´艸`)
今回は、この春から事務所入りした遠藤さんが先生となり、
建物が完成するまでの流れをパネルを使って説明しました。
パネルの写真を撮る等、皆さん一所懸命でした☆
▽
▽
▽
その後、近くの新築現場を見学。
”元”大工の遠藤さんは、現場での説明で
輝きを放っていたそうですよ(^^)/
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新米のつや姫で・・・☆
日に日に寒さが増しています・・・。( *´艸`)
先日、寒河江市幸生の協力業者さんからは、
「みぞれが降った。」という情報も・・・。
風邪などひかない様、皆様お気を付け下さい。
先週末の土曜日、メンテナンス勉強会を開催しました。
新築で最初に訪れる、大きなメンテナンス=屋根塗装。
その塗装時期の判断のポイントを(株)髙橋塗装さんに
詳しく説明してもらいました。
その後、建築業界に最近登場して参りました、
遮熱材(リフレクティックス)について、
テレビCMでおなじみの(有)庄・設計さんに、
リフォームの実例と省エネ効果について説明してもらいました。

「住宅は断熱の時代から遮熱の時代へ」
皆さんも、お耳にしたことがあるかと思います。
リフレクティックスの遮熱効果は、高い反射率によるものですが、
その効果を参加の皆様に体感してもらおうと、

お米を入れて沸騰させた鍋を、炊飯袋(写真中の右側の袋)に入れて、

ただ”待っているだけで、おいしいごはんが出来る”という

実演を行いました。
ちなみにお米は、つや姫の新米♡
建築中のお客様の自家製米を使いました。(^^♪
試食された奥様からは、「煮込み料理の材料を朝、沸騰させて、
袋の中に入れておけば、帰宅後の夕方には、完成しているんですね!( ^^) _U~~」
とのお声が上がり、お客様からまで学ばせて頂きました!
リフレクティックスの炊飯袋、火も電気も使わず、
(沸騰するまでは、熱源は使いますが・・・)
待っているだけで煮込み料理が出来る代物。
気になる方は、ご連絡ください。
3,000円(税抜き)です。
先日、寒河江市幸生の協力業者さんからは、
「みぞれが降った。」という情報も・・・。
風邪などひかない様、皆様お気を付け下さい。
先週末の土曜日、メンテナンス勉強会を開催しました。
新築で最初に訪れる、大きなメンテナンス=屋根塗装。
その塗装時期の判断のポイントを(株)髙橋塗装さんに
詳しく説明してもらいました。
その後、建築業界に最近登場して参りました、
遮熱材(リフレクティックス)について、
テレビCMでおなじみの(有)庄・設計さんに、
リフォームの実例と省エネ効果について説明してもらいました。

「住宅は断熱の時代から遮熱の時代へ」
皆さんも、お耳にしたことがあるかと思います。
リフレクティックスの遮熱効果は、高い反射率によるものですが、
その効果を参加の皆様に体感してもらおうと、

お米を入れて沸騰させた鍋を、炊飯袋(写真中の右側の袋)に入れて、

ただ”待っているだけで、おいしいごはんが出来る”という

実演を行いました。
ちなみにお米は、つや姫の新米♡
建築中のお客様の自家製米を使いました。(^^♪
試食された奥様からは、「煮込み料理の材料を朝、沸騰させて、
袋の中に入れておけば、帰宅後の夕方には、完成しているんですね!( ^^) _U~~」
とのお声が上がり、お客様からまで学ばせて頂きました!
リフレクティックスの炊飯袋、火も電気も使わず、
(沸騰するまでは、熱源は使いますが・・・)
待っているだけで煮込み料理が出来る代物。
気になる方は、ご連絡ください。
3,000円(税抜き)です。
アフターフォローは即時対応!!!
築15年、自宅のいろいろなところに不具合が・・・(>_<)
春先、給湯温度が上がらなくなり、石油ボイラーを
扱っている当社の協力業者、小笠原商事さんに相談したところ、
「15年か~。寿命だんねがなぁ。部品交換しても、次々別な部品ば
交換さんなねぐなるよ。石油ボイラーで15年だら、十分元とったな。」
小笠原商事さんの更なるアドバイスはつづき、
夏の間は給湯温度が上がらなくても
さほど困らないだろうからとのことで、
秋口まで工事を待っていました。
そして、昨日完了!
会社で取扱説明書を受け取り、最初の操作を教わりました。
しかし夕方、先に帰宅した主人からメールが・・・。
「シャワー浴びようとしたけど、お湯にならない。」
さらにリモコンをいじっていたら、エラーが出て、
リモコンが動かないとのこと。
帰宅後、早速頂いたばかりの取り扱い説明書を必死に読むと、
ボイラー本体のカバーを外して、リセットボタンを押さないと
エラー解除ができないことが分かりました・・・。
さすがに本体を分解するのは恐ろしかったので、
夜の8時半を回っていましたが、
小笠原商事さんに電話してしまいました。
「んだら、今から行ぐ。」
なんということでしょーう(@_@)
こんな遅くにも関わらず、お二人で来てくださいました!
まだ会社にいらっしゃったのか聞いてみると、何と!
お二人とも自宅から駆けつけて下さったとのこと!!!
雨が降る中、エラー解除して下さり、
無事にお湯が出るようになりました!
帰れば”まず一杯(お酒)”の主人も、
「こんなに遅くの時間まで(お酒も飲まず)
即対応してくれるなんて、有難いね」と、いたく感動しておりました!
本当に有難うございました!!
おまけ
会社の駐車場の看板がリニューアルされました。

↓

本日、看板店さんから納品されると、早速、遠藤君が設置!

手に職を持っているって、本当にすごいですね!
春先、給湯温度が上がらなくなり、石油ボイラーを
扱っている当社の協力業者、小笠原商事さんに相談したところ、
「15年か~。寿命だんねがなぁ。部品交換しても、次々別な部品ば
交換さんなねぐなるよ。石油ボイラーで15年だら、十分元とったな。」
小笠原商事さんの更なるアドバイスはつづき、
夏の間は給湯温度が上がらなくても
さほど困らないだろうからとのことで、
秋口まで工事を待っていました。
そして、昨日完了!
会社で取扱説明書を受け取り、最初の操作を教わりました。
しかし夕方、先に帰宅した主人からメールが・・・。
「シャワー浴びようとしたけど、お湯にならない。」
さらにリモコンをいじっていたら、エラーが出て、
リモコンが動かないとのこと。
帰宅後、早速頂いたばかりの取り扱い説明書を必死に読むと、
ボイラー本体のカバーを外して、リセットボタンを押さないと
エラー解除ができないことが分かりました・・・。
さすがに本体を分解するのは恐ろしかったので、
夜の8時半を回っていましたが、
小笠原商事さんに電話してしまいました。
「んだら、今から行ぐ。」
なんということでしょーう(@_@)
こんな遅くにも関わらず、お二人で来てくださいました!
まだ会社にいらっしゃったのか聞いてみると、何と!
お二人とも自宅から駆けつけて下さったとのこと!!!
雨が降る中、エラー解除して下さり、
無事にお湯が出るようになりました!
帰れば”まず一杯(お酒)”の主人も、
「こんなに遅くの時間まで(お酒も飲まず)
即対応してくれるなんて、有難いね」と、いたく感動しておりました!
本当に有難うございました!!
おまけ
会社の駐車場の看板がリニューアルされました。

↓

本日、看板店さんから納品されると、早速、遠藤君が設置!

手に職を持っているって、本当にすごいですね!
重機の力
最近、急にすごし易くなり、朝晩は冷え込む様になりました。
体調、崩されていませんか?皆様、ご自愛ください。
(三番目)「お母さん、もう秋 終わり?」
夏服での自転車帰宅がかなり堪えるらしく、
超天然ぶりな質問をされました・・・($・・)/~~~
先日、エネルギーを自給自足で行う住宅、
オフグリッドな家のことを、調べていました。
廉価な蓄電池の開発と普及が重要な課題だなと痛感しました。
(某メーカーの電気自動車の方がメリットがあり・・・)
しかし、実際に電力会社と繋がらず、太陽光発電と
重機のバッテリーを蓄電池にして生活している方が、
日本にもいらっしゃることを知りました。(@_@)
東日本大震災で原発が止まっただけで、
計画停電を要求されたことは記憶に新しいと思います。
日本のエネルギー自給率は、たったの4%
食料自給率40%に比べても、なんとも危うい数値です。
子供の頃、PTAの皆様の力で、地元の小中学生のために、
山の斜面を開墾し、スキー場を作って下さいました。
大工さんはスキー小屋を建て、電力関係の方に電線を
配線してもらい、ナイタースキーまで出来るように
照明を点けてもらいました。
自動車整備の方には、重機を頂上に設置してもらい、
そのエンジンの力で、”Tバーリフト”なるものまで設置。
麓と頂上をワイヤーで結び、T型のバーをワイヤーに引掛けて

頂上まで登らせてくれるリフトです。

今考えると、あの頃のお父さん達って、何でも作ってしまう、
すごい方々だったんだなぁ~と改めて思います。
「蓄電池がないと・・・」と悲観せず、知恵と工夫で
地球にも、お財布にも優しい生活が出来るのでは・・・?!
子供の頃を思い出しながら、感じたこの頃でした。
体調、崩されていませんか?皆様、ご自愛ください。
(三番目)「お母さん、もう秋 終わり?」
夏服での自転車帰宅がかなり堪えるらしく、
超天然ぶりな質問をされました・・・($・・)/~~~
先日、エネルギーを自給自足で行う住宅、
オフグリッドな家のことを、調べていました。
廉価な蓄電池の開発と普及が重要な課題だなと痛感しました。
(某メーカーの電気自動車の方がメリットがあり・・・)
しかし、実際に電力会社と繋がらず、太陽光発電と
重機のバッテリーを蓄電池にして生活している方が、
日本にもいらっしゃることを知りました。(@_@)
東日本大震災で原発が止まっただけで、
計画停電を要求されたことは記憶に新しいと思います。
日本のエネルギー自給率は、たったの4%
食料自給率40%に比べても、なんとも危うい数値です。
子供の頃、PTAの皆様の力で、地元の小中学生のために、
山の斜面を開墾し、スキー場を作って下さいました。
大工さんはスキー小屋を建て、電力関係の方に電線を
配線してもらい、ナイタースキーまで出来るように
照明を点けてもらいました。
自動車整備の方には、重機を頂上に設置してもらい、
そのエンジンの力で、”Tバーリフト”なるものまで設置。
麓と頂上をワイヤーで結び、T型のバーをワイヤーに引掛けて

頂上まで登らせてくれるリフトです。

今考えると、あの頃のお父さん達って、何でも作ってしまう、
すごい方々だったんだなぁ~と改めて思います。
「蓄電池がないと・・・」と悲観せず、知恵と工夫で
地球にも、お財布にも優しい生活が出来るのでは・・・?!
子供の頃を思い出しながら、感じたこの頃でした。