マッカン・チョルよ。
前、何度か来てくれてたお客様が 今は鶴岡にいますということで顔を出して くれました。通信の料理教室を希望とのことで 有難く受けました。 夜は”あちゃーる”さんと電話で話しました。 先日ブログでみたチャパーティーのドウの練り方の 話をして、アーターを使いお塩を入れ、オリーブオイルを 入れ練るとあって、何でギイーじゃなくてオリーブオイル な んだろう、ギィーが手に入んない時、58年位 前、“ハレ・クリシュナ・テンプル”では、バターを湯煎して 使ってた、そのまねをして有塩バターで作ったら 泡がいっぱいでて、その泡は塩でした。オリーブオイル 使かわず、バターの上澄なのでフランス料理でも 使いますので、自分で作ってもいいし今は売ってる 時代なので、50年前はインドに買いに行ってました。 ギィーは、郵便法で送れないといれれ、ブロスと嘘を ついて申告してました。 初めのマッカーンチョルとはマッカーンはバター、チヨルは 泥棒でクリシュナ神の異称です。子供の時のエピ ソードです。ギィーを使いましょう。
2024.04.05