今年度から始まった放課後活動。これまでは、学校を離れ、校区内の様々な場所で活動してきましたが、今回は学校の家庭科室に西部地区まちづくりセンターと西部地区で活動を展開していらっしゃる「ふるさと学園」の皆様にご来校いただきました。
今回の活動は、ペットボトルのキャップを使ったしおり作りです。キャップの下の部分をまちづくりセンターの皆様が小さくはさみで切ってくださり、その色とりどりの材料を敷き詰め、上からアイロンをかけて形成しました。2年生の子ども達は、色や形のバランスを考えながら自分だけのしおりを一生懸命作っていました。








