研究授業 1年生と3年生
今日は、1年生と3年生で研究授業がありました。対話する(聞く・話す)が視点の授業です。1年生はムササビの葉の食べ方について、「どうやって食べるのだろう」を対話を通して学びました。3年生は外国の標識でも「伝える意味が同じだということ」を対話を通してまとめていく授業でした。 自分の発表内容が伝わるように、書いた文を指さしながら発表します。 人の形や、標識の色について、似ている部分を探しています。 話し合ったことを全体で共有します。 全体発表を聞く場所の工夫もなされています。 「むささびの葉っぱの食べ方」について、実際に紙の木の葉を使ってやってみます。 「むささびの葉っぱの食べ方」について、実際に紙の木の葉を使ってやってみます。 んまい。 どうやって食べているのか、じっさいにちぎってみます。 話し合ったことをもとに、みんなの前で実演。 最後はムササビがどうやって食べているのかを動画で説明し、盛り上がります。 「すごい!」「かわいい!」
2025.09.10