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長柄の果実の実 3

  • 長柄の果実の実 3
酒井章子、直江将司各各教授、高野 優、長岡信幸各氏の論文は明確にここで一致。実証できた喜びを胸にしみた。
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F地点pm:2   2

  • F地点pm:2   2
 F地点500m pm.2:30 9℃ A地点とは5℃差でした。私たちの観察結果では窪地になっている。だから温室形成はせず長平の果実のみ観察できた。(2名で確認)
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温室形成を再確認 1

  • 温室形成を再確認 1
 地点A 温室形成による成育が殆どですがここF地点(640m)にはそれがない。11/42人で確認したら雄株群の終わりかけた花序群ガ広がっていた。
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雪に覆われて

  • 雪に覆われて
 温室2~3ヶは雪をかぶっています。季節の変わり目は予測がつかないがミヤマニガウリは果実、未成熟を覆っています。A地点
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雪に覆われて

  • 雪に覆われて
果実1ヶは裂果寸前。囲いの葉(enclosure)は枯渇状態です。
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