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ねぐら

  • ねぐら
 ウサギにとっては絶対安全な所です。ブナの林は猛菌から守ってくれます。雪崩の心配もありません。なるほどさすが。立地条件100%のような所です。木の根本奥は(3m)お産に手前は素敵な玄関口です。丸々太ったウサギでした。鉢合わせでお互いびっくり。
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食痕

  • 食痕
 いたるところにウサギの食痕がありました。ここのコースは特に静かで、谷間も穏やかな所なのです。登りやすい尾根が重なりあっていて、安住の住み家です。
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クマの道

  • クマの道
 クマが冬眠から醒めると、朝日連峰の熊たちの一部は月山に移動します。月山根曲がり竹を求めて。ちょうどここら辺り
です。やっぱりクマ棚がありました。今年はビッグな物は無く、こんなものです。「やっぱり」通り道でした。
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小暮沼コースを

  • 小暮沼コースを
 旧六十里15分歩いた辺りから入ります。小さな尾根を20分歩くと窪地に出ます。大暮沼と小暮沼があります。大暮沼ですとよく知っていますが、小暮沼は北西に離れていて夏場はコースが無く知られていません。冬期だからこその醍醐味コースです。以前は(12~3年前)使ったコースです。2次林が見事に純林に成りつつあるのです。自然の力とは言え「すごい」と嬉しくなりました。
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「これから姥ヶ岳山頂へ」Aさん

  • 「これから姥ヶ岳山頂へ」Aさん
 月山好きのAさんがこれからスノーシューで姥ヶ岳山頂へ。健脚(ものすごく)なので2時間30分ぐらいで。私の倍は歩いているのに私が下に降りて間もなく顔を出してくれました。さすがです。途中雪だるまを作ったり、自然観察をしながらですから。
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