フクイシBLOG

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季節限定に弱いもので、
コンビニに寄っては季節限定商品を見かけるとついつい
手が伸びてしまいます。

今回はこちら
森永ダース。
甘さ控えめで少し苦いですが、なかなか美味しいです。






久々の更新が新年となりましたが・・・

新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。

さて、フクイシでは1/7から仕事初めとなり、午前中は恒例の新春全体会議を行いました。
写真は各部署に分かれて今年の方針を確認しているところです。
午後からは通常業務となりましたが、皆正月ボケが中々抜けず、中には次の大型連休(GW)の話をしている人もいました。(自分ですが・・・)

何はともあれ、今年もフクイシにとって良い一年になるよう頑張ります。


ゴールデンウィーク中に小沢の桜がライトアップされていたので撮ってみました。しかし、ゴールデンウィークに桜が満開とは、少々驚きです。

午後、仕事で三春町の滝桜の近くを通ったので携帯でパチリ!
小雨まじりのあいにくの天候でしたが、満開の滝桜はきれいでした。

先週末の大雪でさすがに雪ももう終わりだろうと思っていましたが、本日まさかの大雪!多少の雪なら何とも思いませんが、ここまで降ると笑ってしまいました。
この辺だけなのかな〜?

久しぶりの更新です。
朝起きてビックリ、一面の銀世界。桜もようやく咲き始めたと思ったら、また一休みです。異常気象なんでしょうかね。

国内はもちろん、外材でも類をみない深いグレーの色彩と、ムラやキズのないコンシステンシー(均一性)に優れた石質を持つ深山ふぶき。安定供給を可能にする埋蔵量の多さに加え、日本の暮らしにあった、気品にあふれる風合いで愛され続けるフクイシの逸品です。


ファントーニは、米国No.1の総合石材会社ロック・オブ・エイジズ社(ROA)の誇る彫刻家アルチーデ・ファントーニ氏に由来します。ファントーニ氏はイタリア出身の卓越した彫刻技術と芸術家の魂をもった真の意味のアーティストでした。惜しくも最近他界されましたが、私どもはファントーニ氏の指導を受けて彫刻技術を学び、その志を引き継ぎ、人々の心の拠り所となるお墓を政策することを事業目的として、氏の名前を持って製品群を統括する名称に致しました。

山の石、河原の石、風土や環境によってさまざまな表情を見せる『石』。時には人に蹴られるような小さな『石』にも、生まれた土地で気の遠くなるような年月を経てなお人々を魅了する存在感があります。

フクイシは、創業して以来一貫して、この雄大な自然に育まれた、かけがえのない『石』にこだわり、その恵みとともに、人々の想いや願いを建材や景石、墓石へと刻み、皆様方に厚い信頼をいただいて参りました。

しかし一方で、次々と様相を変える市場のニーズを考えるとき、過去の価値観や技術システムに甘んじることは、困難であることも明白であります。

現在フクイシは、進化しつづける市場のニーズにお応えするべく、“技術力No.1”を目指した高いクオリティーと、企画からメンテナンスまでのトータルなシステムを構築しつつあります。例えば、石材彫刻『ファントーニ』は、これからの石材業界をリードする新技術として、今後、多くの分野で活用いただけるものと確信いたしております。

時を超え、世代を超えて紡ぎ続ける『石』の無限の可能性を享受しながら、これからもフクイシは、多くの経験と実績を生かし、皆様のお役に立って参ります。

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