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何となく立ち寄りたくなる、 新しい居場所をつくりたい!
何となく立ち寄りたくなる、 新しい居場所をつくりたい! 「八文字屋 plus」No.13 夏号 巻頭インタビューは 8月1日、八文字屋本店の隣にオープンする 「Day&Coffee」のオーナー追沼翼さん。 何となく立ち寄りたくなる、 新しい居場所をつくりたい! そんな思いのあふれる「Day&Coffee」。 一杯のコーヒーから、 日常がちょっと豊かになりそうです♪ ● 今回の特集「Discover Yamagata」は 〝おすすめの本〟を持ち寄って紹介しあう 「山形読書会」。 初対面でも会話が盛り上がれるのが 読書会のおもしろさ!と実感しました! 知らない本や人と出会え、 一冊の本から世界が広がっていきますよ♪ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「八文字屋 plus」は 八文字屋プレミアム会員 (GOLD CARDをお持ちの方)の方を対象に、 各店レジカウンター(こぴあ店を除く)にて 配布していますよ! ぜひ、八文字屋でどうぞ♪ http://www.hachimonjiya.co.jp2026.07.30 -
いまの時代、人々を行動へと突き動かすものは何なのか
いまの時代、人々を行動へと突き動かすものは何なのか 「八文字屋 plus」No.12 春号 巻頭特集は「本屋大賞」。 朝井リョウさんの『イン・ザ・メガチャーチ』が 2026年の本屋大賞に輝きました。 「いまの時代、人々を行動へと突き動かすものは何なのか」 引き込まれて、一気に読みました!!! そして、今回の特集「Discover Yamagata」は「かみのやま」。 城下町と温泉、くだもの産地。 そんな昔ながらの魅力を大切にしながら、 新しい風が吹きはじめている上山。 ふらっと散歩してみると、 きっとこれまで知らなかった表情に出会えますよ♪ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「八文字屋 plus」はプレミアム会員の方に向けた情報誌ですが、 一般の方でもご希望の方は、お店でいただけますよ! ぜひ、八文字屋でどうぞ♪ https://www.hachimonjiya.co.jp/2026.04.24 -
眠っている「プロジェクトX」発見!!
あなたの眠っている「プロジェクトX」 ・・・・・・・・・・・・・・ 5つのカンタンな質問で発見!! 「自分の人生は平凡だから」と思っている方こそ、 仕事で培った技術や知恵、地道に続けてきた努力の中に、 あなただけの「プロジェクトX」のタネが眠っています! ① 5つの質問にお答えください。 ご希望の方に、事前に質問シートをお送りします。 ② あなたのお話をお聞かせください。 質問のお答えをもとに、これまでの歩みを振り返りながら、 ご自身の価値、「プロジェクトX」のタネを再発見します。 〈Zoomにて30分・無料です。「プロジェクトX」度診断にお試しください!〉 ご希望の方は、お問合せ欄からご連絡ください!2026.03.30 -
あなたの人生の『プロジェクトX』が、周りの人の希望や勇気に!
あなたの人生の『プロジェクトX 』が、周りの人の希望や勇気に! ドキュメンタリー番組『プロジェクトX』が好きで、 挑戦する人たちの姿を見ていると、胸の奥がじんわりと熱くなります。 でも、あるとき、ふと気づきました。 心を動かされるのは、成功の大きさや結果ではなくて、 周りにも『プロジェクトX』に登場する人と同じような挑戦者たちがいると。 「自分の場所」で、どんなときも投げ出さずに挑戦をつづけてきた人たち。 その言葉には、人の心に希望や勇気をともし、 一歩前に進もうとするとき、背中を押してくれる力があるんですね。 そうした『プロジェクトX』のような人たちの熱い思いや山あり谷ありの体験を聞いて、 「聞き書き」というかたちで綴った小冊子をつくっています。 もし、「自分の体験も、こんなかたちで残してみたい」 そんなふうに思われたときには、どうぞお気軽にお声をかけてください。 あなたの人生の『プロジェクトX 』を 「聞き書き」で小冊子にしています! 成功体験も失敗談も、 経営者やリーダーとして挑戦してきた人生経験は、 あなただけの『プロジェクトX』になります。 「聞き書き」では、 これまでの山あり谷ありのエピソードを ご自身の言葉でつづり、小冊子にまとめます。 聞き書きライターが丁寧にお話を伺うことで、 思いや言葉が引き出され、 ご自身の〝歩んできた人生の価値〟を再確認でき、 『プロジェクトX』そのものだったと認識していただくことができます。 人生の歩みを振り返って 「あ~やってきて良かった!」という実感をご体験ください。 創業精神の共有や社員教育、周年記念の贈答品にも最適です。2026.02.13 -
落語の神様に愛されたオトコ「噺館」館主・峰田順一/会いたかったオトコたち#02
会いたかったオトコたち#02 落語の神様に愛されたオトコ 「噺館」館主・峰田順一 「やりたい」と思うことと、実際に「やる」こと。 どんなに小さなことでも、その間には見えない川があって、 そこを越えなければ、「やった」という向こう岸には行けないものだ。 その川が大きいほど、一歩踏みだすには勇気がいる。 ところが、生の落語を聴きたい、聴かせたい、その一心で、 大河といえる無謀な川を、エイッとばかりに飛び越えたオトコがいる。 「噺館(はなしごや)」の館主・峰田順一さんだ。 山形市の隣にある人口1万3千人ほどの山辺町。 その小さな町に建てた「噺館」は、いまでは落語の聖地になった。 落研に入ったのはバカバカしいきっかけで 〈峰田〉 落語ですか? 落語は大学生になるまで全く聴いたことがなくて、 たまにラジオから聴こえてきてもスイッチを切るくらい興味がなかったんです。 それが明治大学に入って、なぜか落研(落語研究会)に入ってしまって。 ・・・つづきは、こちらからどうぞ!! https://note.com/utko_bon369/n/n9a66a4830dff https://note.com/utko_bon369/n/nda1c09713ab02025.11.22 - ...続きを見る