事業者向け「太陽光発電設備 導入促進セミナー」に弊社代表が登壇します
事業者の皆さまを対象にした「太陽光発電設備 導入促進セミナー」にて、弊社代表の間瀬が講演を行います。
山形市の補助金を活用した導入事例や、導入メリット・設置方法などをわかりやすく解説する内容です。
参加無料(事前申込制)ですので、ぜひご参加ください。
開催概要
● セミナー名:今こそ徹底解説!事業者向け「太陽光発電設備 導入促進セミナー」
● 日時:令和8年 3月12日(木)13:30~15:00(13:00開場)
● 会場:山形県産業創造支援センター マルチメディアホール(山形市松栄1-3-8)
● 参加費:無料(要事前申込)
●定員:30名程度
● 申込締切:令和8年 3月10日(火)
※定員に達した場合は締切前でも受付終了となります。
社長の電気コラム
「自家消費型の太陽光発電を皆さんにもっと知ってもらいたい!」という想いから、noteを始めました!
ココでしか聞けない本音や裏話もお伝えしたいな~と考えています。
記事の例:
「太陽光×蓄電池って本当にお得?メリット・デメリットをやさしく解説」
「電気代0円も夢じゃない?太陽光発電の自家消費で家計を守る方法」
「積雪地でも発電できる!工夫次第で差がつく3つの施工アイデア」
こちらから是非ご覧ください!https://note.com/denryoku_ouen
【最上町補助金】令和7年度補助金のご案内
最上町にお住まい、もしくは移住予定の方に朗報です!
令和7年7月から申請受付が始まった最上町の太陽光補助金では、1kWあたり12万円が補助されます。つまり弊社では平均的な7kWの設置では、なんと84万円も!
雪国では太陽光発電が難しいと思われがちですが、弊社では雪が多い地域での実績もございます。
「我が家でも設置可能?」
「電気代をどれくらい節約できるの?」
といったご質問に丁寧にお答えします。
是非一度お気軽に公式LINEやお問合せフォームからご相談ください!
詳細はこちらから(最上町HP)https://town.mogami.lg.jp/data/news/news_view.php?news_id=495
【山形市補助金】令和7年度の概要が公表されました!
4/23募集開始(先着順)!非FIT型の太陽光発電設備導入にあたり、最大42万円が補助されます!
※非FIT型とは、発電した電気のうち余剰電力を(A)蓄電池などを用いて全量自家消費する、もしくは(B)FIT(固定買取制度)以外の制度で地域の新電力などに売電する方法です。
ポイント①太陽光発電設備のみでも補助対象
県や国の補助金は太陽光パネルと蓄電池のセット導入で補助金が出るケースが多いのですが、補助金の対象となる蓄電池メーカーは比較的高価で選択肢が限られています。本補助金の場合、太陽光発電単体で補助金を受け取り、(補助対象外ですが)お手頃な蓄電池を自由に選ぶことが可能です。
ポイント②太陽光発電設備では30%以上自家消費することが要件
本補助金では、(国のFIT制度に頼らず)自分で発電した電気は自分で、もしくは地域内で循環させることで山形市のゼロカーボン化を目指しています。
よって、導入されるご家庭の電気使用量に基づきシミュレーションを行い、どれくらいの太陽光パネルを搭載すれば、ご家庭でどのくらいの電気量が消費できるかというシステムの設計が必要です。今回は発電量の30%以上をご自宅で消費できることが条件となっています。
弊社にご相談頂ければ、シミュレーションとお見積りは無料です!ただし、ただ今お問合せ量の増加に伴いお見積りご提供までに時間を要しております。今回の補助金は先着順ですので、お早めにご連絡ください。
制度の詳細は、市のホームページでご覧ください:
https://www.city.yamagata-yamagata.lg.jp/kurashi/kankyohozen/1006528/1013800/1014661.html
【山形県補助金】令和7年度再エネ補助金の募集開始しました!
太陽光パネルと蓄電池を新規で導入する場合最大40万円、もしくは太陽光パネル既設の場合で蓄電池導入の場合最大20万円の補助金額となります。
ただし、注意点があります!
注意点①お住まいの市町村の補助金
各市町村の令和7年度補助金が4月以降発表されます。県の補助金との併用はできませんので、どちらの補助金が有利か見極めることが重要です。
注意点②蓄電池メーカーの制限
山形県の補助金の場合、蓄電池は国内メーカーの製品であることが必須条件です(国外メーカーは不可)。お値段がお手頃な国外メーカー製品を導入した方が、補助金をもらわなくてもお得だったなんてケースも、、、
<蓄電池【FIT型】申請は予定件数に達しました。(令和7年4月1日現在)>
その他の補助メニューの申請は継続して受付中です。
電力応援では、補助金申請代行実績もございますので、
「我が家にはどの補助金がお得?」
「補助金を申請する手続き方法は?」
などのご相談も大歓迎です。
県の補助金については、公式ホームページをご覧ください




