致芳小ブログ

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  • ご卒業おめでとうございます!

    令和7年度の卒業式証書授与式を挙行しました。うららなか天気の下、19名の致芳っ子たちが巣立っていきました。 卒業生の凛とした態度、在校生・卒業生の思いを込めた呼びかけや歌声等など、令和7年度の締め括りにふさわしい姿を見せてもらいました。さすが致芳っ子たちです。とても素敵な卒業式となりました。 卒業式後、昇降口付近での歓送の様子です。全校生がつくるアーチの間を卒業生が通り抜けていきました。19名の中学校でのさらなる活躍を祈っています。卒業おめでとうございました。 そして、保護者の皆様、地域の皆様をはじめ、関係者の皆様のご支援により、令和7年度の教育課程を修了することができました。1年間、誠にありがとうございました。
    2026.03.18
  • 令和7年度修了式、1年間頑張りました!

    本日、令和7年度の修了式を行いました。108名の致芳っ子たちが様々なことを乗り越え、ここまでたどり着くことができたことを嬉しく思います。 まず、学年ごとに修了生の人数が呼ばれると大きな返事が体育館に響きました。修了証の受け取りは代表の6年生。また、6年間の皆出席者(1名)へも賞状を渡しました。6年間続けることはなかなかできないこと。おうちの方々のバックアップにも敬意を表します。 式辞では、この1年をスライドショーで振り返りました。色々な場面が思い出されます。真剣な顔、本気の顔、楽しそうな顔…、致芳っ子たちの頑張りをたくさん見ることができました。また、あらためて、校是である「和致芳」を心に留めていくことを伝えたところでありました。 児童代表あいさつは5年生。今年の頑張りを振り返り、最高学年となる新年度への決意を力強く話しました。頼もしい限りです。 さて、明日はいよいよ卒業証書授与式。全校生のよい姿がきっと見られるはず。19名の卒業生を心を込めておくり出したいと思います。  
    2026.03.17
  • 素敵な「6年生を送る会」!

    今日の3時間目に「6年生を送る会」が行われました。5年生が企画から運営まで担い、準備と練習を重ねてきました。もちろん他の学年もプレゼント作りや歌練習等を行い、この日を迎えました。 1年生のエスコートで6年生が入場すると、1年生からはメダルのプレゼントも。縦割り班対抗のゲームは、5年生が大活躍。大盛り上がりで楽しい時間となりました。縦割り班からはメッセージ入りの色紙のプレゼント。そして、在校生からの『ありがとうの花』の歌のプレゼントは、体育館中に歌声が響きました。心へ伝わる歌声でした。 最後に、「ちょっと待った~」のコールからエール交換が。 1~5年生が6年生に本気で「ありがとう」を伝えたのは、この1年、6年生が本気で頑張ってきたからこそ。致芳っ子たちの熱い思いが伝わってきました。素敵な「6年生を送る会」でした。すばらしい! さあ、登校日は残り8日となりました。修了式、そして、卒業証書授与式に向けてのラストスパートです。致芳っ子たちは、きっと最後まで良い姿を見せてくれることでしょう。
    2026.03.06
  • 委員会活動の引継ぎ式

    本日の朝の時間は、6年生から3・4・5年生へ委員会活動の引き継ぎ式が行われました。はきはきとした話し方や元気で明るい返事の声など、引継ぎ式にふさわしい引き締まった雰囲気での時間となりました。 委員会ごとに6年生の委員長が5年生の新委員長に言葉をかけ、それを受けて新委員長が決意の言葉を述べました。真剣な姿はいいですね。 先週の少年少女五十川獅子踊りに続き、またひとつ6年生の引き継ぎが終わりました。なんとなく寂しさも感じるところでありますが、卒業に向かって着々と進み始めています。登校日数は、今日を含めると14日になりました。1日1日を大切にしていきたいと思います。
    2026.02.27
  • ALTalk Day & 鯉の甘煮給食!

    本日は来客の多い1日となりました。まずは、午前中、ALTalk  Dayということで、本校のALTの他、他校より3名のALTにおいでいただき、3年生以上の学級で英語づくしの学習に臨みました。画像は6年生の様子です。 続いても、6年生の出番になりますが、故郷を知る「鯉の甘煮」給食ということで、地元の髙橋鯉屋さんの提供による特別給食がありました。まもなく卒業を迎える6年生の特権です。鯉の甘煮をいただく前に、髙橋鯉屋さんから「鯉食」に関わっての講話もしていただきました。「鯉の甘煮」にとどまらない新しい取組もいろいろあるようです。講話の中では、甘煮の食べ方まで教えていただきました。 箸を両手で持って切り身を分けるのは教えていただいた食べ方。小骨の多い部分を食べ始める前の準備です。6年生が食べ終える頃、教室をのぞいてみましたが、見事に骨だけ残して上手に食べている子も。初めて口にした人もいたようですが、美味しくいただけたようです。故郷の味、大切にしていきたいものです。 ごちそうさまでした。そして、ありがとうございました。  
    2026.02.18
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