山寺芭蕉記念館

山寺芭蕉記念館
ログイン
メモ メール Q&A 暦 リンク 地図 ウィキ 特集 プラン

奥の細道☆芭蕉ウィーク 
令和6年7月8日(月)〜7月15日(月・祝)


今年は松尾芭蕉生誕380年。335年前の7月13日、芭蕉がおくのほそ道の旅で山寺を訪れた同じとき、山寺の地で芭蕉に思いを馳せて、芭蕉や俳句・茶道など日本文化に触れて楽しみましょう。
どうぞご来館ください。お待ちしています。

☆内 容☆
〇常設展「芭蕉の生涯」芭蕉真筆を9点展示、ぜひご覧ください。
  期間中は奥の細道マイスターの会ボランティアガイドが案内します(10時〜15時)
  〜芭蕉が山寺芭蕉記念館にやってくる!〜
   同時開催:企画展「妖怪―“もののけ”の表現、江戸時代から現代まで―」
〇芭蕉を偲んで投句しよう!
  投句箱を設置し、投句撰を行います。優秀者にプレゼント進呈
〇入館された方へ紅花の種プレゼント(なくなり次第終了)



7月7日(日)は、市制施行135周年記念事業として入館無料となります。
 (高校生以下、及び障がい者手帳をご提示の方は常に無料)
現在、企画展「妖怪」を開催中です。是非お越しください。



=山寺の近況=



令和6年6月14日、午後2時30分頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
 本日より企画展「妖怪」が始まりました。ご来館をお待ちしております。





令和6年4月29日、9時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
 新緑が綺麗な季節になってきました。
 現在、企画展「芭蕉の周辺と蕉門」を開催中です。ご来館をお待ちして
おります。





令和6年4月23日、14時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。




令和6年4月21日、14時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
 桜はまだ残っています。




令和6年4月15日、13時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
 桜も咲き始めて、見ごろに入っています。
 現在、企画展「芭蕉の周辺と蕉門」を開催中です。ご来館をお待ちして
おります。




令和6年4月3日、10時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
 現在、企画展「お雛さまの美 ―雛飾りと紅花、そして「源氏物語」―」
を開催中です。ご来館をお待ちしております。




令和6年3月18日、15時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
朝からの雪で山は再び雪化粧です。




令和6年3月17日、11時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。




令和6年3月5日、15時30分頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。山寺の
お山はここのところの積雪で水墨画のような趣となっています。




令和6年2月26日、9時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。






令和6年2月23日、11時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です



令和6年2月12日、12時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。




令和6年1月30日、11時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
 現在、企画展「収蔵名品展 ―書画の美―」を開催中です。ご来館を
お待ちしております。





令和6年1月25日、12時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。昨日から
の雪で山寺は水墨画の様な趣きです。



令和6年1月23日、10時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。




令和6年1月18日、10時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。



令和6年1月15日、12時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
 雪が舞い散りうっすらとした雪化粧で、風情のある光景となっています。





令和6年1月8日、午前9時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
 昨夜からの雪で一面銀世界です。山寺も水墨画のような景色です。





明けましておめでとうございます。令和6年1月4日、午前9時頃の
山寺芭蕉記念館からの光景です。
 山には靄が立ち込めています。




令和5年12月9日、午前11時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
山々の木立ちは冬の装いを呈してきました。





令和5年12月1日、午前10時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
紅葉にうっすらと雪が積もっています。
本日から企画展「収蔵名品展 ―書画の美―」が始まりました。





令和5年11月14日、午前9時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
紅葉は、まだ見ることができます。
現在、企画展「山寺」を開催中です。




令和5年11月14日、午前11時30分頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
紅葉は、まだ少し残っています。





令和5年11月2日、午前9時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
紅葉も見ごろです。






令和5年10月25日、午前9時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
紅葉も日々進んでいます。




令和5年10月21日、午前11時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
木々も少し色づいてきました。




令和5年9月10日、午前10時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
現在、特別展「芭蕉と蕪村」を開催中です。




令和5年8月14日、午前11時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
現在、企画展「妖怪探訪」を開催中です。





令和5年5月17日、午前10時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
木々の緑が深くなってきました。
現在、企画展「芭蕉と門人たち」を開催中です。





令和5年5月1日、午前10時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
新緑がきれいな季節となりました。





令和5年4月19日、午前9時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
桜は一部残っています。





令和5年4月10日、午前9時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
桜が見ごろとなりました。
現在、企画展「お雛さまの美」は本日が最終日です。
桜と共に是非、ご覧ください。





令和5年4月9日、午前9時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
桜の咲く中の雪景色となりました。





令和5年4月7日、午前10時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。
桜も咲き始めました。





令和5年3月27日、午後2時頃の山寺芭蕉記念館からの光景です。





令和5年3月10日、午前10時頃の山寺芭蕉記念館の光景です。雪解けが一気に進みました。





令和5年2月14日、午前10時頃の山寺芭蕉記念館の光景です。粉雪が立石寺
のお山を落ち着いた色合いで飾ってくれています。






令和5年2月6日、午前9時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
企画展「子規からの近現代俳句」は今日が最終日です。ウサギの雪像
と共にお待ちしております。




令和5年2月2日、午前9時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
立石寺の山は水墨画の様な趣きです。
現在、企画展「子規からの近現代俳句」を開催中です。





令和5年1月27日、午前10時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
現在、降雪は落ち着いて青空も見られます。





令和5年1月24日、午前10時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
現在、企画展「子規からの近現代俳句」を開催中です。





令和4年12月15日、午後3時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
立石寺の山容は雪景色に変わりました。




令和4年11月10日、午後2時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
紅葉はまだ見ることができます。




令和4年11月2日、午後3時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
紅葉が見ごろとなりました。



令和4年10月10日、午前11時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
雨も上がり、山には靄が立ち込めています。




令和4年9月20日、午前10時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
台風一過、雨も上がり、山には靄が立ち込めています。その後、再び雨が
降り出しています。
 現在、常設展示「芭蕉の生涯」や「芭蕉の周辺と蕉門」を展示中です。




令和4年9月4日、午後15時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。




令和4年6月10日、午後16時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
 現在、特別展「坂田燦の『おくのほそ道』版画展」を展示中です。





令和4年4月18日、午前11時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
 新緑がきれいな季節になってきました。





令和4年4月18日、午前11時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
 桜は見ごろとなっています。




令和4年4月3日、午後2時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。




令和4年3月8日、午前10時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。





 令和4年1月21日午後3時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺の様子です。
雪景色が白く輝いています。



 令和3年12月26日午後2時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺の様子です。
雪景色は水墨画を彷彿とさせます。





 令和3年12月2日午前9頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺の様子です。
雪景色に変わりました。






 令和3年11月15日午後1時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺の様子です。
紅葉はまだ幾分残っています。
 山寺芭蕉記念館で開催中の特別展「芭蕉と江戸時代 ―芭蕉文学を生んだ
江戸文化―」は本日が最終日です。




 令和3年11月5日午後3時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺の様子です。
紅葉は見ごろです。




 令和3年11月1日午後3時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺の様子です。




 令和3年10月23日午前9時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺の様子です。




 令和3年7月26日午前11時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺の様子です。
アブラゼミなどの蝉の声が聞こえてきます。
 現在、山寺芭蕉記念館では企画展「妖怪・もののけ物語 ―鬼退治伝説から幸福をよぶ霊獣まで―」
を開催中です。





 令和3年5月31日午前10時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺の様子です。
山の緑が濃くなってきました。





 令和3年5月3日午後1時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺の様子です。
新緑が美しい季節になってきました。



 令和3年4月18日午前9時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺と周辺の様子です。
 山寺では、桜が満開です。




 令和3年1月9日午前9時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。雪化粧が水墨画の様な雰囲気を醸し出しています。



 令和2年12月26日午後1時半頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。



 令和2年11月10日午後2時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。今日は一つ向こうの山々が雪化粧を見せてくれました。



 令和2年11月5日午前10時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。山の木々も鮮やかに色づいています。



 令和2年11月5日午後4時頃、山寺に大きな虹がかかりました。
山寺芭蕉記念館と共に写った虹です。(写真上)





 令和2年6月9日午前11時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。



 令和2年4月25日午前10時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
 




平成30年11月5日、9時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。




平成29年12月9日、午後4時頃の山寺芭蕉記念館から望む山寺です。
 水墨画を彷彿とさせる光景に変わりました。



無料でインターネットに接続できるFree Wi-Fiをご利用いただけます。
記念館内に掲示されているパスワードを入力し、鑑賞の際にご活用ください。



■研修室ご利用時間  午前9時〜午後9時

■入館料  大人 400(320)円
 ※ ( )内は20名以上の団体料金。
 ※ 1人1回の入館とさせていただきます。
 ※  小中高生の入館料は無料です。
 ※ 身体障がい者手帳、戦傷病者手帳、療育手帳、
  精神障がい者保健福祉手帳の所持者及び
  その介助者1名の入館料が無料になります.


※  平成21年4月1日から小中高生の入館料は無料となっております。


■研修室の使用料・冷暖房料




                  

●JR山寺駅から徒歩8分。
●JR山形駅から山寺駅まで15〜20分。仙台駅から山寺駅まで45〜75分。
●自動車  山形自動車道「山形北IC」より約20分。
●山形交通バス  山形駅前バス停��番乗り場から「山寺(芭蕉記念館前)」行き乗車、「山寺芭蕉記念館前」下車してすぐ。所要時間約45分。土曜日、日曜日運休。


山寺駅からの道順(徒歩の場合 冬季用)

山寺駅を出て進み、正面の山寺ホテルに突き当り、そこを右に曲がります。
すぐに十字路になりますので、そこを右に曲がります。
その先に見えるJR仙山線のガード下(下、写真)をくぐり抜けて進みます。


その先の道が左の車道と右の歩道に別れていますが、歩道が除雪されていない場合は車道に沿って登っていきます。



途中で、右に折れる道に入ります。



「山寺芭蕉記念館」の看板の所まで登りきって右に入ると山寺芭蕉記念館です。



山寺駅からの道順(徒歩の場合 春夏秋用)

山寺駅を出て進み、正面の山寺ホテルに突き当り、そこを右に曲がります。
すぐに十字路になりますので、そこを右に曲がります。
その先に見えるJR仙山線のガード下(下、写真)をくぐり抜けて進みます。



その先の道が左の車道と右の歩道に別れていますので、右の歩道を登ります。
(車でお越しの場合は、左の車道を進んで次の右折の道に入ると到着します。)



途中で、右に折れる階段を上ります。



階段を上りきってたところで(下、写真)左に進むと、すぐ左手が山寺芭蕉記念館です。




「世にふるも」句文懐紙 芭蕉 筆

山寺/松尾芭蕉像

山寺/曽良像
login powered by samidare