《バラ庭》つれづれ~・・65歳からの肺炎予防!
社会保障や雇用の制度では高齢者の区切りは65歳・・・! 今は、皆さん健康でほとんどの方が元気で働いていると 思いますが、社会制度では、65歳でいろいろと変わりますね。 一番は年金制度! 保険では、介護保険制度があります。 健康面では、肺炎球菌ワクチン定期接種の対象者となります。 この機会を逃すと次は70歳になるので注意するように 書かれていました。 案内(お知らせ)は市町村から郵送されてきます。 高齢になればなるほど、肺炎は気を付けたい病気です。 肺炎で亡くなる日本人の約95%は65歳以上! 肺炎は、65歳以上に方にとって、決して軽視できない疾患の ようです。 改めて、肺炎とその予防について、きちんと知っておくことが 大切ですね。 先ずは、予防接種を忘れずに受ける必要があるようです! その他の予防として。。。 毎日の感染予防 うがい、手洗い、マスクの着用、 歯磨きなどで口腔内を清潔にする、誤嚥を防ぐ 免疫力アップ 規則正しい生活をする(食事や睡眠など) (ネットより抜粋しました) 新型コロナウイルス・・・ 感染拡大が続いていて、日常生活への影響など 危機感が身近なものとなってきましたね
2020.02.04