公民館の雪下ろし。
天気が良く変にテンションが高くなり「イェーイ!雪の妖精を作ろう!」と。
ダイブ!
しかしながら重力に従い、沈み込みすぎて自力で起き上がることができず…。(お嬢様のように手を添えてもらって起き上がりました)
出来たのは、もがいた人の跡でした。(何がなんだか分からず)
女子(?)は30分交代制でーす。
公民館の雪下ろし。
天気が良く変にテンションが高くなり「イェーイ!雪の妖精を作ろう!」と。
ダイブ!
しかしながら重力に従い、沈み込みすぎて自力で起き上がることができず…。(お嬢様のように手を添えてもらって起き上がりました)
出来たのは、もがいた人の跡でした。(何がなんだか分からず)
女子(?)は30分交代制でーす。
朝、積もった雪の多さと残月の美しさに驚く。
落ち着いてから、雪下ろしで二階まで届きそうなほど高くなった雪に上ってみる。
流石に頂上まで上るとご近所様に驚かれそうなので、一合目のところで下山。
最後の一段でズボッと足がはまり、今、足と腰が痛いです。
公民館で活動されている『真ほろば句会』の俳句をご紹介。
1月20日の優秀句、三句です。
勝修羅の放つ淑気や六拍子 つとむ
羅漢等の身を寄せ合ひし今朝の雪 ひろ子
虎の子の千尋(センジン)の谷雪しんしん 巴里