株式会社 竹原屋本店

Design Glasses/ガラスでエコライフをデザインしませんか?
みんなで止めよう温暖化/チーム・マイナス6%
竹原屋本店/Takeharaya Honten
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「みんなで実践!」未来に向けて、やまがた「環境展」に山形県サッシ・ガラス協同組合として出展してまいりました。令和のエコライフ、ストップ温暖化は、地球上の我々、人類に課せられた、最大の課題です。先送りに絶対しない!決意を新たに今年も、参加してまいりました。ブースを出展し、来場者の皆様へ、丁寧に説明をさせて頂きました。もちろん、「窓バンク」のPRも。
先日、山形ビッグウィングにて、やまがた健康フェア2019が開催されました。
この健康フェアは、健康長寿日本一を目指して毎年開催されているものです。
当社は、今年も昨年同様に櫻井建設様とLIXIL様と共にブースを出させていただきました。
快適な住まいを築くことは健康を築くことにつながります。
興味を持たれた方は是非お気軽にお問い合わせください。

竹原屋本店はガラスを通して健康長寿で明るい未来へ向かって邁進します☆
ガラスのことならオマカセください!!

当社は、ガラスを通して住環境を快適にすること、そして地球環境を守っていくことが使命だと考えています。

窓からは58%の熱が逃げるというデータがあり、環境負荷を軽減する省エネルギー化のため、窓ガラスの可能性は大きく広がっています。

そこで当社では、山形の気候風土にマッチしたオリジナルエコガラス「さくらんぼ」を、メーカーと他2つの特約店と協力し開発しました。

複層ガラスの間に特殊な金属幕を貼り、断熱性能と遮熱性能を高めたもので、その性能や快適性は肌で感じることができます。
消費電力も軽減できるので、身近なところから環境への意識を高めることにもつながる製品です。

よーく見ると、さくらんぼのマークが入っているのがお分かりでしょうか?
ね、可愛いでしょ。

竹原屋本店は、ガラスを通して明るい未来へ向かって邁進します☆

ガラスのことならオマカセください!!!

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日も短くなり、秋の訪れを感じる今日この頃。
朝晩も冷えるようになりましたね。

さて、皆さん。
10月10日は「窓ガラスの日」だということをご存知でしょうか?

ガラスは透明(トーメイ)で、高機能ガラスは2枚のガラス仕様です。
高機能ガラス普及推進協議会/板硝子協会 では、この2枚のガラス仕様である高機能ガラス「トーメイ&トーメイ」を「10(とう)&10(とう)」と読み替え、10月10日は「窓ガラスの日」という記念日にしました。

また、10月1日〜10月末日を窓ガラス点検月間とし、年に一度10月は窓ガラスの点検をしましょう、としております。

窓ガラスの不具合は、日常生活の中でも生活しづらい原因となる他、台風や地震などの災害でも被害を拡大する原因の一つとなります。
災害に備えるためにも、年に一度10月は窓ガラスの点検を是非お願い致します。
ご自分でチェックできる方法もございますので、お気軽にお問い合わせください。

竹原屋本店は「エコガラスで省エネ」を通して明るい未来へ向かって邁進します☆

ガラスのことならオマカセください!!!
社内芋煮会を開催しました☆

会社で予算を組んで、あとは企画から運営まで全て社員が主体となって開催するのは、竹原屋本店では初の試み!!!

終わった後のお片付けを参加者全員で自然にできたのは、社員間の団結を感じ、とても良かったです。

参加者にアンケートをとった結果、「楽しかった」という回答が100%、「また実施したい」という回答が100%でした。

また、アンケート内で次回の社内イベント開催へ向けて改善点も出たので、しっかり検証して次回はより良いものにできるようにします。

竹原屋本店は、みんなで団結して「エコガラスで省エネ」を通して明るい未来へ向かって邁進します☆

ガラスのことならオマカセください!!!
梅雨時の外構工事は、突然の降雨もあり、どのようにして工程を組むのか、至難の

技です。気圧の変化によって変化が著しく、なるべく早めの準備を心掛けるように

しています。遊具の周りを囲むような形で、仕上げてみました。周囲との取り合い

を見ながら、人工芝を丁寧に貼り、仕上げていきます。
遊具が固定されていて、移動が難しい、当初は人工芝を敷き込みしてから、その上

に運び込む予定でしたが、遊具も外すことは難しいようです。樹木や滑り台、鉄棒

はそのままにして、アプローチの部分、縁のところはアクセントとしてブロック石

を並べるようにしました。
園児の遊び場、エントランスアプローチ部分の改修工事に取り掛かりました。遊具

がところ狭しと並べてあり、敷いてあるグリーンカーペットは、厚みもだいぶ薄く

なり、転ぶと痛そうな雰囲気です。施工手順は、既存シートを剥がし、固くなった

土壌の表面を鋤取り、砕石を敷き込み、砂を被せます。小型の重機も駆使しながら

丁寧に作業を進めます。最終的には、「人口芝」を敷き込みます。
雪解けと同時に、外構関係の施工が忙しくなってまいります。積雪仕様のアルミ製、

折板型カーポート2台用を設置します。ご覧のとおり、まだ外溝関係の擁壁を設置後

敷地内に柱6本埋め込み、その後アスファルトにて舗装仕上げ?まずは、敷地を実測

納まるかどうかの確認をさせて頂きます。
アルミ製上レールを転がり移動する、樹脂製吊り車が摩耗して、建付けに支障が出る

場合は、交換するか、ガラス引戸本体の高さを切り詰めるか、いずれかの判断のもと

で、対処しなければなりません。今回は、メーカーに品番を問い合わせしたところ、

廃番になったということで、在庫品で補えないところは、ガラス本体で高さ調整する

ことになりました。我々、施工側としては、いかなる状況下においても、メーカーに

在庫が無くとも、対処する覚悟で取り組んでおります。
ガラス引戸、ハンガー式の場合は、下部レールが無いため、引き違いガラスが作動時

に、お互い干渉しないように、振れ止め金具が付いております。今回はガラスの自重

で建付け調整が必用になり、縦方向の上下のすき間も同等になるようにメンテナンス

させて頂きました。
上吊り式のガラス引戸、永年使っているうちに、ガラスの自重で上吊り戸車が下がり

開閉できなくなってしまいます。下部の振れ止め金具や、ガイド部分に擦れてしまい

上部の戸車も擦り減ってしまい、最終的には、交換ということになります。
外部からの侵入を防ぐための窓に付いている、「防犯センサー」の端部機器類です。

既存窓の上部内側に、必ず装着されているので、移設するには外注職人さんの手間が

発生してきます。今回のように、配線等に支障をきたすことが無ければ、そのままの

状態で施工が可能となります。どうしても、干渉してしまう場合は、事前に移設等を

行なってから、内窓を設置することになります。
引き違い窓を中間方立の位置に合せて、樹脂製の内窓を設置していきます。納まりは

既存のアルミ下枠レールと隣合わせで並ぶようになるので、引き違い窓のジョイント

部分と同じ位置に納めるようになります。
東面のFIX窓、二重カーテンで覆われていますが、夏場は特に日差しが強く、日中

の気温が上昇、外部アスファルトからの照り返しによる輻射熱の影響もあり、遮熱の

効果を要求され、窓高さも2.5mありますので、エコガラス仕様の樹脂製FIX窓

を、3連窓にして納めることにしました。