ラーメン園

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「栄養いっぱい麺」のサムネイル「大豆入り麺ーー3」のサムネイル「大豆入り麺ーー2」のサムネイル「大豆入り麺」のサムネイル「麺を作る「「「加水する」」」」のサムネイル
「栄養いっぱい麺」の画像
小麦粉に大豆粉を混合した麺です
    大豆入りめんです
  和風、中華風、日本そば風がそれぞれ味わえます.
  

   アドレス:sono_ramen@yahoo.co.jp
「大豆入り麺ーー3」の画像
大豆を練りこんだそのままの麺の写真です。納豆、味噌とうの色と同じです
前回の写真は、この色を変色したものです。
「大豆入り麺ーー2」の画像
中華風な大豆入り麺です
  大豆にはたんぱく質33%  炭水化物28.8  油脂22  水分11.  7  灰分4.8各%含まれています。   畑の肉とも言われています
  レシチンはコレステロールを下げ サポニンは血水脂質を低下、抗酸化作用を  イソフラビンは女性の体調を良くしーーー1例です  
「大豆入り麺」の画像
栄養いっぱいの麺  大豆入り麺を盛り付けた写真です
大豆丸ごと入り麺として、麺を提供したいと思います。  家庭で簡単に茹でられるよう説明書を添付します。
      メールアドレス:sono_ramen@yahoo.co.jp

1食160g     細めん  中細麺   太麺 の3種類があり   3食入り  5食入りの梱包になります                タレ、スープは別途と成ります
   詳しくはアドレスでお願いします
「麺を作る「「「加水する」」」」の画像
材料は準強力小麦粉を用意しました。
この小麦粉に水を加え均等に水分を含ませます
写真は練りに入り粉と水が反応し始めた所です
水は地下水、水道水使用のみではあリません。但し生そばは水のみでいいです。
ラーメンを作る場合は、かん水が、うどん、そうめんとうは塩水等をくわえます。
それぞれの特色を生かすため大事な要素です
かんぷん、塩を水に溶かして使います   濃度は3〜5%です。
小麦粉100gにたいして水30〜50g加え素早く均一に水が回る様にします、
かんぷん、塩には沢山の種類があります。 ラーメンの場合かん水38%を加水するのが作り易いと思います。  手で練る場合2分以上練る必要があると思います
「材料について」の画像
先日手軽にラー麺作りたいと思いスーパー等で小麦粉を求めましたが無かったです私は製粉所でこれ下さいでよかったんですが、   手に入りにくいんですね
製品は製粉所毎に多品種あり1点に絞るのは難しいです    大きく区分するとパン類、麺類、[乾麺、茹で麺、中ヵ麺、」菓子類、その他、」とうに又強力粉、中力粉、薄力粉に区分してます。成分は準強力粉で湿麩32%、祖蛋白11%、灰分0.33%、中力粉で湿麩28%、蛋白9%、灰分0.36%です。
生そばには100%、2−8、6−4ソバとうがありますがラー麺にも同じ物があつてもいいと思うのですが、
又黄色のみでなく色々の色の製品もいいですよね
青森県の津軽地方では蕎麦粉を熱湯にいれーーーー作っているところがあります
ラー麺も色々の材料を混合し作ってみたいです
 
「攪拌機です」の画像
3kg〜75坩緬攪拌できます。   
攪拌量により機械の大きさが変わります
麺の加工に使用される材料は普通、小麦粉、蕎麦粉、最近では米粉等が代表的です 
「材料を練る」の画像
普通の鍋を使い、手で練っているところです。
こね鉢と言われる鉢を使用するのが一版的ですが、昔ながらの鉄鍋は便利ですよ
100、200gから3kgを練るには便利です。
「製麺機です」の画像
写真は麺を伸す、切るを連続的に行う機械の1部です。大量生産用です。8寸、6寸、5寸、4寸ローラーを組み合わせています。
100食、等加工する一版的な方法では4寸ローラー単体で行います。
「再度  試験中です」の画像
麺作りはお任せください「本業以外ですが、今後本格的に取り組んで参ります。」
ようこそ私の麺作り工房、道場へ
1月末の積雪は御覧の如くです。   雪の下には沢山の材料が眠っています。
     アドレス:sono_ramen@yahoo.co.jp  
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