やまがたでの日々の暮らし・自然・風景

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犬っ子達との朝の散歩コース脇に、見捨てられたというか、
種が飛んで来て根付いてしまった「イチゴ」がある。
誰も手入れなんかもしないし、肥料を与えるわけでもないが、
毎年毎年、なんとか冬を越して、春に花を咲かせ、初夏にはちゃんと実がなる。

それを「ミチバタイチゴ」・・・と勝手に呼んで楽しんでいる次第だ。

その実が美味しいかどうかは別にしても、その味を知っているのは、
ミチバタイチゴの近所の当時2歳の女の子と、その曾ィお婆ちゃんと、
私達夫婦であったのだが、その女の子も他県に行ってしまってから、もう久しい。

そんな「ミチバタイチゴ」であるが、今年も花をつけた。


今日は4/29で、暦では「昭和の日」となっているが、郊外の田園とか農地帯村では、
農作業本格化する社会的なスイッチを入れる日でもあり、祀り(祭り)が多い。
当地域でも、小さな祭りがあり子供神輿が出るらしい。
ミチバタイチゴ........環境価値高い
これは、環境価値の高いイチゴですね。ミチバタイチゴとか
ウチノニワイチゴとかたべてみたいものですね。
2011.05.01:mim:修正削除
☆.......v(^o^)v
でしょ、でしょッ‐‐‐☆  

   なんか・・・とても嬉しい!

         (かなり無邪気;;;。) 
2011.05.01:shidareo:修正削除
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