NPO法人美しいやまがた森林活動支援センター

NPO法人美しいやまがた森林活動支援センター
ログイン

「大森林祭 ご来場ありがとうございました」のサムネイル「第3回菅笠展覧会・コンテスト 高岡市福岡町」のサムネイル「森づくりビジョン検討会  飯豊少年自然の家」のサムネイル「ミニ門松づくり 」のサムネイル「震災復興支援 2016-11-3〜5」のサムネイル
若葉萌える吉野の里がたくさんの笑顔で賑わった手作りの森のお祭り「大森林祭」が終了しました。

体験コーナーやフードコーナーに訪れた人たちも、それを支えるスタッフの方々も楽しい一日を過ごして頂けたと思います。


笑顔のベストショット

「うそだべー、聖火台ちっちゃぐね」




「今年も決まってんでねェがー」




「何笑ってんの、はやく抱っこ!!」




「まぐれでしょうが、これ、得点3倍でーす」




「この椅子、今この子にちょうどいいんですけど・・・」




「今のパパのオナラみたーい」




様々な形でこのお祭りに参加頂いた皆様に感謝するとともに、これからも暮らしの中に自然や森との関わりを取り入れて過ごして頂けるよう願っています。



「大森林祭 ご来場ありがとうございました」の画像
 5月7日(日)今年で11回を数える 当支援センターの一大イベント「大森林祭」は県内各地から大勢の来場者で賑わって、終了いたしました。

大勢のスタッフと協賛、後援団体に支えられ盛大に開催できたことに感謝いたします。

当法人設立来支えて頂いているおきたまラジオNPOセンターの山口充夫氏が今年も取材に来て頂き、ブログ「ひとりごとダイアリー」に当日の様子を掲載してくださいました。



詳細は取りまとめ次第ご報告いたします。もうしばらくお待ちください。

自分で作った「たこじい式かんじき」を履いて森の中での雪中宝探しを楽しんだ山形での家族の冒険プロジェクト。HONDAのWEBサイトに詳しく掲載されています。
家族の冒険プロジェクト

各地から参加された家族の皆さん、それに吉本の田村亮さん(ロンドンブーツ1号2号)とツネさん(2004)のコメントからあの日の感動の様子が伺えます。

サポートした当センターとしても忘れられないイベントになりました。

来シーズンも楽しい冬の森での自然体験や雪遊びプログラムを是非企画したいと思います。

予 告
春はやっぱり 「大森林祭」  今年も開催します!! 乞うご期待。
開催日 5月7日(日)
会 場 南陽市 吉野森林交流センター
※詳細は4月初旬にアップ予定
音楽発表、文化作品展示、振る舞いに、模擬店。
エクボプラザで開かれた「赤湯公民館まつり」で木工教室をさせていただきました。

昨年、赤湯公民館で
職場体験を行った赤湯中学生のO君が公民館事業の実習で考えた企画書「木で作り、楽しもう」から生まれた特別な木工教室です

【イベント開始 10時】
早速、O君はフォトフレームづくりの親子を丁寧にサポート


メニューは “コマづくり” “フォトフレーム” “マガジンラック”


早速、作ったコマを上手に回して大満足☆


トントン、トントンの音につられて木工ブースは大賑わい。普段金槌で釘など打つことがないおばちゃん、おじいちゃんも、子どもたちも大健闘


【12:40】

予定時間を過ぎても皆さん頑張って満足の作品を仕上げ、持ち帰っていただきました。


  企画者O君の想いに少し応えられたかな。
  楽しい木工教室、いつかまたできたらいいね☆


「森づくりビジョン検討会  飯豊少年自然の家」の画像


松枯れが進む森林フィールド(2014.8.20撮影)

Hondaの「家族の冒険プロジェクト」と、吉本パパ芸人達による「PaPa PARK」プロジェクトのコラボで運営されている「進め!家族の学校」が飯豊少年自然の家にやってきました。



織田理事長の“たこじい式かんじき”を作って雪中トレッキング。題して「雪山の学校 in 山形」。
あっという間に募集が締め切られるこの人気のイベントに応募当選したのは、関東や隣県各地から10組の親子37人。



悪戦苦闘して1時間半かけて作ったかんじきを履いて午後には雪山を楽しんでいました。

当センターは、半年前からかんじき材料の確保などの準備を進め、当日はロンドンブーツ1号2号の田村亮さん、2007のツネさんのアシストに10名がスタッフに入り、運営をサポートしました。

ニュースレター「美しいやまがた」1月30日号
powered by samidare
powered by samidare