私の愛してやまないシネマ ミリオンダラー・ベイビー

皆さん、映画は好きですか?

観る方法は、現代において様々で映画館だけでなくレンタルして家で観る,携帯電話で観ることもできちゃいます。ホントに凄い、文明の利器万歳!

映画にもさまざまな種類があって邦画・洋画なんて括りだけでなくアクション・SF・コメディ・ホラー・伝記物・恋愛などなど・・というジャンルでの括りなんて多岐に渡ります。

☆そんな数多くある作品の中から私の愛して止まない作品を一つだけ紹介します

ミリオンダラー・ベイビー

ミリオンダラーベイビー に対する画像結果

第77回アカデミー受賞作品 アメリカ合衆国の映画

2004年に公開されたボクシング映画です。

ボクシング映画と聞くだけで女の子はげんなり・・まるで某映画のテーマが流れてくるなんて思うかもしれません・・・。正直言います 

見たらほぼ100%の確率くらいで泣きます(少し盛ってるかもしれない)

では、あらすじだけサラっとネタバレしない程度に書きます。これは私が土下座してもいいくらい見てほしい映画なんですね~

 

ロサンゼルスにうらぶれたボクシングジムがあった。そこ経営しているのはフランキー・ダンという男だ。

彼は選手の止血係として活躍後、トレーナーとなりジムで多くの優秀なボクサーを育ててきた。しかし選手達の身の安全を深慮するあまり慎重な試合しか組まないうえに不器用で説明が不足していたことからビックチャンスを欲する選手達に逃げられ続けついには手塩をかけて育ててきたビッグ・ウィリーという選手もにげられてしまう。

そんな中マギー(主人公)がジムの扉を叩いた。初めはフランキーはマギーのトレーナーになることを拒むがフランキーの旧友である元ボクサーのエディが彼女の資質を見抜き同情したこともあり次第にフランキーは毎日ジムに通うマギーをコーチングし始めていく

 

ミリオンダラー・ベイビー に対する画像結果

そして二人の間に親子よりも強い絆が生まれていくのだ。

                           (Wikipedia参照)

面白そうじゃないですか・・・どうですか・・

ちなみにこれボクシングだけじゃなくて人物それぞれの想いとか深いのでそこも注目してほしいです。

そしてこれ医療関係者にも見てほしいんです。

なんで?と思ったら・・・・

 

ぜひ自分の目で見て確かめてみてね!

長くまでおつきあいありがとうございました☆

 

 

 

 

 

 

2017.01.06:naithu801:コメント(0):[映画]

実習で最も印象に残ったこと

私が印象に残っているのは患者さんとの別れの時です。私は心が脆めで高校の実習でもほろりとしてしまうことがしばしば・・ 今回は泣くまい・・笑顔で実習の感謝を述べようと思っていました。

実習初めは緊張してなかなかコミュニケーションも取りに行けませんでした。それでも私なりに患者さんの元へ何回も負担にならないよう気を付けながら患者さんの状態を観察し、時には疑問に答え、不安や思いを聴きに行きました。・・・ときどきは雑談も入ってしまってましたが・・笑

泣くまいと思って臨んだ別れの時、患者さんから感謝の言葉を多くもらいました。私はやっぱりほろり。驚きましたが患者さんも泣いていました。手探りなうえに記録などは上手くいかなかったけど患者さんの為に少しはなっていたのかなとそこで初めて実感できました。

正直、退院まで看護させていただきたかったと思います

2016.12.16:naithu801:コメント(0):[情報科学]

情報科学ってなぁに(・・?)

情報科学ってなぁに?と聞かれたら、どうしても黙って答えられない人は多いでしょう。私も情報科学を学んだ今でも何かと言われたら、はっきり言えないかと思います。しかし授業を聞いてなくて答えられないんじゃなく、あっさり一言で表せない分野だからだと思います。

私は情報科学の授業を通して一番、大切にしたいと感じたのは*心と心の交流*というキーワードでした。最近のコミュニケーションはどうしても顔が見えないばかりか声さえ分かりません。どうしても二次元上でしかも文章のみの、やり取りが多いです。そんな中でやはり大切になってくるのは文章に気遣ったり慎重に言葉を選ぶことといった*心*を使った情報を伝える行動が大切になってくると思います。これからもこのキーワードを留めて情報のやり取りをしていきたいものです(^ω^)

 

2016.12.09:naithu801:コメント(0):[情報科学]
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