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山形新聞_やまんば辣油

  • 山形新聞_やまんば辣油

山形新聞にて「やまんば辣油」を取材していただきました。

山形市の就労継続支援B型事業所が開発する
「やまんばシリーズ」が好調で、
新商品投入と6次産業化により利用者の工賃が
県平均を大きく上回った。

  • 就労継続支援B型事業所「こんにゃく道場」が唐辛子加工品を自社開発

  • 「やまんばシリーズ」は一味唐辛子・辣油など全9種

  • 新商品「やまんば辣油」発売で売上好調

  • 利用者の平均工賃は月約3万6千円(前年度比1.7倍)

  • 県平均を大幅に上回る成果

  • 6次産業化で安定収益と利用者の自立支援を両立

2026.01.19:みちのく屋台こんにゃく道場:[スペシャルサンクス]

山形新聞社_山形市役所食堂、27日から旨辛フェア

温まる韓国料理、週替わり 山形市役所食堂、27日から旨辛フェア

山形市の市役所食堂は27日から、週替わりメニューで「韓国旨(うま)辛フェア」を3週間展開する。同市の就労継続支援B型事業所「みちのく屋台こんにゃく道場」(斎藤淳代表)が栽培から加工まで手がけている「やまんば唐辛子シリーズ」を使い、地元野菜もふんだんに活用した、寒い冬に合わせた3品を提供する。  やまんば唐辛子シリーズは辛さや香りが異なる赤、青、黄の3種類がある。第1弾(27~31日)は、爽やかな香りが際立つ青の「ぴりり」を使った「きのこと牛肉のプルコギ丼」。第2弾(2月3~7日)は深い香りと味わいが特徴の赤の「はぁはぁ~」を使う「野菜たっぷり辛(しん)ラーメン」。第3弾(2月10~14日)は「韓国風豚バラ丼」で、赤の10倍も辛い黄の「ドッカーン」を使用。辛みは最も強いが、温泉卵が味をマイルドにする。第3弾のみピリ辛味のクッキーが付く。  「韓国風の甘辛味で、食べやすい辛さに仕上げている」と市役所食堂の神尾成一社長は話す。いずれも700円で、各日限定40食。ご飯物はテイクアウトもできる。期間中はスタンプカードを発行し、3回食べると先着50人にオリジナルステッカーを贈るほか、抽選でプレゼントが当たる企画もある。店舗は市役所地下にあり、営業は午前11時~午後6時。

2025.01.26:みちのく屋台こんにゃく道場:[スペシャルサンクス]

山形新聞社~エアバッグ再利用ワークショップ

  • 山形新聞社~エアバッグ再利用ワークショップ

廃棄糸に新たな価値
エアバッグ再利用こんにゃく道場のワークショップ
 

2025.01.23:みちのく屋台こんにゃく道場:[スペシャルサンクス]

〈Thanks〉河北新報_番付表利用バッグ人気

  • 〈Thanks〉河北新報_番付表利用バッグ人気

番付表利用バッグ人気
山形の障害福祉事業所製作


河北新報

2024.12.10:みちのく屋台こんにゃく道場:[スペシャルサンクス]

〈Thanks〉毎日新聞_付表、紙バッグに変身

  • 〈Thanks〉毎日新聞_付表、紙バッグに変身

ごひいきの力士いるかな?
番付表、紙バッグに変身
山形の福祉事業所製作、人気に


毎日新聞

2024.12.10:みちのく屋台こんにゃく道場:[スペシャルサンクス]