【DND連載】 福島における2013年度のEMによる放射能対策の成果(2)

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【DND連載】『福島における2013年度のEMによる放射能対策の成果(2)』
が掲載されていましたのでご紹介します。


以下は、記事の抜粋です。
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 今回の検討会で明らかとなったことは、土壌中に水分が十分にある場合や降雨時にEMを散布すると放射能の減少が早い。ある一定以上のEMが散布され、減少傾向が出始めると、着実に放射能値が下がり、大雨や風によって山林からの放射能による再汚染が発生しても、すぐに元の低い数値に戻る。EMを散布された、まわりの放射能値も低下する。この件に関しては本DND61回で、すでに報告済みであるが、EM農家のまわりの農地も、すべて同じ現象が認められている。
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◆第75回 福島における2013年度のEMによる放射能対策の成果(2)
2013.10.12:masuda:[□EM活用事例]