◆細雪◆里の雪その4
1月28日、開店時刻に暖簾を出そうと外へ出ると細かな霧のような状態の雪が降っている。 これは草々お目に掛かれない事とデジカメを手に店外へ。 本当に細かな雪なので積もるという言葉が似合わないような繊細さがある雪です。 画像をクリックしてその繊細さをぜひご確認ください。 朝の散歩時には降ってもいなかったこの細雪(ささめゆき)、陽が射し始めた午後には融けて跡形もなくなってしまいましたが...。 例えば恋に堕ちた若い二人が相合傘で歩くには何ともロマンチックで最高のロケーションかなと。(^.^) 下の画像は文面とは何の係りもなく問屋の配送の方が付けた足跡です。(笑 福を呼ぶ縁起酒「立春朝搾り」をどうぞ! ‘ほいりげシャルドネ’ぜひどうぞ!
2009.01.30