神棚ってなんだ

  • 神棚ってなんだ

先日、神棚について問い合わせを受け、調べる機会がありました。

考えてみると、目にする機会はあっても、知らないことばかりです。

 

神棚とは、神社を模したもの(宮形)を拝むものだと思ってましたが、

宮形というのはお札をお祀りするための容れものなんですね。

そんなことすら知りませんでした。

 

最近では、モダン神棚という、洋室に置いても違和感がない、

スタイリッシュなデザインのものもあるようです。

形にとらわれず、お部屋に祀り、お参りするのが大事なんですね。

2018.11.19:kurohaji:[コンテンツ]

かわいくてうるおって

  • かわいくてうるおって

雑貨屋をぶらついていると見つけた、

背中に穴が開いた、かわいらしい動物たち。

ぬいぐるみかとおもったら、なんと陶器でできた加湿器なんです。

中に水を入れると、じわじわと染み込み、部屋を潤してくれるのだとか。

こんなにかわいいと、ついついデスクまわりに置いておきたくなっちゃいますね。

よくできた商品でした。

2018.11.12:kurohaji:[コンテンツ]

パンと一緒に!モーニンググリル

  • パンと一緒に!モーニンググリル

先日、会社で食事と健康について学ぶ機会がありました。

大事なのは食事の栄養バランス。

自分では気を付けようとしても、なかなか難しいものです。

 

特に大変なのが朝。バタバタとしてしまって、

朝ご飯はパン1枚だけ、なんてことも。

 

もっと時間を有効に活用したい、そんな方へおすすめしたいのがこちらです。

2438251 パンと一緒に!モーニンググリル

 

食パンと並べてトースターに入れられるジャストなサイズ。

底が深いため、食品がこぼれにくいのがありがたいですね。

魚焼きグリルにも対応しており、魚やお肉をパパっと1人前調理するのにもピッタリです。

時間を大切にしたい方へ、おすすめの商品です。

2018.11.05:kurohaji:[コンテンツ]

今夜は「とり野菜みそ鍋」

  • 今夜は「とり野菜みそ鍋」

寒い季節といえば、お鍋ですね。

ネットでも、おすすめ鍋のレシピをよく目にするようになりました。

そこで目にとまった、「とり野菜みそ鍋」なるレシピ。

「とり野菜みそ」とは、石川県のメーカーが作る調理みその商品名です。

ケンミンショーをはじめ、テレビでも何度か取り上げられたこともあります。

水を張った鍋に、野菜と肉、そしてこの「とり野菜みそ」を入れて火にかければ、

美味しいお鍋ができるという、石川県ではおなじみの商品らしいのですが、

これが近年、県外へと徐々に進出しているのだそうです。

謎の鍋「とり野菜みそ」首都圏大増殖の理由 - 日経トレンディネット

 

これは食べてみなくてはと、調べてみると、仙台駅地下の北野エースで取り扱ってるとのこと。

通常の物と、ピリ辛味をそれぞれ購入してみました。

 

さっそく作って食べてみると…うん美味しい。ピリ辛味が好みですね。

濃い目の味付けなので、野菜を多めに入れると良いかもしれません。

シメのおじやがまた美味しい。ごちそうさまでした。

2018.10.29:kurohaji:[コンテンツ]

ドラフト会議直前号

  • ドラフト会議直前号

 

※ドラフト指名体験(https://lipod.draft2018.jp/)より

 

全国1億人の野球ファンが待ちわびた、2018年度ドラフト会議が、

今週木曜日(10月25日)に開催されます。

今年は夏の甲子園も盛り上がり、世間の注目度もひときわ高いですね。


楽しみはやっぱりドラフト1位。

良い選手を1人獲得できる一方で、11人の有望株が、

他球団に獲られてしまいます。なんとも悩ましい。

メディアに1位候補としてよく名前が挙がるのはこの12人。

①根尾昴(大阪桐蔭高)遊撃手
②藤原恭大(大阪桐蔭高)外野手
③吉田輝星(金足農高)投手
④小園海斗(報徳学園高)遊撃手
⑤渡邊勇太朗(浦和学院高)投手
⑥上茶屋大河(東洋大)投手
⑦甲斐野央(東洋大)投手
⑧梅津晃大(東洋大)投手
⑨松本航(日本体育大)投手
⑩辰巳涼介(立命館大)外野手
⑪齋藤有貴哉(HONDA)投手
⑫生田目翼(日本通運)投手

このうち2人獲れたらラッキー?

とはいえ本番では、まさか、という名前が呼ばれたりもします。


ドラフトの楽しみは、新戦力への期待もありますが、

指名内容によって、その球団のビジョンを読み取れる点にあると思います。

来年を見据えた即戦力指名なのか、数年後を見据えて良い素材を集めたのか、

弱点を補う、競争を煽る、スター選手の後釜探し、地元枠etc…

球団が何を考えて何を重視しているか、一目でわかってしまうのがドラフトなのです。


有力選手がそろってメジャーへ挑戦するようになった昨今、

ドラフトの重要性はいや増しています。

リーグ優勝を果たした西武と広島、どちらもドラフトでは、

課題は多くても、将来性のある、スケールの大きな選手を指名してきました。

その結果が、ほぼ生え抜きの選手での、リーグ優勝へとつながったのです。

ひいきのチームにも、夢のある指名を期待したいですね。

 

泣いても笑っても一回こっきりの大勝負、楽しみに待ちましょう。

2018.10.22:kurohaji:[コンテンツ]