アイロンで張るもの等便利なものもありますが、
子供の頃、祖父がやっていて、記憶に残っている、
昔ながらの糊を使うタイプにしてみました。

いつもは怒られる、障子破りですが、
この時ばかりは、”お手伝い”と、喜んで
穴あけしていたことを思い出しました。
トップの写真は、(三番目)が宿題そっちのけの
渾身の”お手伝い”です。



桟を壊さないように霧吹き後、障子をはがし、



仮張りしたのち、桟に糊づけ後、障子を転がし、張付。
少々大きいサイズにカットしておき、

糊が乾いたら、余分な障子をカット!完成~!ヽ(^。^)ノ
真新しい、真っ白な障子は気持ちがいいですねぇ~(^^♪
Before


この記事へのコメントはこちら