やまがた発 旅の見聞録

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「【#1215】くらげ水族館〜鶴岡市(7月4週)」の画像


今回はクラゲ水族館として大人気、鶴岡市の加茂水族館でクラゲに癒されました。


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鶴岡市立加茂水族館「クラゲドリーム館」
昭和39年に開館した鶴岡市の加茂水族館。一時は閉館の危機に追い込まれましたが、クラゲにスポットを当てた
アイデアが大ヒットし、今では年間50万人ほどの来館者数を誇る全国でも有名な水族館。
クラゲの展示を中心に地元庄内の川や海に住む生き物たち、そしてアシカショーなども楽しめます。
電話:0235-33-3036(鶴岡市立加茂水族館)
HP:鶴岡市立加茂水族館HP





クラネタリウム
クラゲだけを展示したクラネタリウムでは、日本はもちろん世界各地に生息する珍しいクラゲが
常時50種類以上展示されており、その展示種類の多さは世界一にもなりギネス記録に認定されています。
世界で初めて展示されたクラゲや日本でも加茂水族館でしか見ることができないクラゲなどもいます。




クラゲドリームシアター
直径5メートルにもおよぶ円形の大型水槽「クラゲドリームシアター」。中にはミズクラゲが数千匹も浮遊しており
目の前に立つと、まるで自分も海の中にいるような感覚を味わえます。




クラゲラーメン・クラゲアイス
加茂水族館のレストランでは、クラゲを使った面白いメニューを頂くことができます。麺にクラゲを練り込んだラーメン、
刻んだクラゲを混ぜたアイスは名物となっています。また、館内のショップではクラゲに関したユニークなお土産が並んでいます。






今週のプレゼント



山形県産の「枝豆」を5名様に





次回は・・・


山形を代表する「冷やし文化」を巡る旅
冷やしラーメンにかき氷、さらにはシャンプー!?にいたるまで
山形では色々なものが冷たいんです!


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「【#1214】なんようしのラーメン 〜南陽市(7月3週)」の画像


山形県は言わずと知れたラーメン王国!今回は県の南部、南陽市でラーメン食べ歩きの旅!


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南陽市役所ラーメン課プロジェクト
人口3万2千人の南陽市は、市内に50店舗以上のラーメン店がひしめくラーメンのまち。ラーメンの出前で
お客をおもてなしするというほどラーメンは市民にとってのソールフードです。市役所ではそのラーメンを観光の
一つにしようと「ラーメン課」というプロジェクトを立ち上げ、オリジナルのマップを作るなどし盛り上げています。
電話:0238-40-3211(南陽市役所)
HP:南陽市役所ラーメン課プロジェクト





いもせ食堂
南陽市赤湯にある老舗のラーメン店。50年以上の歴史があり、地元の人たちに親しまれています。
人気は器からはみ出すほどの大きなチャーシューがのったチャーシュー麺。昔ながらの中華そばです。
電話:0238-43-2357(いもせ食堂)




麺や兼蔵(けんぞう)
オープンして1年ほどの新しいラーメン店で、イタリアンテイストの斬新なラーメンを頂けます。
こちらの冷たい塩ラーメンは、まるで冷静パスタを思わせるような爽やかな一杯。営業は昼のみ。
電話:0238-43-6006(麺や兼蔵)




南陽スカイパーク
パラグライダー、ハンググライダーが楽しめるスポット。スクールも常時開設されており、ベテランのインストラクターから
機体のメンテナンスを受けたり、初心者でも講習を受けてタンデムフライトで空を満喫することもできます。
電話:0238-40-3211(南陽市役所商工観光課)
HP:南陽市役所HP




赤湯温泉
開湯900年以上の歴史ある温泉地で新幹線が発着する赤湯駅からも2キロほどという中心市街地にあります。
そのためアクセスがよく、観光の宿泊には便利。市街地にありながも本格的な温泉も楽しめます。
電話:0238-43-3114(ゆーなびからころ館)
HP:赤湯温泉協同組合HP




まるひろ
南陽市宮内地区にある人気のラーメン店で定番は味噌ラーメン。味の変化を楽しむことが出来る味噌ラーメンで、
何と最初は塩味。中心に盛りつけされている味噌を溶かすことでみそ味になるラーメンです。
q電話:0238-47-4420(まるひろ)










次回は・・・


鶴岡市の加茂水族館を満喫します!
名物館長が楽しく、クラゲの魅力を教えてくれます。
そうぞお楽しみに




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「【#1213】ひがしね美味しいね 〜東根市(7月1週)」の画像


今回も引き続き、山形県東根市の旅!さくらんぼはもちろんですが、東根には美味しいものがたくさんあります。
その美味しいものを求めてまちを巡りました。


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肉そば舞鶴
山形名物「肉そば」の専門店。肉そばはコシの強い田舎そばに、鶏ガラだしのつゆをかけ歯ごたえのある
親鳥の肉をのせたソールフード。夏でも冬でも冷たい肉そばを食べるのが基本。
またこちらでは長さ1メートルの板にそばをのせた「なっがい板そば」も名物です。
電話:0237-53-6609(肉そば舞鶴)





輿次郎(よじろう)稲荷神社
輿次郎とはその昔、飛脚に身を変え江戸と秋田を6日間で往復したという伝説の白狐の名前。
その健脚の輿次郎を祀っていることからスポーツの神様として信仰され、今では運動会前の子どもや
有名なランナーも参拝に訪れる人気のパワースポットとなっています。
電話:0237-41-1200(東根市観光物産協会)
HP:東根市観光物産協会HP内




文四郎麩(ぶんしろうふ)
東根市の名物の一つが「麩」。市内六田地区にはお麩屋が立ち並び麩街道とも呼ばれています。
東根の麩は小麦のタンパク質が多いのが特長で、煮崩れせず、つるりと歯ごたえのあるお麩です。
こちらは150年以上続く老舗で、商品の販売はもちろん、麩の懐石料理や麩作り体験をすることもできます。
電話:0237-42-0117(文四郎麩)
HP:文四郎麩










次回は・・・


南陽市におじゃまします!
南陽市役所には何とラーメン課というプロジェクトがあり、ラーメンで町おこしをしています!
そこでラーメン巡りを楽しんじゃいます!


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