先月の28日に行われた長井市の「せせらぎの家」夏祭りに今年も呼んでいただきました。
毎年せせらぎの家のイベントでは雨にたたられたことがなく、この日は残暑厳しいカンカン照り。
暑さの中演奏の準備も整い、本番スタート。
なじみのメドレーやジャズなど5曲を演奏。
せせらぎの家の皆さん、毎年mojoの演奏を楽しみにしていただいてるので、暑さにも負けず手拍子を打って楽しんでおられました。
祭りのラストは入居者のせせらぎの家の方々による踊り。
こちらも暑さに負けず楽しそうに踊っていました。
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水上爆走大会2011
昨日ダリア公園鏡沼にて「水上爆走大会」が行われました。
8月に入ってからずっと暑かったにも関わらず、一転急に涼しく・・・を、通り越して肌寒いくらいの気温に下がってしまいました。
今までは雨にたたられたことがなかったこの「水上爆走」、まして寒さにやられるとはまったくの予想外(^_^;)。
しかし、この悪天候にも関わらず参加ランナーが次々と会場へ集まってきました。
相変わらず雨は止みませんでしたが
午前11時、いよいよスタート!
今年も中高生と一般の部に分かれてのリーグ戦。
今年は去年よりもコンパネの浮力が強かったせいか、去年の完走者も次々と沼へダイブ!
「いや~~難しいっすね~~」
と、言いながら陸へ上がってきました。
予選リーグでは結局完走者は出ず、距離を長く走った走者が決勝へと進出。
そんな中、決勝戦でついに完走者が!!
「おおーーーー!!」
走者・観客が一体となって盛り上がりました。
寒い中頑張っていただいたランナー、そして関係者のみなさんほんとお疲れ様でした!(^^)!。
8月に入ってからずっと暑かったにも関わらず、一転急に涼しく・・・を、通り越して肌寒いくらいの気温に下がってしまいました。
今までは雨にたたられたことがなかったこの「水上爆走」、まして寒さにやられるとはまったくの予想外(^_^;)。
しかし、この悪天候にも関わらず参加ランナーが次々と会場へ集まってきました。
相変わらず雨は止みませんでしたが
午前11時、いよいよスタート!
今年も中高生と一般の部に分かれてのリーグ戦。
今年は去年よりもコンパネの浮力が強かったせいか、去年の完走者も次々と沼へダイブ!
「いや~~難しいっすね~~」
と、言いながら陸へ上がってきました。
予選リーグでは結局完走者は出ず、距離を長く走った走者が決勝へと進出。
そんな中、決勝戦でついに完走者が!!
「おおーーーー!!」
走者・観客が一体となって盛り上がりました。
寒い中頑張っていただいたランナー、そして関係者のみなさんほんとお疲れ様でした!(^^)!。
長井市職労ビアぱーちぃー
昨日、長井市のはぎ苑にて行われた長井市職員の方々の「ビアぱーちぃー(看板にはこう書かれていました)」での演奏依頼をいただきました。
私も久々にアニバーサリーバンドで出演。
選曲はメドレーなどを中心に7曲、この中には職員の選抜メンバーとのダンスコラボもあり会場は大変盛り上がりました。
ビアパーティーということで、夏にはぴったりのイベントでいいですね。
私も一緒に生ビールを飲みたかった(^_^;)。
なんていいながら実は本番前に景気付けに一杯飲んじゃったのでした(^_^;)。
また呼んでくださいね~(^^)。

谷さんもノリノリ!ちなみに我がバンドのドラマーです。

キャンディーズ、一夜限りの復活か???
私も久々にアニバーサリーバンドで出演。
選曲はメドレーなどを中心に7曲、この中には職員の選抜メンバーとのダンスコラボもあり会場は大変盛り上がりました。
ビアパーティーということで、夏にはぴったりのイベントでいいですね。
私も一緒に生ビールを飲みたかった(^_^;)。
なんていいながら実は本番前に景気付けに一杯飲んじゃったのでした(^_^;)。
また呼んでくださいね~(^^)。

谷さんもノリノリ!ちなみに我がバンドのドラマーです。

キャンディーズ、一夜限りの復活か???
◆◆『映画監督 上坂浩光氏 講演 + HAYABUSA(はやぶさ)-BACK TO THE EARTH- 帰還 』夏の野外上映会 ◆◆
★見上げてみよう 夜の星を---------★
・今年の野外上映会は、話題の映画『HAYABUSA-BACK TO THE EARTH- 帰還』を上映します。上映前には、はやぶさの映画監督 上坂 浩光さんによる「はやぶさ制作の現場から」と題した講演をいただきます! みなさん、お聴き逃しなく&お観逃しなく~☆
さぁ、夏の夜空を見上げて、宇宙の神秘に想いをはせてみよう・・・。
ご来場お待ちしています☆
■開催日: 2011年7月30日(土)
・会 場: 川西町フレンドリープラザ 野外劇場
*悪天候の時はホールにて上映します。
■プログラム:
18:00 開場
19:00 講演 映画監督・上坂浩光氏「はやぶさ制作の現場から」
*宇宙のはなしを解りやすくお話しいただきます。
20:00 上映 「HAYABUSA -BACK TO THE EARTH- 帰還 」
21:15 終演予定
■運営協力金: 一般500円 *震災による避難者の方と高校生以下はご招待。受付で申し出てください。
※協力金は、当日受付にてお願います。今後の「笑劇場」運営資金として使用いたしします。
■受付: 入場受付を2箇所(東側・雁木通路と建物西側)設けます。受付で入場券を受け取りご入場ください。
■上映会にあると便利なモノは: 座布団(お尻が痛くならないように)、虫除けスプレー、そして出店用のおこづかい。
■出店(カキ氷、わたあめetc.)あります。駄菓子屋きます。アルコールあります(でも飲むなら乗るな!を約束してね)。「はやぶさグッズ」も販売予定です!
■関連企画: 参加者募集!■■
★手作り天体望遠鏡を作ろう!
小学4~6年生 20名 14時~16時 参加費700円
・牛乳パックで作るケプラー式天体望遠鏡を作ります。完成した天体望遠鏡で実際に天体観測をしてみます!
*参加希望の方は、フレンドリープラザへ申し込みください。当日持ち物などはその後連絡します。
★アマチュア天体写真 募集!
・あなたの自慢の天体写真を上映会で披露してみませんか?
7月26日(火)から受付、ロビーに展示します。
「タイトル、撮影月日、氏名をお知らせください(名前は公表なしでも可)」
★---☆----------------
★ストーリー★
・2003年5月。日本は小惑星探査機「はやぶさ」を打ち上げた。その使命は、小惑星に着陸し石を採取して地球に持ち帰ること。この人類史上初の試みを達成するべく、「はやぶさ」は目的地「小惑星イトカワ」に向け長い旅にでた。「はやぶさ」が持ち帰ろうとしている小惑星の石には、46億年前の太陽系誕生時の記録が残っていると考えられている。20億kmの旅のすえ、2005年11月、「はやぶさ」はいよいよ「イトカワ」への着陸を敢行した。しかし、未知の世界への着陸は思い通りにはいかない。機体にもダメージの疑いが…。態勢を立て直し、2度目の着陸に挑戦。成功したかに見えた直後、「はやぶさ」を最大の危機が襲う。「はやぶさ」は2010年、無事に地球帰還を果たせるのか。
★はやぶさとは?★
・2003年5月に打ち上げられた、日本初の小惑星探査機。コードネーム・MUSESは、技術試験を意味する符号で、新しい技術をテストするための挑戦的な探査機である。試験目標として、星の王子さまのふるさとのような小惑星イトカワの探査が選ばれた。試験はイトカワに着地し、サンプルを採取、地球に持ち帰るまでを行う。成功すれば、技術的成功のみならず、月以外の石を地球に持ち帰る、はじめての例となる。また「はやぶさ」には、公募された88万人の名前が刻み込まれており、その名前と思いをのせて宇宙を飛んだ。
★イトカワとは?★
・太陽のまわり、地球と火星の軌道を横切りながらめぐる、直径500mほどの小さな天体。表面の重力は地球の10万分の1とはるかに小さい。イトカワは、米国のリニアーチームによって 1998年に発見され、小惑星 1998 SF 36 の符号がついた。その後正式名称として小惑星名前は、ペンシルロケットの成功などで、日本のロケット開発の父といわれる、糸川英夫博士にちなむ.
■監督 上坂 浩光(こうさか ひろみつ)
・日本の映画監督、CGアーティスト、CGプロダクション有限会社ライブ経営、プログラマー、アマチュア天体写真家として撮影した天体写真が天文ガイド、星ナビで数回受賞している。
★---☆----------------
■主催: プラザござっとごやぇ笑劇場
■共催: 川西町フレンドリープラザ 川西町立図書館
■後援: 川西町教育委員会
■協賛: 株式会社殖産工務所 山形おきたま農業協同組合
■協力: 『ほんきこ。』 米沢天文同好会・星観隊(ほしみたい) NPO法人小さな天文学者の会
■上映・写真協力: (c)有限会社 ライブ
■上映に関すること・関連企画のお申込み・問合せは
川西町フレンドリープラザへ、電話またはメールでご連絡ください。、
�電話0238-46-3311 FAX0238-46-3313
ちなみに当店も出店します。
つめた~~~いビールも用意しますので、暑い夏の夜空を見上げながらぐいっと1杯いかがですか(^^)?
・今年の野外上映会は、話題の映画『HAYABUSA-BACK TO THE EARTH- 帰還』を上映します。上映前には、はやぶさの映画監督 上坂 浩光さんによる「はやぶさ制作の現場から」と題した講演をいただきます! みなさん、お聴き逃しなく&お観逃しなく~☆
さぁ、夏の夜空を見上げて、宇宙の神秘に想いをはせてみよう・・・。
ご来場お待ちしています☆
■開催日: 2011年7月30日(土)
・会 場: 川西町フレンドリープラザ 野外劇場
*悪天候の時はホールにて上映します。
■プログラム:
18:00 開場
19:00 講演 映画監督・上坂浩光氏「はやぶさ制作の現場から」
*宇宙のはなしを解りやすくお話しいただきます。
20:00 上映 「HAYABUSA -BACK TO THE EARTH- 帰還 」
21:15 終演予定
■運営協力金: 一般500円 *震災による避難者の方と高校生以下はご招待。受付で申し出てください。
※協力金は、当日受付にてお願います。今後の「笑劇場」運営資金として使用いたしします。
■受付: 入場受付を2箇所(東側・雁木通路と建物西側)設けます。受付で入場券を受け取りご入場ください。
■上映会にあると便利なモノは: 座布団(お尻が痛くならないように)、虫除けスプレー、そして出店用のおこづかい。
■出店(カキ氷、わたあめetc.)あります。駄菓子屋きます。アルコールあります(でも飲むなら乗るな!を約束してね)。「はやぶさグッズ」も販売予定です!
■関連企画: 参加者募集!■■
★手作り天体望遠鏡を作ろう!
小学4~6年生 20名 14時~16時 参加費700円
・牛乳パックで作るケプラー式天体望遠鏡を作ります。完成した天体望遠鏡で実際に天体観測をしてみます!
*参加希望の方は、フレンドリープラザへ申し込みください。当日持ち物などはその後連絡します。
★アマチュア天体写真 募集!
・あなたの自慢の天体写真を上映会で披露してみませんか?
7月26日(火)から受付、ロビーに展示します。
「タイトル、撮影月日、氏名をお知らせください(名前は公表なしでも可)」
★---☆----------------
★ストーリー★
・2003年5月。日本は小惑星探査機「はやぶさ」を打ち上げた。その使命は、小惑星に着陸し石を採取して地球に持ち帰ること。この人類史上初の試みを達成するべく、「はやぶさ」は目的地「小惑星イトカワ」に向け長い旅にでた。「はやぶさ」が持ち帰ろうとしている小惑星の石には、46億年前の太陽系誕生時の記録が残っていると考えられている。20億kmの旅のすえ、2005年11月、「はやぶさ」はいよいよ「イトカワ」への着陸を敢行した。しかし、未知の世界への着陸は思い通りにはいかない。機体にもダメージの疑いが…。態勢を立て直し、2度目の着陸に挑戦。成功したかに見えた直後、「はやぶさ」を最大の危機が襲う。「はやぶさ」は2010年、無事に地球帰還を果たせるのか。
★はやぶさとは?★
・2003年5月に打ち上げられた、日本初の小惑星探査機。コードネーム・MUSESは、技術試験を意味する符号で、新しい技術をテストするための挑戦的な探査機である。試験目標として、星の王子さまのふるさとのような小惑星イトカワの探査が選ばれた。試験はイトカワに着地し、サンプルを採取、地球に持ち帰るまでを行う。成功すれば、技術的成功のみならず、月以外の石を地球に持ち帰る、はじめての例となる。また「はやぶさ」には、公募された88万人の名前が刻み込まれており、その名前と思いをのせて宇宙を飛んだ。
★イトカワとは?★
・太陽のまわり、地球と火星の軌道を横切りながらめぐる、直径500mほどの小さな天体。表面の重力は地球の10万分の1とはるかに小さい。イトカワは、米国のリニアーチームによって 1998年に発見され、小惑星 1998 SF 36 の符号がついた。その後正式名称として小惑星名前は、ペンシルロケットの成功などで、日本のロケット開発の父といわれる、糸川英夫博士にちなむ.
■監督 上坂 浩光(こうさか ひろみつ)
・日本の映画監督、CGアーティスト、CGプロダクション有限会社ライブ経営、プログラマー、アマチュア天体写真家として撮影した天体写真が天文ガイド、星ナビで数回受賞している。
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■主催: プラザござっとごやぇ笑劇場
■共催: 川西町フレンドリープラザ 川西町立図書館
■後援: 川西町教育委員会
■協賛: 株式会社殖産工務所 山形おきたま農業協同組合
■協力: 『ほんきこ。』 米沢天文同好会・星観隊(ほしみたい) NPO法人小さな天文学者の会
■上映・写真協力: (c)有限会社 ライブ
■上映に関すること・関連企画のお申込み・問合せは
川西町フレンドリープラザへ、電話またはメールでご連絡ください。、
�電話0238-46-3311 FAX0238-46-3313
ちなみに当店も出店します。
つめた~~~いビールも用意しますので、暑い夏の夜空を見上げながらぐいっと1杯いかがですか(^^)?







