本日配付の学校だよりでもお知らせしましたが、子ども県展において、9名の児童が入選する素晴らしい結果となりました。
中でも、4学年児童が、各学年の最高賞である「県展賞」をいただきました。
画像は新聞のものですが、自分が感じたであろう生き生きとした感覚が伝わってきます。
その時、その一瞬の思いを絵に描けることが素晴らしいですし、この時代だからこそ大切にしてほしいと思いました。
本日配付の学校だよりでもお知らせしましたが、子ども県展において、9名の児童が入選する素晴らしい結果となりました。
中でも、4学年児童が、各学年の最高賞である「県展賞」をいただきました。
画像は新聞のものですが、自分が感じたであろう生き生きとした感覚が伝わってきます。
その時、その一瞬の思いを絵に描けることが素晴らしいですし、この時代だからこそ大切にしてほしいと思いました。
2年生が、図工の時間に王冠づくりを行いました。
自分が考えた王冠をどうやって作ろうかと、集中して取り組んでいた子供たちです。
思い思いの作品が出来上がり、友達と見合ったりタブレットで撮った画像を見ながら感想を言い合ったり、楽しい時間になりました。
いつもながら、子供たちの発想は豊かなものであり、それは幼少期から育まれてきた賜物なのだろうなあと感じました。