2月3日(水)、星の村の節分行事がありました。最初に、今年の年男年女の利用者の皆さんと職員が、赤鬼と青鬼に向かって、「鬼は外!」「福は内!」「鬼の目ん玉ぶっ潰せ~!」と元気一杯の掛け声で鬼退治をしました。その後、利用者の皆さんが、大きな鬼の顔に向かって、新聞紙ボールを投げました。「鬼は外!」「福は内!」の掛け声が星の村中に響き渡り、邪気を払い今年一年の無病息災を祈りました。
午後は、食堂でお茶会がありました。厨房の職員が作った美味しいお菓子を食べて頂き、利用者の皆さんは大変喜んでおられました。
1月14日(木)、星の村の集会室と食堂を会場に令和2年度新春初笑い餅つき大会がありました。
最初に職員の出し物があり、二人羽織芸を見た利用者の皆さんは大変喜んでおられました。続いて職員と利用者の皆さんが力を合わせて餅をつきました。出来上がったお餅は、「あんこ」「納豆」「くるみ」「雑煮」に分けられ、利用者の皆さんにはお昼ご飯にて提供させて頂きました。午後は、集会室でだんごの木飾りを行いました。利用者の皆さんと、一緒に木に飾り付けを行い、とても鮮やかで見応えのあるだんごの木が完成しました。職員や利用者の皆さんの今年1年の無病息災を願い集会室やロビーの上部に飾りました。