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水面に写る宿場のような夕暮れの羽前小松駅ってステキ!

  • 水面に写る宿場のような夕暮れの羽前小松駅ってステキ!

 この写真見てくださいよ。今にも雪がちらつきそうな霜月の夕暮れに、水面に写る楼閣とまではいかないものの、昔の旅籠を思い出させる風情。越後街道沿い最後の宿場とも言われた小松の宿にぴったりの駅舎だと思いませんか?

 雪が降ったら、もっともっと美しいんだろうね。

2014.11.13:えき・まちネットこまつ:コメント(0):[インフォメーション]

11月15日(土)午前11時から、杉並高円寺「座の市」開催

  • 11月15日(土)午前11時から、杉並高円寺「座の市」開催

座の市実行委員会からパンフレットが届きました。

ご覧いただいて、是非おいでください。

JR中央線高円寺駅北口を右に歩いて5分くらいです。

山形名物、秋の風物詩でもある米沢牛入り「いも煮」をご賞味ください。

2014.11.13:えき・まちネットこまつ:コメント(0):[インフォメーション]

ファンクラブ通信

  • ファンクラブ通信

NPO法人えき・まちネットこまつにはファンクラブがあります。現在の会員数は315名。といっても、理事長の江本と名刺交換した人は”NO”の意思表示がない場合、一度は入会になりますので、よろしくお願いします。今回は、11月号のファンクラブ通信を掲載します。といってもスキャナーの調子が悪いので、プリントスクリーンで切り取ったイメージ図を載せてみました。全体をご覧になりたい方や、購読希望の方は、えき・まちネットこまつまでご連絡下さい。

2014.11.12:えき・まちネットこまつ:コメント(0):[インフォメーション]

「イザベル」イルミネーションへのいざない

  • 「イザベル」イルミネーションへのいざない

 今年の7月13日に、羽前小松駅東口(別称:井上ひさしの遅筆堂文庫口)広場に完成したイザベラ・バードの鐘に、置賜農業高校の生徒達が「イザベル」と命名。1878年に横浜・日光・会津・新潟と旅した英国人女性旅行作家が、越後街道の13もの険しい峠を越えて、ようやく小松の地に辿りついたのが7月13日だった。その後、高畠・赤湯・上山と羽州街道を北上し、金山から秋田に抜け、北海道まで旅を続けた旅行記は、その後「日本奥地紀行」として発行された。

 この日本奥地紀行を初めて翻訳したのが旧小松町(現川西町上小松)生まれの慶応大学名誉教授高梨健吉先生だというのも、何かの縁を感じます。

 今回は、イザベルをイルミネーションで飾り、ぼ~の小屋(トヨタ財団の助成で建設した初代チャレンジショップ)にセンサーライトを設置して、夜も明るい出会いの場所にしています。

みなさん、来てちょうだいね。

2014.11.12:えき・まちネットこまつ:コメント(0):[インフォメーション]

えき・まちZOOのキャラクター紹介

  • えき・まちZOOのキャラクター紹介
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  • えき・まちZOOのキャラクター紹介

理事長は「えもぉうし」、駅業務主任は「はじめだか」、駅業務副主任は「ちかちゅん」、事務担当は「ほそかぴぱら」って、まちなか活性化担当の〇〇がいないじゃないか?みんなのキャラクター描いて、自分の作らないのはずるいぞ!!みなさん、次回〇〇のキャラクターをご期待ください。

2014.11.10:えき・まちネットこまつ:コメント(0):[インフォメーション]
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